かいざぁのRF聖戦ブログ

Rfonlineカリスト鯖アクレシアにおける、聖戦に関する総合情報ブログ。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

閑話休題(1)

 | Weblog


敵は勝ち組。(逆恨み)

コメント (36)   トラックバック (2)
この記事をはてなブックマークに追加

偵察の心得

 | Weblog

対象:初心者~中級者

聖戦はまず戦ってくれる戦力がいなければ成り立ちません。戦力があればそれで聖戦は一応成り立ちます。

しかし、戦力があってもそれが統一された動きをする事が出来なければ戦えません。ですので指揮官が指示を出し、それに従う人がいます。

そして指揮をする人にとっても、実際戦う人にとっても、全体を見渡して戦況を把握する為に必要なのは情報です。「いつ、どこで、どのくらいの敵が、どこから」などなど、情報を把握していなければ、いくら十分な戦力が統一的な動きをしていても、勝利にたどり着くのは簡単ではありません。

ですから、偵察こそが組織活動をする上で最も重要な役職であると言い換えても差し支えありません。

しかも偵察は、動き回って情報を伝えるのがその使命であり、ほとんどの場合は戦闘を必要としません。ですから、レベルのまだ低い方でもこなせる重要なポストなのです。

偵察にも種類があります。

・斥候

敵陣へ向かい、敵の戦力や動きなどを監視、把握して報告をします。

RFの聖戦においては主に敵の統制装置まで肉薄する事も多く、その場合はステルスなどのスキルで姿を隠しても逃げおおせる事は難しく、情報も得にくいです。その為斥候はほぼ命を引き換えにして敵陣に肉薄し、死体のまま敵陣の戦況を伝える事もあります。俗に「死に偵察」と呼ばれています。

または、戦列から一歩先んじて動き、敵の集結場所、規模を報告する場合も有ります。その場合は「斥候します」等の宣言があれば、本隊の「つられ動き」を誘発させにくくなるでしょう。

・哨戒

一定のポイントに駐在、もしくは行ったりきたりしつつ、そのポイントにおける敵の流れを監視します。

敵の進軍経路や、その規模を報告するために一箇所に張り付いて報告を続けます。状況によっては死に偵察になることもままあります。多少実力のある人ならば、敵の哨戒や斥候を潰したり、本隊の足止めを(ほんの数秒だけ)する事も可能でしょう。地形的に多数の兵力の通過が予想される地点にて監視を行うのが一般的です。

しかし、「動かない」という性格上、中々積極的に行う人がいないのも一つの問題です。その為、4鯖のアクレシアでは、有志によって運営される偵察隊(※後述)が存在しています。

・戦況報告

統制から離れた場所で戦線が展開している場合、復帰組や多方面に展開する別動部隊などにとっては、前線の動きは最も気にかかるところです。しかし、実際は戦闘中に状況報告をする事は難しく、余裕の無い場合が多いでしょう。そういった時は進んで戦況の報告を買って出てみましょう。「敵優勢です」と言えば指揮官は増援の必要性を感じるでしょうし、押している状況なら戦線を整えるためにもその報告をして指示を仰げばぐっと戦いやすくなるはずです。

偵察の仕事に特に制限はありません。戦う必要も無いのですから、とりあえず敵が来たりした場合や、戦況を報告する必要を感じた場合にマップチャット(「/マップ 本文」と入力することでマップ全体に響くチャット)を使用して、報告するだけで全体の動きに活発さが出るはずです。勿論、報告は戦いながらでも構いません。

具体的な報告の方法について、いくつか注意しなくてはならない事があります。

・正確な位置を座標、もしくは分かりやすい略称で明記する。

一般的でない略称は使わないように、場所がわからないと対応が出来ません。

・敵の規模をしっかり見定める。

視界に2~3人しかいなくても後続がぞろぞろ来る可能性があります。慌てずに敵の規模を確認しましょう。チャットウィンドウを閉じてKボタンを押せば上空視点から観察できます。死んでもすぐに飛ばずに、しっかり確認しましょう。

・出来れば敵の種類も書く。

機甲に乗っている場合はその数を書いたり、前衛か後衛か判断できる場合は注記しておくと良いかも知れません。もっとも、参考程度なので無理して書く必要はありませんが、敵の種族だけは明記しましょう。(青い名前表示がコラ、赤い名前表示がベラです。)

例を挙げると「南口分岐(O20)よりベラ生身3黒1がACU方面へ向かいました。」の様に報告をすると良いでしょう。誤報などもありえますが、最初は気にしないように、数をこなしていけば慣れます。

※偵察隊について

現在アクレシアには、組織的に各地点の斥候、哨戒を行うための偵察隊が存在します。

偵察隊の主な運びは

1.偵察隊長が隊員に偵察するポイント、偵察の仕方等を指定。

2.偵察隊員が現地にて偵察活動。

3.死亡した場合は欠員補充し、復帰者は再び指示を待つ。

このような方法で、ある程度の数がいればほぼ鉱山全域に偵察の眼を持ち、効率よく監視する事で、あらゆるパターンの行動に対処する事が可能になります。偵察をやりたいけど、何をしていいのか最初は分からない方は偵察隊に入って指示を仰いで見ると良いかも知れません。(※偵察隊はほぼ常時偵察員募集中です。)

偵察隊の参加方法はACU前にいる「宋弼」氏に声を掛けてみましょう。LV31~から参加が可能です。(それ以下ではPTが組めないため、残念ながらPTで指示を仰ぐことができません。)

または、低レベルの方同士で呼びかけあって独自に偵察隊を組織するのも良いでしょう。いずれにせよ情報が多いに越した事はありません。

コメント (1)   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

このブログについて(2)

 | Weblog

一番最初に書ききれなかったことについて、いくつか付け足しておきます。

・更新について

更新は管理者の気まぐれで行います。なるべく間隔は短くしていきますが、更新されない日があっても仕様ですのでご心配なさらずに。

尚、(~)のついてるものはシリーズものですか、必ずしも連続して更新するわけではありません。なるべく広い層に配信するために飛び飛びになる事が多いと思われますので、補完にはご注意を。又、リクエストなどがあった場合はそちらを優先するように致します。

・バランス問題

当サイトでは、ゲームシステムによるバランス、または人口等が影響を及ぼす種族バランスについては言及いたしません。定期的に優勢な種族の分析は行いますが、あくまで客観的な判断に基づいてその勢力を目算する程度です。

つまり、「ゲームシステムには一切文句をつけない」前提で、データの分析、公開を進めて行きます。

ゲームシステムや環境による有利不利は、全て与えられた条件として消化します。勿論、主題は「いかにしてアクレシアを勝利に導くか」です。あしからず。

・リンクについて

当サイトへのリンクは自由です。恐らくこちらから相互リンクを申し出る事はありませんが、要望があれば応えます。

アクレシアの方、他種族の方を問わず、もしこのサイトの趣旨にご賛同いただける場合は、積極的な宣伝をしていただければ幸いです。m(_ _)m

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

鉱山マップについて(1)

 | Weblog

対象:初心者~中級者

聖戦が行われている鉱山には、戦略上様々な重要ポイントが存在し、進軍や交戦はそのポイントを中心に進んで行く事が多いです。多くの場合、それらのポイントは慣習的な略称で表される場合が多く、最初のうちは戸惑う事もあるでしょう。今回はアクレシア統制周辺における重要ポイントの紹介をします。

資料:鉱山マップ。地図上に示されているアルファベットと数字によって座標が確認出来ます。

・アクレシア統制装置(アク統制、ACU、アクCUなど)

座標:P20付近

戦時は主に集合拠点として使われる事が多く、指示が出ていない場合はここに集合するのが良いでしょう。

もちろんここが陥落したら敗北するために、最終防衛ラインは必然的に統制周りになります。

偵察隊の基点でもあり、統制周りから動かずに指揮をするタイプの指揮官もいます。

時折マップチャットなどでACU~~と数字が表されますが、ランキング上位5名のみに見える統制装置の残り耐久力を表しています。0になると敗北します。

1/24以降統制周りにNPCが追加されたために、集合や待機する上で一番安全なポイントになりました。

・南分岐(O20など)

座標:O20付近

↑画像では分かりにくいですが、右奥が鉱山南口、左側へ行くと廃鉱東口(廃鉱口、廃鉱南口)になります。

西側からの侵攻が交わる地点です。鉱山経由のベラの進軍、西側大回り(南ルート)でのベラの進軍は最終的にここに集約するために防衛ラインとなる事が良くあります。

また、1/24以降追加されたNPCのギリギリ勢力圏内なので、防衛戦の際は南分岐より先に誘い出されないように戦う必要もあるでしょう。

・R18(略称なし)

座標:R18

東側からの侵攻を防ぐ場所です。特にコラの攻撃は北ルート(外周東回り)のパターンが多く、稀にコラの遊撃隊が南口から侵攻する以外は、ほとんどここを通過してきます。

R18は北ルートの中でも特にACUから近く、道が狭まり戦力を集中しやすい(敵がすり抜けにくい)為に、対コラでの防衛ラインとして使われる事が多いです。ここを抜けられた場合は統制にダメージを受ける事も覚悟しなくてはならない防御の要です。

ACUから少し離れているために統制から戦況を直に確認出来ないのが難点です。1/24以降での北側のNPC勢力圏内のギリギリでもあります。

主に以上の三箇所がオーソドックスな防衛線における重要な3つのポイントです。1/24のアップデートでNPCが追加された地域なので、明確には鉱山マップにおけるアクレシア領土と言っても良いでしょう。

防衛戦は素早い対応と移動が必要になります。すぐに反応できるように良く使われるポイントなどは、何度か行って土地勘をつかんでおいた方が良いかも知れません。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

聖戦に関する重要なアップデートがありました

 | Weblog

1/24に聖戦に関する重要なアップデートがありました。

http://rfonline.jp/news/wis/?mode=view&id=245

↑公式ページのアップデート情報

具体的には3種族の統制装置周りにNPCが追加され、他種族に対して無差別に攻撃するようになります。

↑奥に見えるのが統制装置、中央が私でそれ以外は全て追加されたNPCです。

NPCの性質はアクティブでおまけに結構強いリンクがあります。砂漠マップの統制周りのNPCに似た性質を持っています。(アクティブなターンコートのようなものです。)

性能は凄まじいの一言に尽きます。恐らくLV40以下のキャラクターはHPに補正が無ければ一撃で死亡しかねません。

LV41遠隔防具(平均防御424、対象防御143)で約6000以上、LV41近接防具改造済みと盾、アクセ、ソリッドナイフ(平均防御4500以上、対象防御160前後)でも4000前後のダメージを受けます。

ただし、ノーマルMOB扱い(経験値入りますが、デスペナももらえます。)ですのでHPが低く、倒す事自体はそれほど難しくありません。

数は統制周りに2~30体といった所でしょうか。密度はそれほど濃くありませんが、NPCが存在する地域はその種族の明確な勢力圏内と考えていいでしょう。

また湧きには一定の時間がかかります。一定時間に一斉に補充されますが、湧き時間の感覚はそれほど短くありません。一回掃除してしまえば暫くの間は場にNPCは存在しなくなるでしょう。

これによって聖戦の質が大きく変化をしました。

・攻撃側が不利になった

従来の聖戦の流れでは、二種族が一種族の統制装置に対して集中的に攻撃をかければ30分も持ちませんでした。しかし、今回のアップデートで防御側のパフォーマンスが飛躍的に向上しました。しかし、条件によっては従来のようなスピード陥落もありえます。攻めるタイミングが大切になったようです。

・盾職が粘りにくくなった

今まで一定まで強化した盾職による統制前でのかく乱は有効な戦法でしたが、圧倒的な攻撃力を持つNPCが登場した為に、単体で粘る事が難しくなりました。部隊の足並みをそろえない限りは、勢力圏内にうかつに踏み込む事は出来ないでしょう。ただし、回避は有効です。

対処法はまだ確立していませんが、やはりある程度粘れる人が先行してNPCを片付けつつ、次の湧き時間までに統制に集中して打撃を与えるといったような方法が重要でしょう。NPCが一斉に湧いた後に駆逐が間に合わなければ本隊が壊滅的な打撃を受けます。

アクレシアに関しては従来のような種族全体の防御力を活かして、統制前で粘り続けると言った戦法が難しくなるでしょう。

瞬間的な最大火力を出せるコラは一定時間の削りに置いてはアドバンテージを得られそうですが、同時に戦線が壊滅する危険も増しました。

高いHPを持つベラートの機甲はNPC排除には最適の存在ですが、多大なる損害(主にドライバーの金銭面)を蒙るようにもなりました。

各種族共に前線の維持にテクニックが必要になりました。以前より統制周り以外での戦闘が重要になるかも知れません。

とりあえず現在の所は以上です。まだ戦例が少ないのでこれから引き続き分析を続けます。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

聖戦って何?

 | Weblog

対象:初心者の方

RFonlineを始めたばかりの方には、「聖戦って出てみたいけどどうすればいいのか分からない。」「聖戦出てみたけど、何をすればいいのか・・・。」「そもそも聖戦って何?」という方も多いでしょう。

とりあえずは聖戦の意義と参加方法について。

聖戦(holywar)について

http://rfonline.jp/guide/system/holywar/

↑公式ページの聖戦解説です。御一読下さい。

上記サイトを参照してもらえれば聖戦のおおまかな意義については分かるでしょう。

要するに聖戦とは鉱山中央における採掘権を巡った三種族間の戦いです。

聖戦は一日に三回、それぞれ6:00、14:00、22:00にクレッグ鉱山MAPにて繰り広げられます。

参加方法は簡単。時間内にクレッグ鉱山へ行く事。それだけです。

勿論それだけでは分かりにくいので引き続き説明します。

Q.聖戦って出なきゃいけないの?

A.そんな事はありません。出ないでレベルを上げるのも一つのプレイ方針でしょうし、毎回の聖戦に欠かさず出るというのも大変です。勿論聖戦を活性化させるという意味でより積極的な参加は望ましいですが、あくまで各々の都合に先んじて、という訳ではありません。聖戦が好きでないならば出ないと言うのも選択肢です。

Q.何レベルから参加できるんですか?

A.1レベルからでも参加は可能です。実際にクエストとして参加を要請されるのはLV25以降ですが、聖戦に参加するだけならば、時間内にクレッグ鉱山へ行く事によって可能です。

Q.行ってみたけど、なんか色々マップチャットで指示が飛び交ってて良く分かりません。

A.聖戦中は、多くの場合は有志による指揮や偵察などが行われています。(マップチャットの使い方は、チャット欄にて「/マップ 本文」)慣れないうちはとりあえずみんなについて行きましょう。周りの人にどうすれば良いのかを聞くのも大切です。人の集まっているところで聞けば必ず誰かが丁寧に教えてくれるでしょう。

Q.指揮って従わなきゃダメなんですか?

A.そんな事はありません。ただ、指揮やそれに従う人々はあくまで「共に聖戦を最大限に楽しみたい。」という人々による集まりだと考えてください。個人個人が好き勝手に行動していては勝利を得る事は難しいでしょう。また「みんなで戦っている」という醍醐味も味わえません。ですから集団行動はあくまで「聖戦を楽しむ為の必然」であるわけです。勿論指揮に強制力は全く存在しないわけですから、従う「義務」は無いといえます。

Q.聖戦って何が楽しいの?

A.聖戦は言わばお祭りです。各々がレベル上げした成果を試す場でもあり、各種族の結束、作戦能力、統率力などが試される場でもあります。又、他種族に対するPKは推奨されているものの、中立地帯などでの無差別PKなどは人道的に敬遠される風潮にあるMMOでは、合法的に(中立PK=非合法ではないので注意。ここでの合法とは風当たりが無いという意味です。)PKの出来る場所でも有ります。勿論1:1で敵をなぎ倒したり、戦場でエースになる為には相応のレベルや経験が必要ですが、その他にも活躍したり貢献する方法はいろいろ有ります。(具体的な方法は後述します。)やはり、聖戦がメインのゲーム性という事で、参加を強くお勧めします。

後は実際に何度か出てみて、ノリを掴んでみてください。分からない事があればチャットでたずねてみましょう。

※(2006年一月中旬)現在、アクレシアでは初心者を対象にした聖戦オリエンテーションが時折行われています。もし聖戦に興味があって、詳しい説明を受けたい方は是非受講してみてください。

コメント (2)   トラックバック (1)
この記事をはてなブックマークに追加

このブログについて

 | Weblog

当ブログは、SEGAが現在サービス中のMMO、RFonlineに関するブログです。

主にカリスト鯖アクレシアにおける聖戦に関する情報を載せていきたいく事で、聖戦全体の質を向上させて行こうというのがこのブログの趣旨です。

扱っていく情報は大体次のいくつかに分けられます。

1.初心者向けの聖戦講習。

2.中級者向けの聖戦講習。

3.より深く聖戦に関わりたい人向けの情報。

4.戦例や作戦の分析。

1では主に聖戦に参加する際に知っておくと便利な事、聖戦の楽しみ方など、まだ聖戦に参加したことの無い方から、聖戦に慣れて無い方を対象として、聖戦の基礎知識について。

2では聖戦に参加を重ねていく上で役に立つ知識、例えばどんなクラスに転職すればどのような活躍が出来るのか?戦いの流れの中で、どんな戦術を使って戦えば、より効率よく敵を倒せるのか?など、データや戦術について。

3では聖戦に深く関わる為にはどうすればよいのか?指揮官や偵察などの役割や、指揮の際の注意点など主に総指揮官、前線指揮官や情報職に情報など一歩踏み込んで聖戦に関わりたい人向けに。

それぞれ情報を提供すると共に、時事に即した各種族の戦術、戦況の分析なども随時行っていきたいと思います。

このブログを閲覧する際のお願い。

1.ここで得られる情報が全て事実、真実とは限りません。このサイトはあくまで管理人の主観、経験則に基づいて書かれます。データや作戦などに関しては考証、実例の引用などを極力行っていきますが、全ての情報は自身の判断に基づいて活用してください。

2.ブログである以上、情報は常に新鮮ではありえません。ゲーム内での状況は常に変化して行く為に、ここで載せられたデータが後日改変される可能性は十分にありえます。データの更新は随時行っていくつもりですが、やはり情報の信用度は古くなるにつれ低くなる事に注意してください。

3.なるべく実名の掲載などは避けて行きますが、もし個人を特定できるような表現が存在し、不都合が生じた場合は、ゲーム内でwisもしくは直接コメント欄にて報告下さい。早急に対応いたします。

4.情報の提供、訂正及びご協力くださる方を募集しています。ブログの性質上、一人ではカバーしきれない情報が多々あるために、間違いの訂正やデータの提供などは随時募集しています。実際にゲーム内で検証に立ち会ってくださる方はご一報下さい。また、コメント欄での指摘も積極的にお願いします。

5.このブログはあくまでカリスト鯖のアクレシア向けに作られているため、他種族、他鯖の方がご覧になる際はその点の留意をお願いします。例えば地名通称などはカリスト鯖アクレシアで使われている物を使用します。また、作戦などについてまだ実践されていないものなどの公開は、ある程度制限していく予定です。

6.情報はマナーを守ってご活用ください。またこのブログ内での、誹謗中傷書き込みはいかなる場合においてもそれを許容いたしません。コメント書き込みは匿名でも受け付けておりますが、あくまでマナーに基づいて良識的な判断をお願いします。

7.このブログはネタブログではありません。期待した奴らごめんな。そしてザマーミロGUHAHAHAHAHA!

それでは皆さん、良きRFライフを。

コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加