檜舞台

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僧侶の資格を隠れ蓑にした男

2017-04-20 16:40:39 | 趣味
 「事実は小説よりも奇なり」とはこのことかもしれない。

 誰も僧侶の中に極悪非道極まリない人物がいると知ろうことか?

 ところが、実際にそういう人物がいるのです。「悪人なおもて往生す」なんてこと

 では済まされない現実。死を(墓)売り物にする似非宗教家。

 美味しそうなターゲットを見つけると、時にはひつこいほどアピールしてくる。

 主人はそのターゲットにされました。

  またぞろ現住職もその餌食か。はたまたわかって使っているのか。

  この人物、自分に利がないと分かると、イカツク脅して攻撃してくる。

 そんな人物が今でも堂々と墓地販売で稼いでいるのです。

 Y氏がこの寺に寄生することその期間たるや三十年に及ぶ。警察も彼にうそぶかれて

  しまいます。

  精神科医なら精神病質者と診断するであろうが、そうでないことを祈る。

  寺に寄生する僧侶を隠れ蓑にしたある人物の実態。

 この事実を皆に知ってもらいたくて、私はブログを書き続けています。
 
 徐々に全国に広まっています。

 こんな事がまかり通る世の中はおかしいのです。

 平成29年4月20日      念佛院を憂える者
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1 コメント

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呆れ果てて (檀家)
2017-04-24 02:08:14
親族の眠る墓を荒らし続けるこの念仏院正常化委員会の極悪非道な行いを3年に渡り調べ、このブログの内容は九分九厘、妄想である事が確定した。よってこのT氏やO氏の真実を暴くブログを近日開設します。特定の寺院や人物に逆恨みし、事実とはかけ離れた虚言を吹き続けるのにも終わりが告げるでしょう。私のブログが先か、警察に逮捕されるのが先かは分かりませんが。

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