世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

改革を夢見る人2

2017年04月20日 | 日記
創価の求心力を、池田でひっぱろうがやめようが、歴代会長をセットにしようが、懐古主義に走ろうが、或いはカリスマなしの新しい平和主義団体とPRしようが、創価は変わらず騙し続け金をとる。

存在自体が迷惑な団体に、方針転換など意味はない。
この現実をにわかには理解できず、お人よしのコミュニティを信じたいのなら、引き続き集まっては「改革」についての協議会を続ければいいのではないか?

嘘っぱちのロマンは語りつくされた。
次は昔を懐かしんで、それから残った人の常識を改めて、そうでない人の悪口と愚痴を言って、そのあとは何を語ろうか?
考えるよりやってみれば答えは見えるかもしれない。



ε=ε=ヘ(;゚∇゚)ノ ゴーゴー♪
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2 コメント

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Unknown (LIAR)
2017-04-20 20:37:57
組織的にこうすればいいとか言う人とは、もう全然論点が噛み合いません。詐欺犯罪集団は消えてなくなれって言ってんだよこっちはw
麻薬の売買やマネーロンダリングをやめたら良い組織なのかって。違うでしょ。
私は、壊滅する以外の選択肢は認められないです。
その上でコミュニティとして集まれるもんならやってみろって話。関心ある人がやったらいい。信心無しで集まれるならそれはそれ。そんなコミュニティなら創価以外にも沢山ありますがな。
末端はやっていない、悪事は働いていない、関係ないって思うのは勝手だが、上層部の金儲けに荷担してる事実は何も変わらないわけですよ。
Unknown (海)
2017-04-20 21:10:10
>壊滅する以外の選択肢は認められないです。

それがなかったらアンチブログは書いてないですね。
創価にアンチであっても、だからこそ変えたいなんて意見はアンチに思えない。
根本的に見ているところが違うと思います。
末端のコミュティが好きなら、ただの友人として付き合えばいいだけの話。
まあでもこれね、おそらくやってみると話が続きませんよ。
創価を離れても友達と思っているでしょうが、やってみると何も話すことがない。
いかに創価ありきだったかがわかりますよ。

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