世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

箱根駅伝

2016年12月20日 | 日記
毎年楽しみにしている箱根駅伝。
興味のない人、ある人様々でしょうが、私は好きでいつも一杯やりながら見ている。
はい年明けに出場しますね、創価大学。
スポーツに政治、宗教を持ち込むなと言いますがそれは同感で、走っている間は単純に選ばれたチームとして、そのパフォーマンスを見たい。
甲子園なんかも同じだけど、そんな中「勝って恩師に応えよう」なんて声を聞くとゲンナリしてしまう。
君ら池田のために野球してるのか?
そんなつもりで走るなら興ざめなんだけど、どうなのかなあ。
ちゃんと選手としてしっかり走ってほしいと思う。



≡≡≡ヘ(*--)ノ
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2 コメント

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Unknown (joshua tree)
2016-12-21 12:05:02
正月の風物詩ですね。雑煮を食べながら見ます。
母校の選手が出てたりすると、応援に熱がこもります。
創価大学、今年は出場するのですね。
選手が地元の座談会や壮行会などに出席すれば、
「池田せんせいのために」とか、
「信心根本に、練習に励んできました」とか言わされるのでしょうが、内心では自分自身の汗と涙で勝ち取った出場権だと思っていることでしょう。
池田が人前に出ていた6年前は、選手達はまだ中学生です。
生きてるか死んでるかよくわからない年寄りのことを、本気で師匠だとか思える人間は、当たり前の判断能力を失っている方々ですから。
Unknown (海)
2016-12-21 17:37:15
婦人部が会合でよく自慢するんだよね。
選抜チームのメンバーの一人が創価だっただけで、大騒ぎしていた幹部もいましたっけ。
スポーツにそういうことはホント持ち込まないでほしい!

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