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「6月15日は北海道神宮フォークうたごえまつり」2017年5月26日三角山放送局・フライデースピーカーズ(メモ)

2017年06月14日 | 五十嵐浩晃ラジオ

明日6月15日は毎年恒例北海道神宮 札幌まつり

第15回フォークうたごえまつりです~~

毎年行きたい行きたいと思いながら願いは叶わず~

いつか行ってみたい

それまでず~~と続いていてほしいです~

18時から北海道神宮内土俵ステージ

お近くの方はぜひどうぞ~

お近くでない方も行かれましたら

ご報告お待ちしておりますね~

 

告知のチラシも五十嵐さんがFacebookに投稿したのしか見つけられず勝手に借りて来ちゃいました~

三角山放送局 フライデースピーカーズ ゲスト出演
5月26日(金曜)15~17時
http://www.sankakuyama.co.jp/

毎年6月15日に北海道神宮で行われるフォークうたごえまつり

その前に三角山放送局でゲスト出演が恒例

昨年はなかったような~~?

今年はたっぷり2時間出演って事で楽しみでしたが

放送日は関西ライブ遠征のためバスで移動中

録音はできないけど聞けるかも~~

スマホアプリのリスラジでストレスなくしっかり聞けました~

前半はメモ取りながら

後半はバスを降りる時間でメモは取れませんでしたが

伊丹空港高速バス乗り場のベンチで最後までしっかり聞きましたよ(^^)v

明日のフォークうたごえまつりの宣伝になればとアップします。

メモなので書き落としがあったり

後半はメモできてなかったりで

意味わからないかもです~すみませんm(__)m

5月26日午後3時前からスタンバイしてリスラジで三角山放送局。

フォークうたごえまつりの告知CMから始まりました。

パーソナリティは杉澤洋輝さん

来週は6月の声をきく

6月と言えば北海道神宮「札幌まつり」で土俵の上で歌うフォークうたごえまつり

今年は15回目

ゲストは五十嵐浩晃さん15回目の登場

ずっと15回お付き合い頂いて五十嵐さんがこのイベントの生みの親と言っても過言ではない。

五十嵐さんの新アルバムを全曲かけます。

CM

愛は風まかせ

(愛風のイントロ聞くとドキッとするね~~何度聞いても)

どうもこんにちはと五十嵐さん登場

声が若い

今年6月15日で15回目 記念でちょうどキリが良い

歌ってくださるアマチュアのフォーク大好きな方々がいて

そして土俵という場所があって 僕が最後に歌わせてもらう

毎年いろんなドラマがある

3回に1回は天気が悪い 仕方がない

出来ればあったかい天気で 夜も演奏できたらいいなと

けっこう雨にたたられる

今年は3分の1じゃなく3分の2のほうで

夜は肌寒いので羽織るものを持ってきて。

五十嵐さんはデビュー37年目 

今年のデビュー記念日の5月21日は登別で

1980年の5月

さっき(愛風がかかってるとき)別人のように聞いていた

上手だね~当時としては。

37年たっていろんな場所で歌って

1980年代界隈のいい音楽だったと言われる時代

聞きたいと言う人が多い

眠ってます

54歳くらいから真面目に音楽をやってる

ライブの回を重ねるごとに男性のファンが増えてきたり

「35年ぶりに来ましたライブに」

僕を求めていると言われるとうれしい

1970年代から80年代にかけての完全に成熟されていない良い音楽だったんだな

杉真理さんとか村田和人さんとか

伊藤銀次さんとは銀座で一緒に

僕が大学の時に聞いていた こぬか雨 しあわせにさよなら

ジャージーな感じの小ぬか雨

学生の時に大好きで聞いていた歌を一緒に歌う

幸せでしたね

銀次さん 札幌にキャンペーン 東京でキャンペーンなど

つながりがあって

たどって行くと重複する部分があり分かり合える

銀座で一緒にやった時に聞いたら

「五十嵐くんはこのままやって行った方がいい」と銀次さんに言われた

五十嵐は難しいところの曲作り

ミュージシャンが聞くと難しい曲作り

意外と簡単そうに聞こえる

素人にはわかりやすく聞こえる

野球のファインプレーを普通のプレーのように そういう事ですね

友だちが昔の曲をアイポッドに入れてくれて

朝5時半起き

ギター練習

曲を書いて 歌

4~~5時間練習

朝から相当 歌うたってる

ずっとレコーディングできないでいた

レコーディングしたとたん後悔していた

ラジオ体操は6月くらいから

 

ブリージー以来

なおかつ今のライブに近い形で

ジョニーさんと二人で

1曲目 ビギニング

6年前くらい前に作った曲

ライブで頻繁に歌ううちにこういう風にやればいいとわかったので1曲目に入れました。

ビギニング 

心地いい この季節にぴったりな

ギターのカッティングが心地いい

素晴らしい 

五十嵐さんのギターだなって

おしゃれなメロディ コード感

洋楽のいろんなのを聞いて影響を受けている

日本のアーティストのレコードは買った記憶ない

ナイアガラの方々は別にして

王道ポップスのコード進行 転調大事

デビットフォスターにいたるまで

杉さん村田さんと一緒にここ(レンガの館ホール)で歌った曲

杉さんから「五十嵐くん聞いた方がいいよ」と

コードの展開も違う感じで

最初からケツまでつながってずっとコードが変わりながら

ラテンが好きなのかもしれない

ラムゼイルイス

フュージョン系 バートバカラック サンホセ

愛は風まかせはなぜボッサなのか

フォークは聞いてない みんなが拓郎

高校の学校祭はハッピーエンド マイノリティ

中2 

オリジナルみたいに歌っていた

夏なんです とか

月形の時からハッピーエンド(14~5歳で)

ヒットチャートではスモーキンブギとかが流行っていた

いろんな音楽の流れがあってたまたま

クラスで二人 俺が聞かせてふたり

デオダード ブラジル

モダンジャズピアニスト(名前聞き取れんかった)

ポップスは好きだった カーペンターズ

アルバートハモンド ママス&パパス

愛は風まかせが鈴木茂アレンジ前の 弾き語りがどんな曲だったのか知りたいと杉澤さん

最初からボッサだったのか?

日本でボサノバ 

丸山圭子どうぞこのまま ユーミンあの日に帰りたいなどがあった


ラムゼイルイスを中学で聞いてるってあまりいないかも

ちょっとおかしい

フランシスレイの流れ者のテーマベースラインがすごい ハマって

陰陽を隠す 優しさを隠す 俺は優しいよと言わない

ミカン星ワン タイトルが意味深

大学3年生の時そういうシュチュエーションで大通公園にいた

ライラックまつりが終わり

6月の雨の日

6月の雨の歌と言えば 011

6月は百花繚乱

6月の雨の日

CM

今日かぎり

かっこいいですファーストアルバムの1曲目

大瀧さんが鈴木茂さんに これはぬけた と伝えたらしい

バンド用はバンド用に作るべき

これは俺がギターで弾いててギター少年の鈴木茂さんが作ってくれた

アンサンブルとして演奏として完璧

再びフォークうたごえまつり告知

土俵に上がれて歌える特殊な機会 スペシャル

ちょっとした野外フェス ぜひ経験してほしい

五十嵐さんの出番の頃は暗くなっている

風や木漏れ日を感じて

6月の雨の日はレンガの館ホールで

杉さん村田さんと2回目のずっと還暦ライブで歌った

メロディはまさしく五十嵐さんのメロディ

杉さんも大瀧さんも「これを聴けよ」と言ってくれた

これを聴かなきゃバラードはつくれない

ブレッド 

聞いていたけど 通らなければいけない

「だれも気づかないさ」に五十嵐メロディを感じる ザ・五十嵐

ミカン星ワンを聞いた人に感想を聞くと

デビューの頃を思い出しましたと言う人が多い

ミカン星ワンがあると言う事はツー・スリー・フォー 

5~60曲くらいストックがある


37年間五十嵐節というブランドがある

真面目にやり始めて6~7年目なのであと3年で10年

シンガー・ソングライター・歌手それぞれ10年くらいかかる

20歳でデビューして60歳がある程度のスタートライン

僕らの世界は大変なんですよ

歌だけでも大変なのに

アースっぽい曲

オケをまず作って演奏だけで気持ちいい曲を作って

メロディをのせる

サウンドを作る 気持ちいいベースライン


ミカン星ワンはバンドで作った曲ではない

基本のギターと歌だけで


歌を伝えたい

詞がやはり難しい

若い頃はかけないから他人にかいてもらってた

ちあき哲也さんとかに書いてもらってほんとうによかった

松本隆さん

ながれてくる音楽 

言葉が入ってくる

ひどい

曲として詩が飛びぬけてこないと

詞も曲も歌も右肩上がりで作り続けている人は一握り

ポップスの黄金期の曲輝いてる

良いメロディ書くと歌が難しくなる


ミカン星の中で一番新しく書いた曲

シンドラーのリストのサントラテーマ曲が頭から離れない時期に書いた

涙あつめて

CM

夢泥棒

夢泥棒はかっこいいですね

このメロディはすごいな

歌うのは難しくない

フックがあってキャッチ―で

ディレクターにこれいいねと言われた曲

よく作りましたと自画自賛の五十嵐さん

(たしかに名曲です)

自分で詩を書かないんですか?と聞かれるのがイヤな時代

いろんな方に書いてもらった詞

涙あつめては苦み走った大人のラブソング

五十嵐さんはずっと青春を歌ってない

詞が今でも歌える

5月28日の京都のイベントの告知

ここ何年間か1年に1回くらい毎年誰かに曲を書いてる

自分で歌わないから気楽?自分で歌うのとは違う曲

プロの作詞家作曲家になった気分


石嶺聡子さんへの曲 

この間久々に聞いて「良い曲」と杉澤さんが絶賛

だれかが歌ってくれるから


彩川さくらちゃんの話題

せたなのデビューイベントの話

初めて演歌的なものを書いた

オロロン~南風が吹く~

瀬棚町の三本杉岩とろうそく岩の逸話 

いわゆる横恋慕の岩

不倫 三角関係

彼女が歌うと明るくなる

五十嵐さんぽい歌なのにポップス

新境地

アレンジャーが山本はるきちさんルックの

カップリングはバラードになりがちがイヤだったので

村田さんとか竹内まりやさんが歌っても大丈夫な

五十嵐さんの声は入れないつもりだったけど

エンジニアの人が仮歌で入れてたのを入れたほうがいいからと

夏の時間

CM

想い出のサマーソング

夏の時間

彩川さくらさん

こぶしを封印して

五十嵐さんの声が重なるところがちょっとスリリング

アイデアっていいよね

ボーカル入れるつもりはなく仮歌で入れて

さくらちゃんが歌いやすいようにいれといたのを

エンジニアが「これ五十嵐さん出した方がいい」

レコーディングってドラマティック

ラジオニセコのコンサートで

先に五十嵐バージョンを聞いて良い曲だなと


バックで流れる想い出のサマソンもいい曲

最近ライブでもよく歌ってる

3番目のアルバムのタイトル曲

最初に聞いた時より今のほうが好きになってきた(杉澤)

若い頃の曲若いなりに頑張っていてこの人たち(自分)に勝つのは大変

コーラスが大瀧詠一、杉真理

コーラスは楽しい

ロンバケの月に吠える男

最初普通に吠えて納得してくれなくて吐いてダメなら吸って吠える 今はできない

そのためだけに札幌から

2テイク目でOK

大瀧さんが歌がうまい話から

新宿厚生年金会館でのヘッドフォンコンサートの話

動画がある

自分で正解を知ってやっていた


村田さんの曲もようやく来年くらいから歌わせてもらおうかな


沖縄でのライブ

KAZEというライブハウス

沖縄で作った曲

波の音から入る

KAZE

CM

ペガサスの朝

伊藤銀次さんの曲に「飛べないペガサス」がある

五十嵐さんは会うたびに進化してる

それは朝練のおかげ

ミカン星 完成はない

残る作品を作りたい

繰り返す日々の中で

CM



杉澤さん音楽の事詳しくて五十嵐さんとふたりでマニアックな話?私にはわからないところもありましたが話に引き込まれ2時間があっという間でした。

 

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