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1930年10月15日の△□半島で

2016年10月16日 | パロディ
1930年10月15日の△□半島で

ある時、チャン兄さんがルルを連れて我が家にやって来た、
私はチャン兄さん対して;「この子もいい年になったし、何か買いのだけどどう?」
チャン兄さんはうなずいて;「いいねぇ、娘もお金になるのならね。」

私;「貴方が子供にお金をあげて、これ貰ったからこれであなたは何でも聞かなきゃだめよ。」

チャン兄さんがルルに1000円あげた。
私に対してルルが言った;「オジサンの家で暮らすと何でもお金が要るの?」

ルル;「餅はいくらなの?」
「100円だよ」私は適当な数字を言った。
ルルは1000円を出して私に渡した、私;「お釣りはいくらなの?」
「900円。」多少の計算はできるようだ。

このようにして、チャン兄さんがの娘を買った。
チャン兄さんが帰り、ルルをお店に行かせて働かせようとした。

私はルルを店に連れて行った。
ルルは店に入ると店主に聞いた;「私は幾らですか?」
「一時間1000円。」
ルルは聞くと驚いて、小声で言った;
「高いや、私は1000円しかもらってないのに、
 オジサンのところだと一時間1000円なんだから。」

数十年後、
ルルは〇〇国に強制連行されたこととなり、
アホな〇〇国は賠償金を支払うことになった、

何度も何度も、
その度に、手を変え品を変え、
ゴールポストを替え、

2016年10月16日現在も
嘘に基づく 金員支払要求は続いている
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