世界一楽しい創価アンチブログ

2016年7月29日よりスタート。
カルト撲滅を一貫して訴えつつ、同時に人生を楽しむことを考え続けるブログ。

トドメの言葉

2017年04月24日 | 日記
創価時代に「二乗根性」という言葉があった。
これはもっとも侮辱になるとどめの一撃だった。
魔に負けたより酷い。
魔に負けたは弱いけど可愛げがあることに対して、二乗根性というのは頭がいいのを鼻にかけた実はバカとか思い上がったクズという意味があって、絶対に言われたくない言葉。
何々さんは二乗根性だ、なんて言われると「言われたな」という感じで皆ニヤリとした。
いやー、差別用語を言われたような効果があった(笑)
おかしいな?と思った時、一生懸命考えたことを言って、相手が困るような質問をした時使われる。
今思い出すとおもしろいな。



("▽"*) イヤン♪
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5 コメント

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Unknown (レモン)
2017-04-24 07:15:02
どうでもいいクダラナイ言葉ばかり覚えさせられましたよね。
創価の中でしか通用しないのに。
外部が聞いても「なにそれ?」と意にも介さない言葉に、一喜一憂する創価脳です。
教学試験は、そのクダラナイ言葉を覚えさせMCするためでしょうね
Unknown (海)
2017-04-24 07:53:47
言われてくやしいのは、そういう言葉を信じているからですよね。
池田を侮辱されるとカッとなる。巻物を破られると発狂する。
全部同じですね。
「信じると事実になる」これをつくづく思います。
Unknown (LIAR)
2017-04-24 16:54:16
今思えば、高学歴の頭のいい人ほど信心で受け止めろと言わんばかりの指導を受けて歯を食い縛っている人が多く見受けられた気がします。今もそうなのかな。
当時の私の地区リーダーさんが、部長さんからよくそんな指導を受けてました。君は頭が良いからそんな風に考えるって。二乗は成仏出来ねえから信心で受け止めろって。それで良かったのにね。つくづく残念な世界だ。
Unknown (海)
2017-04-24 18:29:23
私はたいした役職も受けず、話もアホ面でふうんと聞いていたタイプだったので、そんなことは言われたことはなかったんですが、超アタマのいい人がそれですごく怒っていたことがあったんです。

その人外部だったんですよ。
素直に、「これはこうですよね。じゃあこれはなぜなんですか?」と聞いただけなのに
「君みたいなタイプはね、頭はいいかもしれないけど、そんなんじゃ理解できないんだよ」とこバカにされて、一気に創価の印象がわるくなったと聞きました。
酷いなあと思いました。
自分が答えられないだけのことを、そんな薄っぺらい言葉で押さえつける、そんな人って創価関係なく嫌だな。
これも創価脳なのかなあ。ホント残念だわ。
Unknown (LIAR)
2017-04-24 19:09:25
その中でしか威張れないことすら解ってないのかなぁ。考えられないバカになれる人ほど評価される異様な世界なんですよね。
世間の評価は気にしないよう洗脳されているので、こんなことを直接言っても無駄なんですけどね。むしろ智者の誉れになっちゃうというねwww呆れてため息すら出ない。

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