クラ鈴が斬る!

氷室京介、あぶない刑事、マンガ etc

ラストコップ&「逃げるは恥だが役に立つ」

2016-10-16 13:44:44 | ドラマ
今期のドラマは、夏目漱石の妻(もう終わったけど)、ラストコップ、レンタル救世主、「逃げるは恥だが役に立つ」をチェックしてます。
それと、まだ見てないけど、勇者ヨシヒコも録画してみました。なんか、ちょっと話題になってるようなんで。
って、ラストコップ、レンタル救世主、「逃げるは恥だが役に立つ」は、いずれも舞台は横浜だ(ロケ地巡りでもいこうかな?/笑)。

で、これらの中から、まずは「逃げるは恥だが役に立つ」。もうね、





ガッキーのかわいさに、「♪きっみに、胸キュン~」ですよ! (笑)


古い歌ですんません(笑)。まあ、「古い」ついでに、あえてその手の表現を使うんなら、まさに「キュート」な魅力ですよね。こういうのをキュートというんです。

で、第1話の感想を軽く。
冒頭の「情熱大陸」で笑った。曲や構成はもちろん、ナレーションまで(笑)。
宇梶さんが親父さんか。優しい親父さん役。この人、元暴そ(ry
いや、宇梶さん、大好きですよ(笑)。
石田ゆり子の「奥様は魔女」パロディ、ちょっとかわいかったぞ(笑)。





やっぱガッキーのようなかわいいコは、何気ないジーパンとシャツがよく似合う。



古田新太のお見通しぶり、こえぇな(笑)。
星野源(徳川秀た――津崎君)とガッキー(みくりさん)の新婚ぶりはかわいいし癒されるんだが、みくりさんが津崎君の会社の、弁の立つイケメンとすれ違ったシーンが気になる。何かの伏線?
そして、なによりエンディングのダンス!




まさに、





ニヤリング&ローリング!



この表現は、マンガキャラ限定でなくてもいいんですよね? (笑)
ホント、ガッキーかわいいわ(笑)。
ただし、




ダンスは星野源のほうが上手い。

さすがミュージシャン(笑)。
それと、




何気に、石田ゆり子もキレがいい(笑)。

ともかく、ガッキーはやっぱ「キュートで、ちょっとコミカル役」がよく似合いますね。

続きまして、ラストコップ。
これもツボだなぁ(笑)。「80年代パロディ」「拳銃こそあまり撃たないけど、アクション多めの刑事ドラマ(ただし、かなりコミカルな動きも/笑)」「横浜を舞台とした刑事ドラマ(ただし、かなりコミカル/笑)」「細かいことは気にしない、強引なノリ」と、オレにとっては好物だらけですよ(笑)。
主演の唐沢寿明がね、世代的に80年代、及びそのころの刑事ドラマを知ってますからね。この人の演技も込みで、見てて楽しいです(笑)。
ホント、男キャラだったら、この唐沢さん演じる京極が、久しぶりに「ドラマでツボッたキャラ」ですね。
その相棒、っていうか、80年代から眠り続けていたせいで、頭の中が30年前のままである京極さんに振り回される亮太(窪田正孝)も、いいキャラですね。
って、最近は戦い慣れてきたし、京極さんのノリにもついてってるトコもあるけど。ってか、京極さんの娘である結衣(佐々木希)のような美人と付き合うきっかけになりましたからね、京極との出会いは(笑)。
あと、月9でやってた「デート」なんかでも思ったけど、和久井映見、年取ってもかわいいな(笑)。
ただ、ここで挙げた人たち(+この前出てきた虎鉄/笑)は、めっちゃキャラ立ちしてるけど・・・京極の同僚たち(亮太除く)がちょっと、元気ないかな。
署長、課長、女刑事、あぶ刑事の瞳ちゃんを意識したかのようにお茶を出す婦警さんなんかも、もうちょっとアピールできるといいね。
まあ、次回は佐野史郎演じるキャラが脱獄するようなんで、彼の復帰は楽しみです。
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