世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

辛口記事です

2016年12月20日 | 日記
ちょっと前の学会員なら、他宗を「邪宗」と呼び悪口を言った。
「邪宗」のお守りやお札だったら、プレゼントされたものでも 平気で破り捨てたり、踏んずけても燃やしても何とも思わない。
お寺にも神社にも教会にも、横柄な態度で作法を無視した。
漁師さんが漁に出る時、神棚に無事を祈る家族をバカにし、家を建てる時お祓いをする神主様を嘲笑ったのが創価学会員だ。


こういう思い上がった自分や他宗や神々には脅えないのか?
一般常識で言えば、よほど「罰当たり」だけれど。
罰が当たる云々というなら、こういう真摯な祈りを侮辱した、思いあがった過去の不敬の成敗に脅えればどうだろうか。
ソーカのチンケな教えや曼荼羅をいう前にさ。


(o・ω・o)?ホエ?
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5 コメント

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辛口最高 (LIAR)
2016-12-20 13:01:41
言うこと無しです! 思い上がった自身の高慢さを恥じ、己の性根を叩き直したい思いが覚醒へと繋がる。私はそう思っています。
Unknown (joshua tree)
2016-12-20 16:24:58
創価の路線変更で、邪宗を他宗と呼び名を改めるとかあったと思います。
それなら、今まで邪宗とか見下していた他の宗派の方々に、まずは謝罪すべきだと思うのですが。それが一般常識でしょうに。
子供のPTAの関連で、白人の牧師の方と知り合いになり、家族のつきあいをしています。
宗教のことは抜きにして、本当に心の綺麗な方です。
創価に狂っていた自分なら、このような善人でさえ見下していたと思います。考えるだけでゾッとします。
覚醒してまともな感覚の人間に戻れて、本当に良かった。
Unknown (海)
2016-12-20 16:38:29
私はソーカの曼荼羅は、いわれるまま丁寧に袱紗に包んで返しました。
それに比べて他宗のあれこれは、捨てたり破ったりしたことでさえ、あまりにも当然とばかりに記憶にもない。
「法華経を謗ると地獄に堕ちる」なんて話を散々してたのに、他宗の悪口は言ったことすら覚えてない。おそらく数えきれないくらい、言ったり思ったりしてたんでしょうが。

罰が怖いなんてそういうものでしょう。
でも、昔からいわれる「罰当たり」という言葉。
何も宗教だけに使われることではなく、お米を無駄にすると罰があたるとか、大事なことと思います。
「罰があたる」と脅える、脅えないより、人としてこれからも覚えていきたい言葉と今は思っています。
Unknown (LIAR)
2016-12-20 19:25:09
joshuaさん、
私も外国人の神父さんに知り合いがいましたが、とてもいい人でしたね。若い頃スタンドでバイトしてた時、カッコいいハーレーに乗っていつも給油しに来てました。
でも私は、その頃バリ活創価脳だったので、心のどこかで優位に立ちたくて、そんな人でも邪教だなんだのと下にみるように心掛けてました。信者の金吸い上げてハーレーかよ、なんて。自分が騙されてんのにねwww
しかし、どう悪く見ようとしても、カッコいいもんはカッコいい。人柄も振る舞いも何もかも、正直、敵わねえなって思いました。そして
、信心が足りねえなって自己嫌悪したというwww自己嫌悪はいいんだけど、理由がおかしいっていう話でしたw
カッコよく歳を取っていきたいものです。
Unknown (joshua tree)
2016-12-20 20:15:15
LIARさん、同感です。
うまく言葉にできませんが、自分に対しても他人に対しても、いつも素直な人間でありたいとこころがけています。
そんな歳の取り方ができたらいいなと思います。

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