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~異国日本での生活綴り~

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年頭挨拶

2013年01月01日 | 経営日記

新年明けましておめでとうございます。

昨年中は沢山の方々に支えていただいたこと、心よりお礼申し上げます。

    

 2010年10月に会社を創業して以来、お陰様で今年は3年目に入りました。

1年目は会社基盤作り、2年目はビジネスモデルの確立でしたが、

3年目の今年は組織拡大を目指し、より多くのご転職希望の方へ、

より多くの企業様へサービスを提供していきたいと思います。

 

1月より新しい仲間達が増えたことにより、事業展開のイメージがさらに明確になりました。

専門職に特化したグローバル人材として、グローバル企業と企業の繋ぎ役として

本年も皆様にお役に立つ企業作りを目指して社員一同努めてまいります。

 

皆様にとりまして実り多い輝かしい年となりますよう心からお礼お祈りしております。

本年も引き続き、ご支援、ご協力をよろしくお願い申し上げます。

                                       2013年1月1日 元旦

 

 

 


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大阪市区長選び

2012年06月21日 | 経営日記

今日6月21日大阪市区長公募の最終合格者が決定したと報道された。

http://www.city.osaka.lg.jp/jinji/page/0000173653.html

 

Newなどから知る前に、創業してからずっとお世話になった方から

8月1日付けで区長に選ばれた連絡を頂いた。

つまり、1400名超える公募候補者中から、橋本知事に選ばれた24人中の一人ということ

…まさか、こんな身近に起るなんで~びっくり!

 

経営センスがあり、とても尊敬してた方だったので、本当に嬉しかった♪

改めて選ばれた24人の経歴を確認してたら、年齢も経験も多彩で、

特にグローバル経験を持つ方、民間企業で勤務された方も多く選ばれたのが印象的。

 

今回の大阪区長選で大阪或いは日本が変る希望を身近に感じたできことだった(^ー^)


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職場学習ー「慣用語」

2012年06月01日 | 勉強/学習

今週の職場学習ー「慣用語」

◇上げ潮に乗る:物事が好機に巡り合って、順調に進展する。

例:商売は上げ潮に乗って一気に倍増した。

◇当たりがいい:応対がうまく、相手にいい印象を与える。=人当たりがいい

例:あの人は、あたりがいいがいざとなると意外に冷淡だ。

◇いい薬になる:失敗や辛い経験などが、その人が成長する上で役に立つ。

例:若い彼にこの失敗はいい薬になるだろう。

◇いい目が出る:運が向いてくる。思い通りの事態になる。

例:苦労の甲斐があって、やっといい目が出てきた。

◇息が続く:一つの事を長く続けてやれる。勢いが弱まらずにある状態が続く。

例:一日がかりの教室へ十年も通い続けたとは、よく息が続いたね。

◇威儀を正す:礼儀正しい姿勢を取る。作法にかなった動作をする。

例:威儀を正して式の臨む。

◇異彩を放つ:特に際立って見える。多く、優れた様子をさして言う。

例:彼の有能ぶりは業界でも異彩を放っている。

◇板に付く:仕事に慣れて、ぴったり合った感じになる。また、制服などが良く似合っている様。

例:跡目を継いで七年、師匠ぶりもやっと板に付いてきた。

◇一日の長(いちじつのちょう):知識や技能が少し優れているところ。

例:彼のパソコン操作には、一日の長がある。

◇一も二もなく:とやかく言うまでもなく、決まりきっている。

例:君の提案なら一も二もなく賛成だよ。

 


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職場学習ー「慣用語」

2012年05月25日 | 勉強/学習

今週の職場学習ー「慣用語」

◇図に当たる:見込んだ通りになる。計画通りに事が運ぶ。

例:販売作戦が図に当たり、在庫品が見事にさばけた。

寸暇を惜しむ(すんかをおしむ):わずかの暇も大切にして何かに打ち込む。

例:この作品は寸暇を惜しんで絵筆を取った。

◇線が太い:小事にこだわらず、実行に移す決断力がある。

例:彼のやり方は線が太い上に、心に機微も解するので、皆の信頼が厚い。

先見の明:成り行きを前もって見通すことのできる見識や判断力。

例:為替レートが低いうちに米ドルを買っておいたのは先見の明があった。

事なきを得る:何事もなく無事に終わる。

例:車がセンターラインをオーバーしたが、対向車がなく事なきを得た。

知恵が回る:頭の回転が早く、その場に応じた解決策が浮かぶ。

例:ふけこんでしまうと、若者のように知恵が回らない。

力にする:困った時や苦しい時に頼りにする。心の支えにする。

例:君を力にすることで今日までやってこれた。どれほど感謝しているか言葉にできないよ。

付きが回る:運が向いてくる。

例:いいことばかりが続くが、どうやら私にも付きが回ってきたようだ。


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職場学習ー「慣用語」

2012年05月18日 | 勉強/学習

今週の職場学習ー「慣用語」

肩を入れる:力添えや支援をする。

例:チーム誘致は地元企業が肩を入れることになり、ようやく決まりそうだ。

◇生地が出る:何かの弾みで、生まれつきの性質や隠していた本性が現れる。生地を出す

例:利権がからむとなると、温厚な人でも生地が出るものだ。

機を見るに敏(きをみるにびん):物事を行うチャンスであることを見逃さず、素早く対応する様子。

例:機を見るに敏な彼は、相場の暴落による痛手を最少で免れた。

琴線に触れる(きんせんにふれる):あることに心の奥で共鳴し、感動する。

例:この逸話には人々の琴線に触れるものがある。

口がかかる:芸人など出演の依頼がある。仕事の申し込みや遊びの誘いがくる。

例:待ちに待った役に口がかかってきた。

口添えをする:物事がうまくいくように、わきからいろいろと言って助けてやる。口を添える

例:契約が破談になりそうだったが、上司を口添えてくれて、無事に成約にこぎつけた。

檄を飛ばす(げきをとばす):自分の主張や意見を述べ、広く人々に知らせること。

賛同者を呼び集める。

例:同期生に檄を飛ばして、倒産の危機にひんしていた会社を窮地から救った。

験がいい:縁起がいい。よい兆候である。

例:七番をもらうとは、ラッキーセブンで験がいいぞ。

幸先がいい:良い前兆がある。今後に期待がもてる。

例:旅行の初日から大サービスとは幸先がいいじゃないか。

十人十色:好みや考えなどは人によってそれぞれ異なるものである。

例:同じ年頃でもこんなにファッションの好みが違うなんて、やはり十人十色だね。


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