世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

何度でも書きます3

2017年06月16日 | 日記
昔の創価の勤行は五座三座と長かった。
だけどある日突然、短くて済むようになった。
昨日まで「五座三座をやらないと効果がない」と言っていたのに、そうではなくなった。
曼荼羅も変わった。
それまでは「命と同じくらい大事」と言っていたのに、「そんなもの安置していたら不幸になるから取り換えなさい」と言われた。

祈り方が変わって本尊も変わった。
祈り方が変わって本尊も変わったら、別の宗教じゃないの?違う?
だけど会員の信じる心は同じだった。
その結果どうなったか?
学会員は前とまったく同じように「力があるのは断じてこの信仰だけで、他は力がない」と言った。


そのうち、取り換えた曼荼羅は実はカラーコピーだと教えられた。
教義も祈りもデタラメだったと聞いた。
本尊も祈り方も変わってないけど、信じる気持ちがなくなった。
結果、不思議な力なんてなくなった。
これの意味するところって何か?

学会員は信じる気持ちじゃなくて「何を信じるか」で幸・不幸が決まると譲らないけれど。




ε- ( ̄、 ̄A) フゥー
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2 コメント

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Unknown (ジョンソン3号)
2017-06-17 07:55:43
ご本尊模刻してお詫び登山してる過去に比べたら大した問題ではありません
先生がお元気だといつまで言い張れるのかが心配です
「ミイラでもお元気です」「墓に入ってもお元気です」と言い張ったら立派です
Unknown (海)
2017-06-17 08:07:47
>「ミイラでもお元気です」「墓に入ってもお元気です」と言い張ったら立派です

私も感動すら覚えます。
ソーカのいろんな手口やら、呆気にとられらた実態は知りましたが、いちばんの衝撃は、それらの何をつきつけても微動だにしない信者ですよ。
騙す方はまあまあ悪党だしね…とよく知る光景ですが、信じ切ってぶっとんでしまった信者というのは、体験したり間近で見ない限り、想像つかないでしょう。
本当に宇宙人みたいです。

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