世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

配達員さんの本音

2017年07月29日 | 日記
新聞を断って、部数が減って困る人って実際にいるのだろうか?
逆に喜ぶ人なら知っているけど。
アンチじゃないよ。
その辺の偉い幹部なんかより、ずっとずっと信心強情な人だ。

答えは配達員さん。
部数が減ると喜ぶけど、配達はする人。
部数が減ると悲しむけど、配達はしたくない人。
どっちに信心があるというのかは、知りませんが。



~~~ヾ(^∇^)オハヨーゴザイマス♪
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1 コメント

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Unknown (サキコロ)
2017-07-30 20:48:31
都会と田舎じゃ、新聞配達の苦労は本当に違うんですよ。
私は田舎でも市街地に住んでるからそうでもないけど、山間部のスキー場をかかえるような雪深い地域など、配達先から次の配達先まで車で数十分かかることもざらだそうです。
そんな地域は過疎地域だから配達員は高齢者が多い。その地域の配達員は部数減や配達範囲が狭まることは本心では嬉しいと思いますよ。
そんな負担も信濃町中枢にはわからないんでしょうね。

創価をやめる時に聖教配達も限界だから、外部委託または一般紙のようにきちんと配達料を払って配達員を雇えばいいと言ったら、それに対する圏長の答えが、「そうなると新聞代を値上げしないとやっていけない」と答えました。
開いた口が塞がりませんでした。
すべてが金、金、金!です。
オリンピックやってんじゃねーんだよ!

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