世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

数字で報告

2017年02月09日 | 日記
創価の活動は、実は一切が数字で報告されている。
座談会に出た、聖教新聞をとった、公明票を入れた、寄付をした、民音のチケットを買ったなど、それは所属地区である会員の何部であり、何%であるか?
これが逐一カウントされ、報告されている。
なぜならそれらには、目標数と呼ばれる具体的な数字(ノルマ)が与えられているからだ。
幹部にはビジネスマンのように「頑張っています」なんて曖昧なものは許されず、実態が明確に見える数字が突きつけられている。
もとを正せば首脳部から突きつけられている。

そんなに計算が好きなら、肝心の願いが叶ったのは何%か考えてみては?
会員は願いを叶えるために信心しているといいながら、それは曖昧なまま追及しない。
ぼんやりと「幸せになった気がします」で終わらせてしまう。

かっちり数字を取り、目に見えるものしか信じていない側と、ぼんやりと見えないものを追っている側。
双方が全く違うものを見ていることに気づくべし。



\(o ̄∇ ̄o)/o○◯
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2 コメント

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超ブラック、いや、ダークネス (LIAR)
2017-02-10 01:06:36
そして収支は数字から漢字に変換されて報告される。
真心ありがとうございます、と。

どこまで人を馬鹿にすれば気が済むのでしょうね。
何が創価学会仏ですか。地獄の間違いでしょ。

今まで集めたお金の総額、使い道、犠牲者、こんなことが事実として世に知れ渡ったら、何が起きるのでしょう。そっちのほうがちょっと怖いね。ちょっと完全に退会して周りに宣言しておいたほうが良いかも知れないな、と思いましたwww。私が本部職員なら日本に居られない。黙って地の果てまで逃げると思うからwww
Unknown (海)
2017-02-10 06:43:13
私は一切がこんな数の報告で動いているということをずっと知らなかったのですが、幹部に尋ねました。
こんなノルマがあることに疑問をもたないのか?
すると
「ノルマではなく、目標です。たかが目標、されど目標なんです。この目標に挑戦する中で功徳も宿命転換も人間革命もあるのです」
と言われました。
つきあいきれず、その後すぐ去りました。

本や新聞は読みたいから読んでるんであって、読むこと自体が闘いだの挑戦だの、私は思ったことがなかった。
こんなことが仕組まれていたと知った時点で、ロボットにされてるんだなあと一気に覚めました。

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