世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

幸せのワルツ

2017年02月12日 | 日記
その歌はその昔の婦人部の愛唱歌で、私が現役でうたっていたのではなく(笑)、小学生の時耳で聞いて好きになった歌だ。
私がよく鼻歌でうたっていたら夫が
「いいね!この曲。なんとも可愛らしい!歌詞といい節といいツボにはまる。こういう歌を聞く限り、学会っていいんじゃない?と俺も思うよ」
と言った。
今でも創価は否定しても、この曲は否定しちゃダメだという(笑)
確かに今でもこの歌をうたうと、創価を美しく信じていた頃を思いだす。
「わたしは平凡なおくさんで~歳より若くみえるのよ~♫」

何の疑いもなく、心から無邪気に信じてうたっていた傍らで、彼らは札束を数えていたのか?
大勢にそういう楽しい夢を与えていたんだから、これは正当な取引だと思ってたのかな?
まあそういうことだとして、今はそれも「やりあがったな」と笑えます。

どんな時も、愉しげにワルツをうたっている方が確かに幸せだ。
この曲に限り、今は創価をはなれて、私の中で「幸せのワルツ」になっている。



ヘ( ̄▽ ̄*)ノ・ ・.♪
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