大江戸八百八景

赤とんぼ筑波に雲もなかりけり・・・子規





▼武蔵小杉のお弁護ちゃん

2017年09月19日 | ■ヨニウム君との対話

  

 2016.08.17 産経新聞

 

 

野間易通 ?@kdxn・・・SEALDsってごく普通の学生の集まりなんだけど、大人が馬鹿すぎるせいで妙に輝いて見えるのが悔しい(笑)。たぶんそういう現象だった。

SEALDsは、本日をもって解散すると聞く。立て続けに挙行された二つの選挙(参院選、都知事選)での野党共闘の決定的敗北。および「しばき隊」やら「男組」らチンピラどもとのねんごろ飲み会などがネットでさらされた。こうして内々に運動的意味が、ほとんどなされなくなり大敗北の憂き目を見た今般役立たずの汚名をかぶって共産党中央の命により解散を余儀なくされたのであろう。なにが政治参加だ。デモだけが政治なのか。おまえたち学生ならば、政治論文の一つも書いてみろ。このボンクラ頭が。SEALDsとは、じじばばの集まる「九条の会」だけでは、どうにもデモの見栄えができ得ずに多少は若者の姿も見せて欲しいという野望ばかりが垣間見れ。じじばば党員すなわち九条の会の諸君らが親類縁者をたよって子や孫の世代までに無理難題はわかっていながらここここにいたっては腰のまがりつつあるじじいばばあの団塊世代ばっかり寄り集まってもお世間相手にはなに一つ政治的発進力にもなりえないとの反省から、それ相応の若者風情のバカでもチョンでも一日アルバイトでもなんでもよいのだから何人かは舞台中央に担ぎ出しいたいとする欲求に他ならなかった。さても出てきた出てきた共産党員の子孫のシールズ。カメラをむけてもマイクをむけてもその他別にこれといってなんの主張もないし、その他何一つ能も芸もない。なんなのかね君たちは。いっそ吉本にでも雇ってもらいたまえといったところで雇ってもらえるはずもない。こうしてわずか一年にしてちこまかとした徒党劇および茶番劇を主宰した共産主義者及びダツ脱腸の九条患者らの尻の穴はすっかりつぼんでしまったようなのである。

Friendboy42 ・・・あらためて振り返ると、宇都宮健児氏や高島弁護士や三宅洋平氏にいたるまで『ネトウヨ』にしてきた左派、というかネトウヨという言葉を乱発してきた左派のせいでネトウヨという言葉がもはやなんなのかわからなくなってしまってるよね  ウヨって右翼のことじゃなかったのか

まったくね。笑いますよね。 一億総ネトウヨ化とでも申しましょうか。デモ助デモ子や、オサヨさんたちは人口比からみれば、だいぶ激減しているようですね。そこでネトウヨの名誉のために言っておくのですが、 今般の野党共闘の偽善と二枚舌を見抜いていたのが、彼らであったことは間違いありませんね。

デモ助デモ子の頭領たる共産党の幹部たちは負けたことを、いまだに認めていないのは、どうしたことでしょう。こうした頑迷な調子では、この先も負け続けること請合います。 間違いなく徹底的に負け続けます。おっつけ泡沫政党となり、最後の最後は、民意の選択によって絶滅危惧種として放擲されます。

さても、話はかわるが昨今の弁護士とは悪党のために存在すると明言してはばからない識者がいる。彼によれば、ようするに弁護士なんぞは、くたばりぞこないの虚業だと断言しているほどである。同感しきり。

映画通でなくても『ゴッドファーザー』ぐらいは知っているだろう。あの映画でもマフィア一味の幹部に加わった弁護士が悪党一味のために大暴れしている。組織的悪党は必ず活動の当初から代理人をつけずには枕を高くして眠れないものらしい。弁護士と契約して、やっと一派らしい一派になれる。

 

 

国定忠治が上州一帯の賭場を仕切っていた時代とは隔世の感がある。あの頃は、弁護士というものはいなかった。使いっぱしりをはじめ、親分のぞうり取り、まかない婦、飯炊き女、その他の下っ端にいたるまで一家のみながみな、自分の尻は自分で吹いていた。現代では、どこの田舎の悪党も悪党を名乗る以上必ず顧問弁護士をつけておく。晴れて長期契約の得がたい関係になった「先生」から、ひまわりの花柄が金箔模様に浮かび上がるたいそう立派な名刺を頂戴し、これを額に入れ後生大事に神棚の横の鴨居あたりに飾りつける。

こうしてはじめて極道の妻以下親分子分が今日からはサツに寝込みを襲われることもなくなったと安堵の胸をなでおろす。その夜は親分子分が無礼講で泡盛40度の一升瓶を酌み交わし、これをもって事実上の一家の旗揚げとなす。今夜からは先生のお陰で誰に気兼ねをすることもない、さあ寝ようという親分の号令いっか枕を並べた子分衆らも、実に安心しきったように大イビキをかきながら眠りにつく。だが自分の依頼主が根っからの悪党であることは多くの場合代理人は知らぬ存ぜぬ。

事件も終盤にかかってきて、やっと自分が悪党の活動に加担していたことに気がつくアホな弁護士も多いと聞く。また田舎のチンピラ一派が一家離散の憂き目をみるときは、だいたい代理人への顧問弁護料が払いきれなくなった時らしい。一家のやりくりがつかなくなった極道の妻も、さすがにこの愁嘆場に至っては子分衆への示しがつかずケツをまくって最後っ屁を残し電車にのってお里に帰って行く。

お里で子守の口でもあればよいがと願いつつ彼女とは内縁関係にあった親分が一人寂しく取り残されて誰もいない家の中で布団から首だけだして天井をあおぎつつ世をはかなんで涙ながらに三木露風作「赤とんぼ」の歌を口ずさむ。

最近では、金の切れ目が弁護の切れ目だ、あとは野となれ山となれ、などと人目もはばからず依頼主の面前で脅し代わりに豪語し弁護料を情け容赦なく取り立てる冷酷非情な代理人も多いらしい。こちとら弁護士稼業も慈善でやっているんじゃねぇ。いつまでも貧乏人の相手ができるか、などと捨て台詞をのこして事務所に帰っていくそうだ。

脅し方も理が通っているだけに、チンピラ諸君などよりよほど迫力がある。胸に自慢のひまわりバッヂが一日のうちで最も輝くときである。こうなるとどちらが悪党かも分からなくなってくる。代理人への上納金のためにさらに悪事を重ねなければならないチンピラの苦悩が社会問題になっているとかいないとか。それにしても現金な世の中になったものである。

今月の弁護料だけでも払わなければ代理人から見放されてしまうという良心の呵責にたえられず無理を承知で虚勢を張るものだから、あちこちで物議をかもし、ついには頭に血が上って乱暴を働き定年間近の巡査に手錠をかけられたという情けないチンピラ子分の話を何かの本で読んだことがある。

この話を耳にして例の世を騒がしているデモ助デモ子連中の一向に懲りない面貌を想像しては梅雨の晴れ間の彼らの将来の進路についてあれこれと思い悩むうちにおぼえめでたくはかない心持になってしまい涙に暮れる今日の良き日のワンカップ。

 

弁護士神原元 ・・・朝日新聞も週刊金曜日も応援続けるよ。でも、前者は極右に、後者は極左に、どんどん吸い寄せられていく気がする。

なるほど、ゴク右、ゴク左ってかぃ。それにしても、この馬鹿は、なにが楽しいのか、あけても暮れても、やれ右だ左だと、レッテル貼りと腑分け線引きに終始して喜んでいる。笑うのだが、このレッテル貼りと言論模様の腑分けこそ、党のお弁護ちゃんの第一の党任務なのであり政治運動なのであり日常活動なのである。おまえたちは、どこまで行っても、ただの動員要員に過ぎないという事実がわからない。

  

弁護士神原元・・・「訴えます」と書いたら、今日、あっちの弁護士から「『訴えます』は脅迫罪に当たるので、『訴えます』」というファクスが来た(笑)。なら、お前も脅迫だねと思ったが、馬鹿馬鹿しいので、ほっといて、粛々と訴えることにした。

 

 

 

事の次第を勉強中。以下、2ちゃんねるより。

五野井郁夫(しばき隊のブレーン的な役割をしてきた准教授)を小菅信子(山梨学院大学教授)がツイッターとかで批判していた。五野井が神原元(しばき隊元祖を自称する弁護士)経由で、小菅に「これ以上批難するな」的な脅迫じみた内容証明の郵便を小菅の大学に送った。小菅がこれを言論弾圧であるとし、神原に対する懲戒請求で反撃した。今度は神原が「懲戒請求は不当なので訴えられたくなかったら500万円払え」と脅迫じみた内容証明の請求を小菅の自宅に送った。

 

当人のつぶやきサイトに次のようにありけり

 

 https://twitter.com/kambara7

弁護士神原元・・・2000年から弁護士。武蔵小杉合同法律事務所に所属。自由法曹団常任幹事。植村隆弁護団 見守り弁護団 著作「ヘイトスピーチに抗する人々」(新日本出版社2014年)

 それにしても、どうしてネットを弁護士業務のために、つかってしまうのだろうね。神原弁護士などは業務ばかりか政治活動のためにも使っている。おっと、オウムで名を成した滝本弁護士さんも、そうでしたね。日記と称して、せっせと業務報告をなされている。ネットで業務内容をさらけ出しては守秘義務違反でしょうや。そんなこともわからないのでしょうか。結局、係争では、自分のほうが、よほど不利になるのです。当たり前のことでしょう。たまたま異論者なりが現れると、それこそヘルメットをかぶりなおして角棒もって、戦争に出かける勢いだ。

内部資料のようなものが、片っ端から世に出回ってしまい。案件の収拾が出来がたくなる。自分は法のことならなんでも知っているのだし、口も達者な弁護士様なのだ。いつなんどきも正義の側に立っているとの、はなはだしい「うぬぼれ」があるようですね。

それが、下のような薄っぺらの、それにカルトっぽいお弁護ちゃんらの欺瞞行動を見え透いたものにしているのでしょう。なんだか、子どもじみていますよね。こんなことのために法律を盾に、アオスジ立てて熱中しているのですから。脳のたりない共産党系のお弁護ちゃんらは。みてごらんなさい。この他愛のない、言動言辞を。まるでガキです。

 
弁護士神原元 ・・・渋谷ハチ公前、なう!


○×式で教育を受けてきた新人類世代のようですが、この教育結果の瑕疵が、このお弁護ちゃんを、ここまで脳タリンにさせているのではないでしょうか。

 

小菅信子・・・ 500万円など死んでも払いません。


ご名答。もう一つ思いついたことがありますが、それは下の記事にて。

 

小菅信子・・・いやあ、あれじゃないですか、ともかく提訴したいんじゃないですか。私は何を言われようが自分で反論できます。しかし、提訴「される」というなら話は別です。


提訴はないと思いますよ。ただの恫喝ですよ。カネを要求しているとなると恐喝罪かな。いずれにせよ。多少は書類の作り方を知っているので、脅しにかかっているのですよ。問題は、これの文面から法的に恐喝罪が成立するかどうかです。親しい弁護士さん(まともな)に、そのことをご相談なされませ。逆提訴に追い込める可能性があるかどうか。それがないなら、心穏やかに、笑ってすごしているのもよいでしょうね。

見ての通り、相手は、共産党の権威を背景に威張っているだけの、実にチンケなお弁護ちゃんですよ。脳もたりないようです。だが、こんなチンピラみたいのが、よくも司法試験に合格するものですねぇ。共産党が裏口合格でもさせたのでしょうか(笑)。

でも、逆のやり方もあるかもしれませんね。いっそ500万円を払ってしまうのです。 次の日に、相手に恐喝されて、カネを奪われたと訴えるのです。さすれば、見事に恐喝罪は成立します。党のお弁護ちゃんは、弁護士資格を剥奪された上に、党の事務所のある武蔵小杉駅前商店街のあたりを、首に縄をつけられて、反省がたりないので何度となく引っ張りまわされるのです。それでも、まだまだ反省が足りないと、南武線沿いの街道を二時間ほどかけて溝口あたりまで首に縄をつけられたまま引きづられていき挙句の果てには悪徳弁護士の汚名が記された三角帽子なんぞを頭にかぶされて、最後の最後には、どこからともなく集まってきた反党分子の紅衛兵らによって東急田園都市線の電線かなんぞに、高々とつるし上げられるという次第です。

50万円ならば、まま支払い可能も、あり得る話です。あり得たら困るのは党のお弁護ちゃん。ただちに恐喝罪が成立してしまう。そこで、とてもじゃないが払うに払えないような途方もない額を書き込んでくるのです。

間違って支払われたりしたら、それこそ党のお弁護ちゃんの恐喝罪が成立してしまいますからね。そこで無理難題の非常識な金額を書き込んでくるわけですね。払ってもらったら困るのはお弁護ちゃんのほうなのですから。払わないというのは党のお弁護ちゃんも百も承知。一度、脅しておけば気持ちはすっきりするという程度なのでしょう。党のお弁護ちゃんにとっては。おそらく、小菅様がなにもしないでも相手は、それはそれで満足するはずですよ。

ただ、いささか想定外だったのはネットに党の内容証明文書が受け取り人の小菅様によって、さらされてしまったことですね。なにしろ脳がたりていないお弁護ちゃんのことです。いまごろ、布団をかぶって泣いているでしょう。この先の闘争方針が見つからずに。

さあさあ、どうでてくるか。この二三日、つまり内容証明がネットでさらし者になって以来、自身のサイトにも顔をみせていないようですね。お悩みのこととは思いますよ。あのようなチンピラ文書が、さらしものになってしまったのですから。

なにしろ500万円の恐喝事件ともなれば、これはもう、大事件ですからね。それも犯人は弁護士だったともなれば、いやはや三日三晩というもの全国津々浦々のテレビというテレビはつけっぱなしのままですね。間違いありません。

 

 

小菅信子・・・神原弁護士に提訴されました。

 

小菅信子・・・神原弁護士は「何」をしたいんでしょう?ツイッター上では、かなりの数の案件を抱えているとの情報も。私への提訴のような訴訟、内容証明の送付など。それが神原弁護士の「正義」なんですよね。では何が実現したい「正義」なんでしょうか。どういう「正義」の展望を描いているんでしょうか。

異論者に脅しをかけて「しばいている」つもりなのでしょう。なにしろ党のお弁護ちゃんは「しばき隊」の元祖とのことですから。それが党のお弁護ちゃんの党活動または政治活動そのものなのです。異論者を見つけ出しては、あぶり出し狩り出し、いかにも法的な恐喝書面を作っては恫喝する。年がら年中、こんなことばっかりやっている。

それと神原元が所属する弁護士会の問題ですよね。ここまでの明白なチンピラをどうして野放しにしておくのか。どうして、ここまでのゴロツキおやじが弁護士を名乗って開業できているのか。実に不思議な話です。

提訴については放っておきなされませ。地裁としてもかようなチンピラ文書をいちいち取り上げていては裁判所の名が廃ります。却下されるまでもなく、はなから黙殺されるでしょう。お弁護ちゃんのほうでは、それもまた十分に想定内のこと。

おっつけ党の脳タリン弁護士は地裁から呼び出されます。おめさんも、いまどきゼンガクレンや全共闘の真似事をしてどする。いい年をこいて何をやっているのだね。このバカが。もうすこしまともになったらどうなのだと説教を与えられます。党のお弁護ちゃんは、反省の気持ちを形で示すため地裁ビル地下の売店横にある床屋さんにて頭を丸めます。もちろん悪党らの巣窟も同然であった武蔵小杉の党の事務所は、おとりつぶしのご沙汰と相成り。さても、さても世を騒がしてきた党のお弁護ちゃん物語は、こうして一件落着し幕が閉じられることと相成り候。

 

 

南京ハゼ

 

 

それにしても武蔵小杉のいい年こいた若気のいたりのチャリンコこぎこぎ革命的英雄気取りで「赤旗」配りのこのバカは往生際が悪すぎる。

 

弁護士神原元・・・俺はね、俺は、今でも、2013年2月の、あの日、在特会の「お散歩」阻止に立ちがった「しばき隊」の一員であったことに誇りに思っている。今頃になって、在日の人も含め、「しばき隊批判」が合唱されるのは、何らかの誤解に基づくものとしか思えない。

 

 

 

弁護士神原元・・・じゃあ、聞くけど、お前さんは、何をどうしたいの?ヘイトスピーチをなくしたいの?

 

弁護士神原元・・・およそ右翼的な思想は、ほとんどの場合、人種差別とともに、女性差別を含んでいるわけだが、二つの差別が混じった時、差別の火はもっとも激しく燃えるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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住めば都 (今井政幸)
2017-08-01 19:40:03

おお、わたすのアパートがある武蔵小杉ヒルズ町内会。

わたすが、当地に住んで二十年がたつ。

ここのアパートを紹介するために、わたすを中古車で連れてってくれたのが、不動産屋の営業マンが。
不動産屋の営業マンガ。

最初は、車で町内会を一周しただけだがの。

わたすはただちに、当武蔵小杉のたたずまいが気に入って、

現在のアパートを契約することになったのだった。

不動産屋は誇らしげに言っとった。

お客さん、日本広しといえど神奈川県川崎市武蔵小杉ほどええところはありませんよと。

その頃わたすは一軒家に住もうと千葉に土地を探してたからいろんな不動産屋に行ったが

結局神奈川県警武蔵小杉署ちかくというのが気に入って当地に住み込みとなったのだった。

警察に近かったのが良かったかどうか知らんがの。二十年というもの息災に過ごせた。

じゃが、町内会長の奥さんのわたすを見る目が気にかかって、しょうもない。

だっから、わたすはお休みの日ともなれば、朝も早くから、アパートを抜け出す算段だ。

アパートに帰ってくるのは、暗くなってから。

そして、部屋中の貯金箱をガラガラと鳴らして自己口座の無事をたしかめる。

忙しいったら、ありゃしない。

武蔵小杉町内会 (今井政幸)
2017-09-19 10:19:56
誰がどう発言しようとそりゃいっこうに構わないんだけど、言ったことには責任があるからね。

そこんとこ修辞学でも学んで言い回しを注意せねば。

ばかたればかもめは、思想が破綻してるというか思想敗北してるからええんだけど、

武蔵小杉のほうからつっこまれた時困るんなら言わない方が良い。

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