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叔叔家才壹元錢 オジサンのところだと100円なんだよね

2016年10月16日 | 中国語の勉強
叔叔家才壹元錢 オジサンのところだと100円なんだよね

 壹次,強哥帶著樂樂來我家玩,我對強哥說:“我教妳兒子買東西怎麼樣?”強哥點點頭說:“好啊,正好他對錢多錢少沒概念呢。”我說:“妳給他點兒錢,我讓他從我這兒買東西。”
  強哥給了樂樂10元錢。我對樂樂說:“在叔叔家吃什麼都得交錢。”樂樂問:“餅幹多少錢?”
  “壹元錢。”我編了個好算的數。樂樂拿出10元錢給我,我說:“找妳多少錢呀?”
  “9元。”他兒子還挺聰明。
  就這樣,我和他兒子進行了N多次模擬。為了檢驗壹下,強哥讓樂樂去小賣部買袋餅幹。我和強哥緊隨其後。他兒子壹進店就問老板:“餅幹多少錢?”
  “2.5元。”樂樂聽了扭頭就走,滴咕著說:“太貴了,叔叔家才壹元錢。”

ある時、チャン兄さんがルルを連れて我が家に遊びに来た、
私はチャン兄さん対して;「貴女の息子に何か買ってやりたいのだけどどう?」
チャン兄さんはうなずいて;「いいねぇ、息子もいまお金に対してちょっとわかって来てるんだ。」

私;「貴方が子供にお金をあげて、私がこれ貰ったからこれで何か買いなさいって。」

チャン兄さんがルルに1000円あげた。
私に対してルルが言った;「オジサンの家で何か食べると何でもお金が要るんだね。」

ルル;「餅はいくらなの?」
「100円だよ」私はごまかして簡単な数字を言った。
ルルは1000円を出して私に渡した、私;「お釣りはいくらなの?」
「900円。」彼の息子はとても聡明だった。

このようにして、私と彼の息子で何度も試した。
ある実験で、チャン兄さんがルルをお店に行かせて餅菓子を買わせようとした。

私とチャン兄さんが後を付けた。
彼の息子は店に入ると店主に聞いた;「餅菓子は幾らですか?」
「250円。」
ルルは聞くと踵を返して帰り、小声で言った;
「高いや、オジサンのところだと100円なんだから。」

  素人訳ですので 誤訳はご容赦ください
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