世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

それ相応の批評力?

2017年07月29日 | 日記
創価での薫陶は無駄にはならないときいた。
就中、池田哲学…推奨された文学作品や対談集や御書講義録を数多く読めば、それ相応の批評力が身につく。読んでいれば、組織に盲従するような人間にはならなかった。
と、それ相応の批評力がついたらしい人が語っていた。

「組織に盲従こそが素直な信心」だと、大仏センセー自身がずっとそう言っていなかったっけ。
まあいいや、時代が変わったんでしょう。
私は奨励された文学作品も対談集も御書も、それら以前に「人間革命」すら、ろくすっぽ読んでいなかった。
だから長年、組織に盲従してしまったのか。
それからますます読まなくなったら、今度は少なからずあった盲従する素直さまで失ってしまった。

読み方が足りないと盲従するけど、読み込んだり、また読まなくても盲従しなくなるという、深すぎてよくわからない池田哲学。



?c(゚.゚*)エート。。。
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