世界一楽しい創価アンチブログ

創価問題を、アンチのある側面から見て書いています。
こういう視点もあるんだなあと見て頂ければと思います。

苦あれば愛あり2

2017年09月17日 | 日記
折伏してしまった相手に「ふざけんなよ!」ではなくて、「ずっと感謝してます」と言われるのは複雑だ。
どうしていいかわからないのはこのこと。

私がアンチブログを読んで、サーッと血の気が引いたその絶妙のタイミングでメールが入った。
一年半前に折伏した友人からだった。
「元気ですか?今、任用試験の勉強にむけてがんばってまーす\(^▽^)/近くまた会いましょう!」
「いや、あの、元気だけど、今突然、具合わるくなったっていうか…そんなことで頑張らなくていいから\(;゚∇゚)/あ、会いましょう、是非!!話あるわ、アタシもっ!」

あれもこれも経験値ですわ。
それから「ふざけんなよ!」から「感謝してます」まで順々に格闘して、嵐のような日々を経験しつつも、それでも覚醒は楽しい。
こんなくだらない経験からでさえ、新たに生まれたものもある。
何かって?
全部を笑いとばせる頃にはわかると思います。




(v゚ー゚)ハ(゚▽゚v)ィェーィ♪
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肩書が好きな人

2017年09月17日 | 日記
「同志をわるく言うのは怨嫉といって、積んだ福運がゼロになります」
とにこやかにと言いながら、うちに帰る壮絶な夫婦喧嘩をくりかえす。
そんな幹部はざらにいたと思う。

大人は××部長なんて肩書があると、なぜか無条件で尊敬する。
入会したばかりの小学生の時。
「偉い人なのよ」という大人にくついて、ある幹部の自宅を訪れた。
偉そうに説法を始めた壮年幹部に、奥さんがお茶を運んできた。
奥さんはしずしずとお茶を出して、壮年幹部は「ありがとう」と言った。
だけど私にはなぜか、本当は奥さんはお茶なんか出したくなくて、旦那さんの方もちっとも嬉しくないのでは?と思った。
理屈はわからないけど、この二人は好き合っていないんだなと思った。

でも誰もそんなこと気にしていないみたいだった。
なんでこんな人に皆はペコペコするんだろう?と、私は不思議でならなかった。
ずっと後になって、その夫婦は不仲が原因で度々指導を受けていたと知った。

肩書なんか知らない子どもは、肩書で人を見ない。
感じたままをそのまま受け入れる子どもの感性を摘み取って、くだらない知識を強要する大人は、その責任の重さを自覚すべし。




ヽ(  ̄д ̄;)ノ エー!?
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枝分かれいろいろ

2017年09月17日 | 日記
宗教であれ、宗教ビジネスであれ、それは思考停止が求められる。
人智を超える偉大な教えに身をゆだねなさいというのが基本なんだから、それを真摯に実践するのが信仰者でしょ?

宗教ビジネスはゆだねている間に実に上手にお金を頂くけれども、まじめな宗教団体はそんなことしない。
安心して純真に信仰すれば如何かと思う。

一方で、創価に騙されて、アンチから「思考停止」と言われたら必死になって、自分は思考しながら信仰してます。
こんなわけのわからないことを得意になって言う、元創価というか、半覚が現れた。
宗教でない「悪徳宗教ビジネス創価」の他に、「宗教でもない半覚の自論(新興宗教みたいなもん?)」の誕生だ。
勘弁してよ。

昔はインチキ宗教といえば金目的だったけど、そうではなくても、これも創価の産物。
家族にもったら同じくらい苦労すると思う。
あーあ、インチキの枝分かれもいろいろ。




ε=ε=ε=ヘ(*≧∇)ノ~サラバジャ!
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