世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

意外な家庭訪問

2017年07月29日 | 日記
嫌な顔しても居留守を使っても、断ってもゾンビのように学会員は来る、といアンチは言う。
でもそんな学会員が覚醒すると、私だって当時は嫌で嫌でしょうがなかったけど、我慢しながら努めて明るく訪問した、と言う。
皆言う。
必ず言う。
一生懸命そう訴える。

じゃあ今度学会員がきたら、目を合わせないのではなく、よくよく目の奥を見てみるといいかもしれない。
厚顔と決めつける前に。




ジィィー (;¬_¬);¬_¬);¬_¬);¬_¬) (‥;)
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2 コメント

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Unknown (ジョンソン3号)
2017-07-29 14:50:00
目をそらすし、なんか震えてるし
2年ほど来てません
「忘れた頃来るよ」と言っていたので「何故来ないんですか?創価学会は嘘つきですか?」と挑戦状出すかな
来たら110番だけど
Unknown (海)
2017-07-29 18:05:42
相手を見るみたいですね。
あとは統監だけ残っていると、担当が変わったら来たりして。
「行きにくい」=「退会してほしい」とか「よそに回ってほしい」が本音なんじゃないでしょうか。
もう、人を育てようとか気合入れてる人もいないみたいですよね。
学会員側も「波風を立てたくない」
このまま関わらないで終わりたい、と思ってるみたいですね。
自然消滅を願っているかつての恋人同士?
こんなめんどくさい組織、よくわかりません。

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