世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

創価の仲良し

2017年03月21日 | 日記
活動家時代に、幹部の理不尽な態度などに疑問を持ったという声を聞くと、すごいなあと思う。
私はそんな経験がなかった。
私はグループ長という、役職の端くれを担当していた。
月に一度、二人程のユル活さんと一緒に自宅でミニ座談会のようなものを開く。
その時に、渡された名簿から誰か幹部を呼ぶことになっていた。
これが嫌で、ついつい好きな幹部ばかり呼んでしまうという声が多い中、私は誰でもよかったので(全員を尊敬していた)上から順番にお願いした。
怖いとか嫌いとか選り好みがなかったので、これの何が嫌なんだろう?とキョトンとしていた。

今思うと私はいわゆるチョイ活だったけど、人をチョイスしたことはなかった。
これは私が人間ができていたわけでも、まわりが人格者ばかりだったのでもない。
ただ単純に思想が同じで、それについて共感し合っていたからだ。

ある時期からおかしいな?と気づいて、幹部に疑問をぶつけた。
そしたら山ほど腹が立って、山ほど好き嫌いができた。
同じメンバーだったのに。



o(^▽^*)人(*^▽^)o仲間♪
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6 コメント

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Unknown (LIAR)
2017-03-21 08:58:55
私も海さんと似ていて、覚醒してから色々思い出して腹立ってきました。
当時は○○全国男子部長が部活に入ってくれる、なんて言われたら喜んですっ飛んで行き指導受けてました。色々と必死でしたからね。

仲間もチャンスもお金もやる気も失い、どうにもならなくなって田舎に戻り、やっと自分の時間が持てるようになりユル活になってから初めて疑問が浮かんできました。都心と田舎の組織の温度差にやられた(結果良かったが)のかも。

さて、今週も頑張ろうぜ~(´Д`)♪
Unknown (海)
2017-03-21 11:35:33
田舎から出てきた夢をもった一人暮らしの青年、なんていうのが一番狙われましたよね。
ゴロゴロいましたよ、私も青年部時代。
だから都会には若者の創価が多かった。
今はそれも消えてしまったけど。

都会でさえこんなに衰退しているんだから、田舎はどうなんでしょう?
信濃町はカルトタウンと言われてパッシングが酷いだけで、田舎は相手にもされていない。
そんなもんじゃないですか、もう創価なんて。
Unknown (LIAR)
2017-03-21 11:47:20
惨状だと思いますよ。老人会と対して変わらないと思います。
そんな中で若干若い人が頼られ、重宝されている。中々抜け出せずに悩んでいる人も多いのかなと思います。勘違いしていつまでもいる場所じゃありませんよ、創価なんて。
Unknown (レイラ)
2017-03-21 16:13:50
私の母も離島の田舎から出てきて、「餌食」に…。

当時は今のようにSNSがない時代でしたから。

今は以前対話でおら東京さ行くだの替え歌で「おらこんな創価嫌だ」の通り

未来部ねぇ 青年部ねぇ たまに来るのは 宝寿会♪

でしょうね~
レイラさんへ (LIAR)
2017-03-21 18:29:14
あれは名曲ですねwww
おてもやんさんのような勇気が私には持てないけれど、車内では替え歌歌ってます。がぁ!っつってね。
フォロワーさんからイヤホンマイクを勧められたので、今夜からちと音質が変わります。おだのすみに(訛ってみた)
Unknown (海)
2017-03-21 19:03:47
功徳もねぇ、罰もねぇ、毎月あるのは集金だ♫

私はイヤホンの先っぽをコーヒーカップに浸してしまい、今夜からヘッドフォンです。

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