世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

不思議な力

2017年03月31日 | 日記
人を一人にさせず、寄り添って共感しては励ます。
これだけで人って救われる。
持っている以上の力が出る。
創価でやる気が出たというなら、教えなどではなくて、正体はこの共感と励ましによるものだ。

私も駄文を書き連ねているが、何の反応もないよりは、ある方がそれはやる気が出る。
役に立ったと言われれば、もっと伝わるものを書こうという気になる。
まあ乗せられる。
調子に乗るということなんだけれども、この力は大きい。

100万篇題目を上げて力が出たというのは、
「100万篇あげたの!スゴイね!本当にスゴイよ!なかなかできないよ。必ず結果が出るから!」
と強く励まされ、共感されたことで力が出たのだ。
ポンコツ教ではなく、それは共感の力だった。

共感、励まし、応援というものは時として、心に火をつけて燃え上がらせるほどの力になる。
創価にしかない秘法のお蔭と思っていた人は残念。
でもそのような素晴らしい力は、この世に確かに存在するのだ。
実際、創価と真逆なはずのアンチの間にも存在する。
打ち砕かれていた気持ちが、うれしいコメントによって蘇生したりする。
創価はそれを使って、あたかも奇跡のような教えに見せただけだ。
だから詐欺商法に頼らず、これからも人を励まし、励まされていければいいと思う。



yes♪( 'Θ')ノ~☆
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金では取り戻せない2

2017年03月30日 | 日記
去年の12月に「金では取り戻せない」という記事を書いた。

福運という言葉が好きな学会員さん。
金があれば何でも手に入ると思って、一生懸命祈る。
そして大勢を呼べる豪邸やら個人会館やら、金ぴかの仏壇を買いたがる。
それで幸せを手にいれたと思いたがる。
MCが解けたら無駄なゴミでしかないのに。

その時はじめて、金を積んでも取り戻せないものがあることに気づく。
気付いてからじゃ遅いのに、やっぱり今日も金を求めて祈るんだろうな。



(_△_;ガァーーーン!!
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創価の法則

2017年03月30日 | 日記
いつだったか外部の営業職の男の人と、政治家の汚職について話していた時。
「ホントにひでえよな」
というので、
「ねえ、でもその人があなたの仕事を根回ししてがっつり仕事がまわってくるように手配してくれたら嬉しいでしょ?そしたらその人に投票するんじゃない?」
と訊いたら
「そりゃそうだね。喜んで投票するよ」
と即答した。
何だかんだ言って、たいていの人は買収される。
まあ本部職員もこんなもんなんじゃないの?

そして本部職員だって「がっつり仕事がまわってくれるように手配してくれる政治家でもいてくれないかな」と思っている。
公明党をつくって本当にそうした。

創価のいう宇宙法則ってこういうことじゃないの?
人生を捧げるほどのもんじゃない。



ε=ε=ε=ヘ(*≧∇)ノ~バイバイキーン♫
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学会員のスキャンダル2

2017年03月29日 | 日記
創価と、人の噂話と不幸話が好きな学会員。
アンチになるとさらに、大好きな池田や信濃町のスキャンダルまで聞けますよ。
どうせ聞くなら、目の覚める話の方がいいんじゃないの?
目を覚まして頭も覚まして、深い催眠から目覚めてほしい。

参考話を一つ。

私が二十歳かそのくらいの時。
某幹部から「いつもがんばってくれているから御馳走してあげる」と言われた。
その場には私一人だったけど、その人はいつも財布に札束を入れて、惜しみなく青年部を激励してまわっていると聞いていたから、自分だけ特別に誘われたわけじゃないと思った。
実際、よく会合に差し入れなどしてくれる人気の幹部だった。
気軽に承諾した。
ある夜タクシーで連れていってくれたのは、赤坂の超・超高級料亭。
ホテルの大広間みたいなシャンデリアがきらめく豪華なダイニングに、威勢のいい板前さんとセレブな外国人のお客さんが大勢いて、後にも先にもあんなお店は入ったことないなあ。
カウンターで握ってもらったお寿司は気絶しそうなほどおいしくて、枡酒に塩をちょっと乗せて呑むなんてことも初めて経験した。
その帰り、一人暮らしのアパートの前まで来た時、「何か言いたいことあるか?」「悩んでいることはないか?」と訊かれた。
「ありません!」
私は不快な気配を感じてピシャリと門を閉めた。
窓越しに普段は威勢のいいその人の、トボトボと、本当にトボトボとした後ろ姿が見えた。
私はまだ若くて、その正体がどういうものかわからなかった。

数日後、ある女子部からその幹部に関係をもたれたと告白された。
なんとそれは私が誘われた前日のことで、連れていかれた店は私が行ったところと同じだった。(一人狙った次の日に違う人を誘う、このケダモノっぷりよ!)
その幹部は「私は皆さんより財務をしているから、皆さんより福運があります」が指導の口癖だった。
奥さんも人望のあるしっかり者だった。
地下室のある個人会館まで持っていたから、当時は、そういうお金はちゃんと広布のために使っているんだなあと単細胞に信じていたけど。

これを末端の個人的な学会員の話とお思いか?
そんなものに、上も下もないですよ。
どこにでもある話で、例えばちょっとした下町の社長から、世界から称号やら勲章を貰っているという男にだって同じようにある。



ε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ ヤバヤバ
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学会員のスキャンダル

2017年03月29日 | 日記
題目に人格をあげる力なんてない。
学会員と人格なんて最初から無関係だ。
前のスレッドにも書いたが、役職者に求められているものは適材適所で、円滑にカモを捕まえてうまく育てて金を貢がせることのみ。
後は関係ないので、いい人も、金にいい加減な人も、異性にだらしない人も、DV体質な人もふつうにいる。
世間と同じようにいる。
いっぱい題目を上げていっぱい折伏していっぱい女と遊ぶ支部長、なんてのもいた。
バリバリ仕事してかっちり従業員の面倒みて、多くの女と遊ぶ社長さんがいるのと同じように。
役職者としてやることをかっちりやっていれば、後はその人の価値観だ。
世間と同じでバレなければOK。

信心すれば人間革命するみたいなデタラメを信じている会員は、学会員のスキャンダルにいちいち衝撃を受ける。
或いは嘘だと信じなかったりする。
そんなのあって不思議はないのに。

創価は、適材適所で、円滑にカモを捕まえてうまく育てて金を貢がせるために、その障害になるスキャンダルが明るみに出ることは嫌う。
だが、うまくやる分には何も言わないし、言っていない。

私が組織の異性問題を幾つか見て知ったのは、お金を持っている人のやり方だ。
本当に一切が見事に金だった。
高級なものをプレゼントして高級な店に連れていって、高級な支払いをして高給に口止めする。
高給な生活保証をする。
わかりやすかった。
そこらの社長さんよりお金をもっているトップ連中が、イケメンでもイケメンボイスでもないのにどうやって遊んでいるかわかるというものだ。



ヽ((◎д◎ ))ゝヒョエ~
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書かないと忘れてしまう程度のこと

2017年03月28日 | 日記
アンチブログを読んで衝撃を受ける。
一生懸命否定しようと試みてみるけど、目が離せない強い誘惑。
こんな甘美なおもしろおかしい記事にひっぱれてたまるか…。
時計を見ると、ああ勤行する時間だ。
仏壇の扉を開けて、曼荼羅に問う。
「御本尊様。ネットにあんなことが書かれているけどこれって本当ですか…?」
見慣れたかけじくをせがむように見つめて、乾いた砂を噛んでいるように勤行する。
だが心は安定しない。
不信と祈りが交錯して、頼りない声が響く…

まあこんな感じかな(笑)

♫そんな時代もあったねと いつか話せる日がくるわ~
♫あんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ~

そしてそんなことすらすっかり忘れてしまう日もくる。
そんな細かいこと、書くまですっかり忘れていたよ(笑)



\(;゚∇゚)/ソウダッケ…☆
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転機は楽し

2017年03月28日 | 日記
春。
出合いと別れの季節かもしれない。
アンチになってから、環境が一変するような出会いと別れがあった。
年中同じ顔ぶれで、それが生活の一部になっていたような人たちと別れた。
人だけじゃなくて長年愛用していたモノからもサヨナラした。
そして、新しい人たち、新しい考え方、新しい趣味と出合った。
こんなこと、若い時代だけかと思ってたらあるんだな、これが。

ワクワク、ドキドキ、挫折、発見、喧嘩、仲直り…若い時は当たり前だったことを、ずっとしてなかったことに気づいた。
たかが詐欺に騙されたことに気づいただけのことが、こんなにみずみずしい感性を取り戻す。
失敗もわるくない。



ワクワク((o(゚▽゚○)(○゚▽゚)o))ドキドキ
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本当の役職

2017年03月27日 | 日記
●バリ活部隊
役職を持ち、会員の面倒、雑用、報告、何でも引き受ける。
人望があり責任感のある人が狙われる。

●チョイ活部隊
好きなことしかやらないが、実は一番教えに傾倒して夢中になっている。
好きなことならガンガンやる。
この部隊がメインで勧誘をやっていることが諸悪の根源。

●ユル活部隊
創価のイメージアップ担当。
常識的で温厚なふるまいにより、その実態の絶好の隠れ蓑にされる大事なポジション。
残念ながらいちばんMCが解けにくい厄介な存在。

創価の役職って無駄にいろいろあるが、ざっとまとめてこんな感じかな。
共通するのはどれもロクなもんじゃない(TwT。)
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外部は怖くない

2017年03月27日 | 日記
コミュニティが好きで創価に居る。
創価を離れたら、自分には心をゆるせる仲間なんていない。
こうなったら厄介だ。
創価を知ってから、その密なコミュニティが肌に合い、付き合いは学会員さえいればいいとなってしまった人を私は見てきている。
趣味も文化も付き合いも学会オンリーで幾歳月。
世間は冷たく、見栄をはらねばならず、疲れるそうだ。

それは自分がそう決めつけているからで、決してそんなことはないのに。
学会員って、そういう目に見えないものに脅えている。
魔とか罰とか世間は冷たいとか、そういうものは自分の心が作り出してしまったものなのに。

創価と聞くと怪訝な顔をする外部が、鬼のように怖かった。
気がつけば今の自分はそうするが、その正体を知れば笑ってしまう。
こんな自分が怖かったのか、自分。
笑うしかないよ(笑)



(ι´ω`)つ彡☆キャパキャパ♪
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改革を夢見る人

2017年03月26日 | 日記
創価に改革を夢見る人って何なのかな?
ただの金儲け団体を自分の満足する宗教団体に変えられるかのように、未練がましく創価にしがみついている。

3人組始め、皆お好みを思い思いに言う。
弘安2年戒壇本尊は後世の創作であって、日蓮在世中の本尊ではないことを認めてほしい。
日蓮本仏論を廃棄してほしい。
日寛教学の廃棄してほしい。
御書を編纂し直して、真蹟だけを入れてほしい。
三代会長の神格化をやめてほしい。えーっとそれから…(こんな調子か)

挙句、財務を廃止せよ、職員を削減せよ、民音をなくせ、公明党を衆議院から撤退させて政党支持の自由を保証せよ、会館を自由に使わせろ…(笑)

創価はそうやりたいからやっているのだ。
嫌ならそんな団体からさっさと去って、自分で納得のいく教団を立ち上げればいいのに。
資金源がないとそんな立ち上げも運営もできないけど、金儲けが嫌いなら募金でも募って質素にやったらどうだろうか。


創価の教義や金儲けは気に食わない。
でも、潤沢な資金源や広報力や人のいいコミュニティは居心地がいいから、改革するならそこにいたいなんて勝手な理屈と思う。

彼らはえげつないことをして叩かれる代償を払って、その恩恵を受けている。
浅ましいと言われてもとびつきやすい教えを使って、会員を支配下に置いている。
ワルだってワルなりの代償を引き受けてやっているのだ。
それさえできない者に、創価を叩く資格はないのでは?



フッハラホロ~( ̄∇ ̄)~ヒレハレ
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役職という罠

2017年03月26日 | 日記
創価の役職は、幹部から呼び出されて打診される。
立候補したり皆で推薦したりしてオープンに決めるわけでなく、陰で内密に決まって、ある日華々しく発表される。
まるで会社の昇進人事のように、うまく心理をつくやり方だ。

まず、功徳と罰論が上手く使われる。
「あなたにはそういう使命があって、これが飛躍できるチャンスよ」
「断ると宿命は断ち切れないよ」

いい?ここだけの話よ。まだ秘密ね。あなたはその名誉に選ばれたのよ!という甘いささやきを以て。
ただの雑用もこんなふうに巧みに演出すると、多くは催眠にかかったように従ってしまう。

選挙に功徳っておかしくない?
選挙どころか、全てがこんなふうにしかけられている。



^(ノ゚ー゚)ノ☆パチパチ・・・テヘヘッ(*゚ー゚)>
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LOVE&PEACE

2017年03月25日 | 日記
例えば休日の朝。
一人早起きして、熱いコーヒーが美味しい時。
静かな雨の日、雨音をききながらFMで好きな曲がかかった時。
私は生きていること自体がうれしくなる。

どこも痛くなくて、何でも美味しく食べれて、ちゃんと仕事に行けて、家族が「行ってきます」と言って出て行ったら「ただいま」と帰ってくること。
それにワクワクするほど感謝と自由を感じている。
題目なんか上げてなくてもね。



y( ̄ー ̄)yピースピース
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ある幹部の話

2017年03月24日 | 日記
創価時代にたった一度だけ「指導」を受けたことがある。
辞める3年ぐらい前だっただろうか。
当時、深い悩み事があって、本当にどうしていいかわからなくなった。
絶望的な顔をしていたら、支部婦が「幹部に指導に入ってもらおう」と言った。
誰がいい?と訊いたので、誰でも言いと答えたら、めちゃくちゃ怖い人に決まった。
私は覚悟して素直に聞いた。
どうしても現状を打破したかったから。

その人は最初から最後までニコリともせずに、本当に般若のように恐ろしかった。
私はただの一言も反論せず、ほぼ怒鳴られまくってお礼を言って、その時間が終わった。
何ひとつ恨みもしなかった。(ホントだよ)
横で座っていた支部婦が涙ぐんでいたくらいだから、どんなに可哀想な様子だったことか(笑)
ちょうど桜の季節で、外に出たら魂を抜かれたみたいになって、自分も花びらと一緒にハラハラ散ってる気分だった(笑)

さてそれから程なくして、その悩みは思わぬ展開できれいに解決した。
私はその幹部に素直に感謝した。(どこまでもおめでたいけど、ホントだよ)

そして3年後、私は正式に脱会手続きをして巻物を返すために、再びその幹部と会った。
私の中で、その幹部はもうちっとも怖い人ではなくなっていた。
言いたいことはいっぱいあったけど、当人は相変わらずだった。
「わるいけど、もう会員じゃないんだから聞いてあげない」
スパンとそう言われた。
「じゃあいいです。その代わりネットで書きます。ていうか、もうかなり書いてますし」(「対話を求めて」で投稿を始めていた)
「書けばいいでしょ!私は可愛い部員さんを守ります!」
そう言って、キッと睨んで帰っていった。

今は怒りすら湧いてこない。
それよりもし、彼女が覚醒したら自分にどう折り合いを付けるのかとても心配だ(笑)
どうか泣いたりわめいたりしないで下さいね。
その日まで、読んで楽しいめっちゃ笑えるブログにしておきますからー☆



川≧∇≦川 おーほっほっほほ♪
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アンチはお元気です2

2017年03月24日 | 日記
あの人はなぜ辞めたのか?
これを隠ぺいしてつくり話を流されたために、長らく騙された会員は多かった。
池田の側近といわれた人たちから末端の○○さんや××くんまで、それは巧妙に隠された。
代わりにデタラメ話がまことしやかに流された。
辞めた人は弁明する場も与えられず、関わりを持つことにうんざりして去って行った。

今だってネットがなかったら、本当のことなんてなかなか伝わらない。
噂を流して拡散することに長けた組織によって、うまくごまかされたと思う。
実際、そういえばいつの間にかいなくなった人がいたが、幹部たちは眉をひそめていいようには言わなかった。
皆、何も知らないのに好きなように想像した。
勝手にわるいイメージを持ってしまった。

情報操作って怖いな。
ただ信じられなくなって辞めた人のことを、気がつかないうちに人格否定までしてしまっていた。
本当にそんな罪の意識もないままに。
騙されただけでなく、そんなことをしていた自分に怖くなる。



ド━━━(゚ロ゚;)━━ン!!
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アンチはお元気です

2017年03月23日 | 日記
池田センセーはお元気です。
これ以外口をつぐんで隠ぺいする、創価のやり方に不満だろうか?
都合のわるいことは教えないで呆ける、その伝統的な体質。
ならば末端も、脱会者が出ても隠ぺいしないことだ。
その人がなぜ辞めたのか、本人の言葉を隠さず伝えること。
黙って裏口から追い出すようにして、本人のいないとことで好き勝手な作り話をしないこと。
信濃町も末端もソックリですよ。

アンチは本当にお元気でーすヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ノ
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