かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

大宮八幡神社では樹齢約2000年の御神木が待っていました

2016-10-12 11:32:04 | かごめかごめの真実とは

2016年10月12日(水)

8日、カーナビには、室戸岬にあるホテル明星(あけのほし)をセットして、神戸の事務所を出発したのは朝7時45分でした。

途中、思いもよらず椿泊の佐田神社へとコースを変えたのも、大いなる何者かに導かれたとしか思われません。

これも武部さんが居たればこそのものでした。

椿泊の日本一狭い道路をやっとの思いで抜けきった所で車を停め、再びホテル明星をカーナビにセットして走り出しました。

途中、道路沿いに大宮八幡神社と書かれた、それもおびただしいノボリが立ち並んでいましたので、立ち寄ることにしました。

樹齢約2000年の御神木は立派なものでした。

神社では祭りの準備中でしたね。

大宮八幡神社は、徳島県阿南市にありました。

建物は151度に向けて建っていました。

人は331度方向に向かって祈るように神社は設計されていますが、この方向7.88㎞の山頂(481m)に古代の人のお墓があるようです。

           

 

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