かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

イエス・キリストの本当の歴史と終焉の地を知ることで真の世界平和は訪れる

2017-07-14 10:21:27 | かごめかごめの真実とは

2017年7月14日(金)

大国主命は大己貴命=葦原醜男=大物主神=大國魂大神

・・・まだまだ沢山の呼び名があるので、大名持神(おおなもち)とも呼ばれました。

実はこの方が世界に名を轟かせたイエス・キリストであり、神武天皇でした。

BC660年は、北イスラエルの崩壊から日本に来た人達がスタートさせた、エフライム王家を中心とした第二ウガヤ王朝のスタートのことです。

これらの方々の推挙の元、イエス・キリストが播磨の王としてスタートを切り、だんだんと日本、世界へと名を轟かせていきました。

この素晴らしい世界のリーダー、イエス・キリストは、99年11月17日 備前の穂浪で息を引き取りました。 享年102歳でした。

その地点を教えるべく、大国主の話を因幡の白兎に託した白兎神社があります。

そして、謎の巨石とされた兵庫県高砂市にある石ノ宝殿。

この二点と最期の地を結ぶと、2:1:√3の綺麗なピタゴラスの三角形で、その大事な場所を教えています。

又、出雲大社と白兎神社と石ノ宝殿の三点は、綺麗な直角三角形になります。

四国霊場88番札所の大窪寺は、イエスの最期の地に向かって手を合わすように造営されていますが、それらの二点と神戸市東灘区にある素戔嗚尊=モーセを祀る保久良神社の三点で、これもほぼ綺麗な2:1:√3の直角三角形を描きます。

保久良神社で手を合わせると、丹後半島にあるモーセの墓に手を合わせるようになっていました。

保久良神社は、カタカムナで有名な金鳥山の麓にありますよ。

又、出雲大社と奈良の三輪山の二点を結んで、中間点の垂線上にイエス・最期の地点が来るのは偶然でしょうか。

それぞれの神社の由緒で誰を祀っているかを知る時、あまりにもこの国仕掛けの壮大さを感じずにはいられません。

この国の本当の歴史を表に出す時に来たのでしょう。

いえいえ、早急に、イエス・キリストがこの国の王様であり世界の王様だったことを世界に告げなくてはならない、地球危機がギリギリのところに差し迫っているようです。

兵庫県神崎郡神河町にあるイエス・キリストの陵墓を世界に至急知らせねばなりません。

邪馬壹国(邪馬台国)の女王卑弥呼は、イエスの墓守をしていたのでした。

そして、その時代、世界中からイエス・キリストの陵墓がある聖地へと、卑弥呼に拝謁したのです。

イエス・キリストがこの国の王であり世界の王だったこと、そしてその大王の墓がこの国にあることを隠しに隠すことで、今まではこの国を守ってきました。

でも、世界は緊急状態に突入しています。

この緊急事態の解決策は、イエス・キリストの墓が神河町にあると言うことを世界の人々が知ること以外にありません。

これは先人達と神様の願いでもあります。

日本書記や古事記によってイワナガヒメも漢字表記を変えることで、卑弥呼の陵墓やイエス・キリスト最期の地や陵墓を教えていました。

彼らの計画と苦労を思うとき、今こそその思いを成就させねばなりません。

朝倉市の未曾有の大災害などを見る時、地球神の叫びと思うのは私だけでしょうか。

分かった者から、それらの大事な場所に出向いて心の中で手を合わせて、世界の平和を祈りたいと思います。 

その大事な備前の穂浪と、その方の母マリアの墓に皆さんと共に、又、その方々と共に居られる先人の方々と21~22日、聖地巡礼の旅をしたいと思います。

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