世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

否定もせず肯定もせず?

2017年02月09日 | 日記
創価を否定もせず肯定もせず、批判もせず擁護もせず、記事を書くというブログを見た。

以前「シンパでもアンチでもない」という記事に書いたが、そういう人は創価をよく知らないか、或いは興味がなくて相手にもしていない人だ。
わざわざ創価学会について記事をネットに挙げること自体が、創価にはとめどもない関心があり、否定であれ肯定であれ、関わった者なら誰でも感じる押さえられない感情が渦巻いている。

文章というのは、そういう強い関心と感情がないと絶対に書けない。
自分にそういう関心も感情もないというなら、およそ多くの声を無視した評論家気取りと見られても仕方ないよ。
文章を冷静に抑えるなど、スタイルなんてものはどうとでもなるけど、創価問題はイエス、ノーと叫ぶ生の声を書かないと真実にはならない。

案の定、否定と批判が渦巻いているが(笑)



( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 数字で報告 | トップ | 副産物 »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

日記」カテゴリの最新記事