耐震工事をしている叔父が 故郷の100年の歴史本を
持ってきてくれて 若かりし頃の祖父や
親戚の姿を写真で見ることが出来
何とも 感慨に耽っています
昭和の初期頃 当時 村の産業であった炭焼きに携わり
その光景の中に 活躍していた祖父が写っていました
馬車に炭俵を積んで運んでいる光景 まるで西部映画のようです
私は 年を重ねた 祖父しか知らないのですが
沢山の愛情をかけてもらった事は今も決して忘れません
持ってきてくれて 若かりし頃の祖父や
親戚の姿を写真で見ることが出来
何とも 感慨に耽っています
昭和の初期頃 当時 村の産業であった炭焼きに携わり
その光景の中に 活躍していた祖父が写っていました

馬車に炭俵を積んで運んでいる光景 まるで西部映画のようです
私は 年を重ねた 祖父しか知らないのですが
沢山の愛情をかけてもらった事は今も決して忘れません
コメント (6) |

























