世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

アンチ記事

2016年12月13日 | 日記
アンチサイトに来たなら、バリ活がくやしくて夜も眠れなくなるほどインパクトのある記事を書いてナンボと聞いたことがある。
一理あると思う。
当たり障りない、気にならないことを書いてもしょうがないかな。

私の記事を読んで、心が波立ったり呆れたり哀れに思ったりして、ますます信心が深まるならそれも結構。
益々結構。
何も感じなくなったら終わりだ。
思考が止まってるなら、せめて感情は止まらないようにしないと。



\(o ̄∇ ̄o)/ハーイ
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2 コメント

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Unknown (joshua tree)
2016-12-14 09:14:42
自分がアンチブログにコメントを寄せる訳は、創価によって人生を狂わせられた自分と同じような過ちをおかす人間が一人でも減ること、宗教団体と名乗りながらも貢ぐ側と貢がれる側が存在することの矛盾を明らかにしたいこと、救急医療の原則である「トリアージ」のごとく、創価に疑問を抱き始めた方々がその想いを抱くことは自然な感情であり、間違ったことではないと気づいてもらうため、そしてまだまだ覚醒途中の自分の頭のなかを整理する為です。
ひいては、創価が富める者からも貧しき者からも金を巻き上げ、暴利を貪りながら、宗教団体の仮面を被って税金を優遇されていることのアンフェアな状況を世間に理解させたいとの考えです。
あまり文章は得意ではありませんが、これからもよろしくお願いいたします。

追伸
海さま、ロックはR&Bの次に好きです。
とりわけ、U2のボーノ、スティング、ロッド スチュアート、ブライアン アダムス、ブルース スプリングスティーンなどのしゃがれ声に憧れます。もろ 80's ど真ん中ですね。
Unknown (海)
2016-12-14 11:23:35
いえいえ、joshua tree様は地盤のしっかりした丁寧な文章を書きますよね。
文章だけで見えることいっぱいあるんですよ。
仕事でも細部までよく見えて、かっちりやられる方だろうなとすごく伝わってきます。
文章って音楽と同じで、リズムも感覚もすごく感じ取れるものがあるんですよ。

80年代ど真ん中(笑)
多分世代が同じです。わかります。嬉しくなります!
私は音楽は全然得意じゃないんですが、夫が音楽大好きで、私の人生のその後、音楽の楽しみ方だけは徹底して教えてくれました。
今は何でも聴きます♫
リズムも音も「心地いい」ってのがあるんですよね。
これは何でも共通ですね。

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