世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

連帯感の落とし穴

2017年04月20日 | 日記
創価は、通常の親子や兄弟や夫婦や友人やご近所さんの関係を、それにプラスして「同志」という糸で結びつける。
どこよりも麗しい、奇跡の創価家族よ。
これにより、関係はさらに密になって強固になる。
だが愛憎というのは表裏一体。
ふつうであればただのご近所さんであっただけの関係が、こじれたら時として「死ねばいい」と思うくらいの憎しみになる。
同じ思想を持って共通の敵と戦う同志という連帯感は、強い絆を生む反面、こんな覚悟がいることを知っておくべきだ。



┌|゚□゚;|┐ガーン!!
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2 コメント

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Unknown (LIAR)
2017-04-20 20:26:42
中には完全に逆恨みというか、自分のことを棚に上げて創価を叩く方々がおりますが、お互い様の部分は認めて反省して乗り越えて行きたいものですね。付和雷同していたのは事実ですから。
Unknown (海)
2017-04-20 20:59:25
お互い様というのはあると思います。
上は池田から末端幹部まで、そこまで見過ごして増長させてしまった自分にも反省すべきところはあるでしょう。
言えなかったら黙って去ればよかっただけの話。
拍手をしながら陰口をいうのは褒められたものではない。

池田に対して、私はこれを本当に悔いています。

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