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身近で栽培したい野菜

2017年05月17日 | 健康志向記事から

昨日見たテレビ番組で 医学的にも体に良い夏野菜のランキングが紹介

されていました。

 

№1 モロヘイヤ・・・野菜の王様と呼ばれるのにふさわしい栄養成分

   特にカルシュウムが豊富

 

№2 枝豆・・・ビタミンB群が豊富 定番以外に炊き込みご飯+鮭

 

№3 青じそ・・・カロテン・ビタミンAが豊富 炎症を抑える効果有り

   青じそとミヨウガを刻み込んだタレにしても食べやすい 

 

№4 ミニトマト・・・リコピン酸が豊富で抗酸化作用期が期待できる

   大玉トマトより総合栄養価が高い 工夫して皮を食べると良い 

 

№5 赤パプリカ・・・ビタミンCが豊富 シミ・シワ対策に効果有り

 

№1 我が家ではモロヘイヤは毎年栽培しています。

   固茹でにすると冷凍保存が可能で冬でも食べられ重宝します。

 

№2 枝豆も毎年栽培します。 工夫すれば年3回栽培可能です。

 

№3 我が家では青じそは種まきしなくても雑草同様に自然に生えてきます。

   サンルーム内では1月から食べられるようにプランター栽培しています。

 

№4 我が家の盆栽ミニトマトは11月~4月サンルーム内で栽培すれば1年中

   収穫可能です。夏場は地植えのミニトマトで沢山食べています。

 

№5 赤パプリカは栽培していないのでスーパーで購入します。

   赤パプリカは完熟なので種を取ることが出来ます。3月にサンルーム内

   で種まきして 5月に定植すると肉厚のピーマンもどきで重宝します。

 

今回のテレビ放送で身近な野菜栽培の効果を再認識できました。

趣味と実益の家庭菜園が増々楽しくなります。

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