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50代 将来の住まいは 修繕、建て替え…「余裕あるうちに」 介護やバリアフリー見据え計画

2017-07-31 08:24:37 | 中古住宅購入
50代になると、子どもがほぼ自立し、定年退職までの道筋も見通しやすくなる。

早めにマイホームを購入した人は、そろそろ修繕が必要になる時期だ。

専門家は「経済力や気力に余裕のある50代のうちに、先々の住まいについて考えると良い」と助言する。


■老後では疲弊

 北海道建築指導センター相談員で1級建築士(統括設計専攻)の東道尾(ひがしみちお)さんは、老後の住まいを考えるには「50代がちょうど良い時期」と話す。

 自分や配偶者が要介護状態になってから住まいに悩む人もいるが、リフォームの依頼先選びなど判断が必要なことも多く、「さまざまな手続きで疲弊し、体調が悪化することもあります」。一方で、早めに住まいの安全性を高めておくと、「結果的に家で元気に過ごせる時間が長くなる」という。

北海道新聞より



結果的に家で元気に過ごせる時間が長くなると言うのは良いですね

我が家も広さ重視で中古住宅を購入しました

ワンコ4匹、ニャンコ7匹も居るので、皆がのびのび暮らせるよう

たまに孫達も遊びに来ると思うので、我が家の場合 本当に広さは大事なのです



それに夫も私も身体が丈夫ではないので…、もしも将来、車椅子に乗るようになったりとか…介護されることなども考慮しました




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