▼☆千夜一夜の日記・何思うがままに感じるままに☆

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「湯崎 英彦広島県知事の元での恐ろしい話」と表題されたメールが…

2014年02月21日 14時21分37秒 | Weblog
来ましたが、希に何処かの荒神がターゲットとなった暴露ネタがメールで回りますが、ただ、何の信憑性もないので何とも言えませんが。久しぶりに舞い込んだ内容を載せてみました。


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お宝探しで浮かれる 湯崎 英彦広島県知事の元での恐ろしい話.
以下は広島県知事が指示し、実際は広島市が行った事実である。
広島市に人権は、あるのか。
広島県知事の元での恐ろしい話。最高裁長官も関与した行政訴訟の実体とは、こんな物
今までの経過、調査士の証言、調査士の書いた図面、証拠の写真等
詳しくは下記ホームページをご覧ください。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/9584/
ところで広島県知事は、広島市職員を動員して調査の阻止を行った事は一切ないと否定していますが、
調査会社が多数の広島市職員の工事阻止のため調査できなかったと証言あり。
裁判官は事実が現れては都合が悪いのか調査させず。
国側の弁護士は検事であり、国民税金で養って貰っているのに、行政の都合の悪い真実を隠してか事実の調査に絶対反対
広島県職員、広島市職員は国民の税金でメシを食っているのに都合の悪い事実を隠すためか絶対反対
行政訴訟での、裁判所 国 行政は自分たちの失敗、利権を隠すための形式的なものと思われます。
12月13日の朝日新聞によれば、広島市では職員が外部にメールするさいは上司にも同じメールを送るように指示されている。
松井一實 広島市長は、何が外部に漏れることを恐れているのでしょうか。
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ほんと、どうなんでしょうか?
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1 コメント

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広島では当たり前 (呉の調査士)
2016-03-30 17:14:28
広島は原爆のおかげで、区画整理の際図面がない、といって議員と役人がぐるになって、市民を泣かしていると言われている。
裁判になれば、裁判官は自分の出世のために行政を負かすわけがないと役人は笑っていた。
三流行政だよ

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