のりピー笑顔で“初登校”
創造学園大のキャンパスを訪れた酒井法子被告(右手前は元所属事務所サンミュージックの相澤正久副社長) 覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決(懲役1年6月、執行猶予3年)を受けた元女優の酒井法子被告(38)が18日、群馬・高崎市の創造学園大に“初登校”した。
新入生向けのオリエンテーションのため、酒井被告は紺色のコート姿で、前所属事務所「サンミュージック」の相澤正久副社長ら関係者を伴い、同大の中山、下滝、八千代キャンパスを訪れた。同席した同大関係者によると、この日参加した新入生は酒井被告1人で、通信制のパソコンでの講義や履修登録について説明を受け、茶室や音楽ホールなど学内を見学した。
酒井被告からは笑みもこぼれ、現役学生たちと触れ合い「何て呼んでくれてもいいよ。のりピーでも」と仲良く写真を撮る場面も。野球部の学生に対し、自身の中学のソフトボール部時代の経験も話していたという。
創造学園大のキャンパスを訪れた酒井法子被告(右手前は元所属事務所サンミュージックの相澤正久副社長) 覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決(懲役1年6月、執行猶予3年)を受けた元女優の酒井法子被告(38)が18日、群馬・高崎市の創造学園大に“初登校”した。
新入生向けのオリエンテーションのため、酒井被告は紺色のコート姿で、前所属事務所「サンミュージック」の相澤正久副社長ら関係者を伴い、同大の中山、下滝、八千代キャンパスを訪れた。同席した同大関係者によると、この日参加した新入生は酒井被告1人で、通信制のパソコンでの講義や履修登録について説明を受け、茶室や音楽ホールなど学内を見学した。
酒井被告からは笑みもこぼれ、現役学生たちと触れ合い「何て呼んでくれてもいいよ。のりピーでも」と仲良く写真を撮る場面も。野球部の学生に対し、自身の中学のソフトボール部時代の経験も話していたという。










