かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

不思議な物語の始まりでした

2017-09-18 07:07:07 | かごめかごめの真実とは

2017年9月18日(月)

 2010年9月23日秋分の日に初めて生野の姫宮神社へと行って、宮司さんと会って

私  ・・  「この上の山の名前は何と言う山ですか」

宮司さん・・「ゼッポウと言います」

私  ・・  「どんな字を書くんですか」

宮司さん・・「絶対のゼツにミネ(峯)と書きます」

・・・ 私には 「絶対的王様のお墓」と瞬間聞こえました。 峯 峰 ミネ・・とは ヘブライ語でお墓のことなんですね。

そして姫宮神社を後にして、生野峠と越えて南へ車を走らせて、そのことを不思議な女性Mさんに電話で報告をしながら話をしていて、

「空海さまが・・」と言ったとたんに、目に飛び込んで来たのが、七宝寺さんの入り口にある空海様の立像だったという不思議なお話のスタートだったのでした。

・・・

実はこの前日、千ヶ峰の東麓で白龍を祀る、とある団体の御月見際に呼ばれて、Mさんと私とあと2人の男性計4人で私の運転でドライブしているとき、

私の後ろに座っていたMさんが知人に電話して、

Mさん ・・ 「今ね、御月見際の帰りでね、ウエモリさんと一緒なんだけど・・」

 ここで初めて謎の女性、筒井翼さんが電話の向こうから登場するのでした。

筒井さん・・「上森さんの後ろに、をもった方が見えるわ」

Mさん ・・「それって、天皇?」

筒井さん・・「わかんない・・」

Mさん ・・「いったい誰よ?」

筒井さん・・「上森さん、左目に異常はないか聞いてください・・」

私  ・・ 「どうもありませんが・・」

筒井さん・・「左目に注意するように言ってください・・」

そして

Mさん ・・「翼さんがね、綺麗な声で唄を歌う御姫さまが祀られている神社があるはずだから探して行きなさい。行けばあなたを誰かが待っています・・と言ってるわ」

・・

まぁ~短く書けばこのような会話がありましたねぇ。

そしてその翌日の秋分の日に朝早くからまだ暗いうちに家を出て、淡路島の北に位置する始めていく岩屋神社を探して行きました。

しかもそれは、朝日が顔を出す前に行って、日の出を拝むというのが条件でした。

でも・・、あいにく天気は悪く、雲で朝日を見ることができませんでしたが、一瞬雲の間から薄日が差し、私の目には龍が顔をだしたように見えました。

これは本当に不思議な不思議な物語の始まりでした。

そこからカーナビにセットした生野の姫宮神社まで車を走らせました。

秋分の日の出来事でした。

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