維新公約「現実性薄い」…内部から戸惑う声
長年続いた習慣や風習・制度や決まり事は、何故長年続いたんだろう?
根本が間違っているのら、何故直ぐに訂正しなかったのだろう?
もし簡単に変えられるのなら何故変えなかったのだろう?
長年誰も変えようとしなかったのは何故だろう?
何故今日ここに来て変えなければならなくなったのだろう?
日本全国変わる事を望んでいるのだろうか?
それとも変わらない事を望んでいる人はいないのだろうか?
本当に変えられるのだろうか?
本当に変わったとして、それで大丈夫なのだろうか?
…。
現行のやり方を選んだのも選挙ですし、これから変わるとしてそれを選ぶのも選挙でしょうが、維新の方法が準備不足や力不足、中途半端な理想論だけで良い方向にも悪い方向にも身動きが取れなくなり、結果有権者をかき回すだけで最悪の方向に向かわないで欲しいなと、この記事を読んで私は思いましたが…。
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