海江田洋一独り言ブログ

海江田洋一の思ったことを書いていく自己満足なブログです。

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2016-10-11 16:24:44 | 日記
朝から食欲旺盛な海江田洋一です。何よりも食べることが大好きなので、昨日も大好きなカレーライスを食べに、自宅から1時間ほどの場所にあるカレー専門店に行ってきました。
そこではインドから来日したシェフが、独自のスパイスを配合したカレーを振舞ってくれるので、本場の味を楽しむことができます。

市販のカレー粉もおいしくて大好きなのですし、学生の時にお金がなかったときは、カレーを沢山作り置きして1食分ずつ冷凍しておきました。解凍すればいつでも出来立てのおいしいカレーを食べることができますし、カレーはアレンジが可能です。
ご飯にかけてカレーライスとして食べるだけでなく、うどんに出汁で溶いたカレーをかけることで簡単にカレーうどんが出来上がります。
その他にもカレーピラフを作るときに冷凍していたカレーを解凍して加え、バターを加えて炒めることによってコクのある味が出来上がります。カレーを嫌いな人はほとんどいませんから、友人たちにも振舞うことが何度もありました。

ただ少しこだわった大人のカレーを食べたいと感じたときには、いつもインド直伝の味を食べさせてくれるお店に行くことにしています。海江田洋一は学生の気楽な身分だったころには、東南アジアを中心に、世界各地を旅してまわっていました。
旅行先でやはり楽しみだったことは食事で、日本とは異なる食材を使って、異なる味付けをしてくれる料理を味わっていました。
日本から近くて遠い国だと言われる韓国に行ったときは、焼き肉を思う存分食べましたが、そこでホルモンのおいしさを満喫することができました。
韓国では牛を捌いてすぐに提供してくれるので、新鮮なホルモンを味わうことができます。日本でホルモンを食べたときは生臭いという印象があったので、自分から率先して注文することがありませんでした。しかしおいしいホルモンを食べたら、自分の中のマイブームになったので、それからは焼き肉に行くたびに注文することにしています。

海江田洋一はおいしいものには目がなく、食に関して強いこだわりを持っているので、マイブームを見つけたら飽きるまで食べつくしたいと考えてしまいます。そのため、ホルモンがマイブームになったときは、朝は焼き肉屋さんが開店していないので食べることを諦めましたが、ランチに焼き肉、そして夕食に焼き肉を食べたこともありました。焼き肉ばかり食べて太るんじゃないの?と心配されることもありましたが、野菜をお肉以上に食べることを心掛けています。野菜を一緒に食べると胃もたれをすることがありませんし、消化が良くなるのか体の新陳代謝も上がったように感じました。ホルモンはカルビやロースよりもあっさりしているので、おかげで焼き肉を食べても太らなかったのかもしれません。お店によって、ホルモンの味付けは異なるのも飽きがこない要因の1つになっています。北海道で食べたホルモンは塩で味付けしたものですが、とてもおいしくて1度に5人前を食べてしまった海江田洋一です。
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