世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

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2016年10月12日 | 日記
読んでくれてる方が、どのくらいいらっしゃるかわかりませんが

「聖教新聞とってくれない?一ヶ月でいいの。タダだから。キャンペーン中で料金はいらないから」

※断って下さい!! 

タダなんて有り得ません。
聖教新聞社はそんなことしていません。
贈呈者がちゃんと払っています。
自腹を切りながらそう言うのです。

その資金源は確実に創価に流れます。
読みもしない、ただのお付き合いでとった無駄なコストが、全国から集まり莫大な金額になって詐欺師の懐に入ります。
このお金で未成年まで容赦なく騙します。

そしていつか、こんなことを頼んでしまった人が(自分から頼んでおきながら)、想像もできないくらいの後悔をすることを知って下さい。
資金源を詐欺師に渡してしまった、だけでなく、頼んだ相手に対して申し訳なさや負い目を感じてしまうのです。
忘れたり許してくれる身内ならまだしも、友人であれ上司であれ後輩であれ、他人にこれを感じるのは長い間辛いものなのです。
なんであんなくだらないことをしたんだろう?
笑顔で承諾されても一生苦しみます。

これは、被害者も加害者もこれ以上出さないためにお願いしたいことです。
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