世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

創価の改革案

2017年05月15日 | 日記
創価を改革したいという人の中に、新聞配達や会館警備などは、金をもらっている職員がやればいいという声がある。
つまり、なんで末端がタダ働きなんてということだけど、あれ?末端はタダじゃないよ。
ちゃんと無料無辺の福運となって宇宙銀行に積まれていくと言っている。
報酬はそこからきちんと支払われているのでは?
末端がタダ働きなんていうこと自体、創価の教えを信じていない。

同じ理屈で、本部の仕事も同じ仏様に仕える仕事なのに、それは宇宙銀行から支払われない。
ちゃんと地球の銀行から支払われている。
なんで?と言われても、それが創価学会の教えで、創価学会員というのはそういう教えを信じている人の集まりではないのか?



南無ぅ( ̄人 ̄)ちーん 
ジャンル:
ウェブログ
コメント (8)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« やっぱりチョイス | トップ | 本音を言いましょう4 »

8 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (サキコロ)
2017-05-15 17:23:21
職員は特権階級だから、宇宙銀行と地球銀行の両方どりなんですよ、きっと。
Unknown (海)
2017-05-15 20:27:26
職員って、特権階級かなあ?
私は職員をそんなふうにはと思ったことはないです。
いくらお金がもらえても、一日の大半を北朝鮮みたいなルールの下に伏さなきゃならないなんて気が狂うと思う。
仕事って人の役に立つことしたいと思いませんか?
職員が本当に創価を信じて誇りに思っているならいいけど、仮にも自分の職場。
末端以上にいろんなこと考えて、疑問はあるのでは?

だって、ちょっと何か意見を言っただけで除名とか制裁とかされるんですよ。
怖いピリピリしたところなんだろうなあと私なんかは想像しています。
Unknown (サキコロ)
2017-05-15 21:25:55
特権階級は違うかもしれませんね(^_^;)
一般の会社に就職した後、職員になった人はまた別ですが、大学を出てそのまま職員となったような人は、それが当たり前の事と感じてるかも知れません。世間から見ると違うでしょうが。
ただ、大学出てすぐに職員になる人は何らかの特別意識はあるのではないでしょうか。
自分は学会の中でも選ばれた特別な存在何だとか。私には理解出来ないですけど。
Unknown (サキコロ)
2017-05-15 21:29:46
私の県で県長を務めて、方面長で副会長になっている人は大学出て自分から職員になりたいと言ったと人づてに聞いた事があります。
どういうつもりで職員になりたかったのか聞いてみたいてますね。
Unknown (LIAR)
2017-05-15 21:31:52
末端会員は、あの人は福運があるから本部職員になれたと思っていて、その本部職員はもしかすると
「お前らは業が深いから本部職員になったんだ」なんて上から言われてたりしてwww
Unknown (海)
2017-05-15 22:01:56
日本に生まれながら、なんで北朝鮮に就職するんだ?
どうせパートナーも創価でしょ。仕事までソーカにしたら、人生もうソーカ一色Σ(T▽T;)
いくらバリ活でもお腹いっぱいになるんじゃないかな。
Unknown (LIAR)
2017-05-15 22:56:28
創一色……麻雀の役じゃねえんだからwwwやだーwww絶対に嫌だー(^o^;)
Unknown (海)
2017-05-15 23:55:37
自分が活動家の時は、職員のことなんて考えたことがありませんでした。
末端ばかりが損をしていて職員が得とか、そんな発想なかったです。
MCが解けて、理屈がわかってからも、ああ金儲けしている側とカモなんだなあという意味は理解しました。
でもやっぱり、末端が損で職員が得とは思わなかった。
むしろ、末端でよかった。自由でよかったと思いました。
だって、例えば自分の父親が池田や原田や正木や何やらだったらどうしますか?
お金あっても嫌ですよ。

末端でも、しがらみが、しがらみが聞きますけど、上ならもっとあるのでは?
それに仕事って、自由な意見が言えてのびのび働けるのとそうじゃないのって、全然違う。
誰が独裁的な会社で働きたいかな?と思います。
恋愛も結婚も自由で、自分とは違う世界の人と出会えると楽しいのに、職員って外部と付き合ったことないイメージもあってそれも気色わるい。
むしろ可哀想な人たちだなあという同情を感じます。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む