かごめかごめの真実とは

空海様が私に教えてくれた秘密の暗号

7月11日から施行される共謀罪で真っ先に慌ただしくなるのが文化財保護法の所管官庁である文部科学省であり文化庁である

2017-06-16 18:13:09 | 浦島太郎の亀さんになりたい

2017年6月17日(土)

テロと無関係な文化財保護法・森林法・・??  

・・どうしてどうして、共謀罪で一番適用されるのが、文化財保護法森林法のようです。

 

この国の礎を築かれた大国主命=イエス・キリスト=神武天皇の陵墓と、邪馬壹国の女王卑弥呼の陵墓など、王家の陵墓は全て、780m~1000mあたりの山頂にあります。

日本の歴史で、そして世界の歴史で知らされていない、知られたら困るモーセの陵墓やイエス王家の陵墓や女王卑弥呼の陵墓など、全て山の上なのです。

考古学学芸員の先生方は、これらの高地には古墳は存在しえないというのが決まり事ですから、これらの定説を覆すことがこれから起きるとの予告めいたものが共謀罪の意味するところです。

そして黄金の柩(アーク)もまた、神河町の高地に隠されています。

黄金の柩(アーク)を手にしたものが世界を統治できるという狂信的思想を持った、世界を牛耳る国家組織体が今、そのアークという宝物をいち早く手にしようと計画しています。

それは、その方達の2000年来の悲願でもあるようです。

それらの方々にとって、当然、モーセやイエス・キリストの墓が日本にあっては、その計画がとん挫するので困るのです。

アメリカのトランプ大統領が、外遊でどこを廻りましたか。

そして・・、国際法など無視して、アメリカの大使館をエルサレムに持って行くと言ってませんか。

特定秘密保護法案を通す時も、国会はドタバタ劇でしたね。 でもその時は、施行まで1年の猶予期間がありましたが、今回の共謀罪は、公告から20日と、それはそれは「早くやれ~~!」と、大きな組織の焦りが滲み出ているようです。

議会制民主主義も完全に無視した異常で異様なものが伝わってきます。

完全に安倍首相は、国民の命を人質にされて彼らの意のままに動かされていると推測すると、その異常で異様なやり方も、国民の命を預かる立場の人の当然の行動と捉えることができませんでしょうか。

そうであってほしいと願います。

でも・・・、もう一つ安倍さんには決断していただきたいと思います。

旧約聖書のモーセ、新約聖書のイエス・キリストが、この日本を拠点にして世界に影響を与えた事実を世界に示すことが、真の世界平和を成し得る唯一の神の計画なのです。

世界文明の起源は日本だったのです。 ですから、モーセもイエスも日本を中心にして世界平和に貢献し、そして日本の大地に祀られているのです。

ですから、邪馬壹国の女王卑弥呼は、モーセやイエス・キリストなど王家の方々の墓守をしていたのでした。

「私が何を成したかを世界中の人達に伝えてください!」と伝言して消えた卑弥呼の強い思いを、今こそ成就させなければなりません。

そしてその言霊は、弘法大師空海さまが言われていることと全く同じです。

「私が何を成したかを世界中の人達に伝えてください!」と。

最初から、「時間が無い、急げ!」と言っていた響きの意味がハッキリとその動きを見せ始めました。

一刻も早く、卑弥呼の岩戸を開けなくてはなりません。

 

 

 

 

 

 

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