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乃木坂18th「逃げ水」夏選抜は超短期か?星野みなみ「自然体」宣言と握手会「格差」再燃の懸念 [14Jul17]

2017-07-14 18:00:00 | 芸能

乃木坂46が参加する、注目の番組とイベント

(テレビ・ラジオ・イベント・リリース)

07月12日(水) [TV_地デ] 22:30〜22:40 TOKYO MX ほか アニメ『クリオネの灯り』に、松村沙友理が声優として出演

07月13日(木) 松村沙友理の出演舞台『FILL-IN〜娘のバンドに親が出る〜』初日。紀伊國屋ホール

07月15日(土) [TV_地デ] 12:00〜14:30 テレビ東京系「土曜スペシャル『新緑の那須&金沢を満喫!人気観光地でナゾ解き旅』」に、山崎怜奈が中軸出演者として登場

(演劇)

生田絵梨花がコゼット役でトリプルキャスト出演するミュージカル『レ・ミゼラブル』
====================
05/21(日)〜05/24(水) プレビュー公演 in 帝国劇場
05/25(木)〜07/17(月) 東京公演 in 帝国劇場
08/01(火)〜08/26(土) 福岡公演 in 博多座
09/02(土)〜09/15(金) 大阪公演 in フェスティバルホール
09/25(月)〜10/16(月) 名古屋公演 in 中日劇場
[出演メンバー] 生田絵梨花
[公式サイト] ミュージカル『レ・ミゼラブル』

松村沙友理の出演舞台『FILL-IN〜娘のバンドに親が出る〜』
====================
07/13(木)〜07/23(日) in 紀伊國屋ホール
[出演メンバー] 松村沙友理
[ゲスト出演] 伊藤かりん{07/15(土)昼公演} 秋元真夏{07/22(土)昼公演}
[公式サイト] 舞台『FILL-IN〜娘のバンドに親が出る〜』 


「ブックマーク」内にある「定期日程」と「重要日程」のリンクは、乃木坂のスケジュールをまとめたものです。「ブックマーク」は、PCでは左サイドバー、モバイルでは記事の最後に置かれています。



意外な展開になりましたね。

乃木坂18枚目シングルの商品概要が今日のお昼に発表され、タイトルは「逃げ水」と分かりました。

映画『あさひなぐ』公式サイトが掲載するポスターに、主題歌は乃木坂46「いつかできるから今日できる」と書かれているのに、その一方で、乃木坂公式が18thのタイトルを発表していなかった。

そのため、夏シングルの表題は主題歌と違うのでは、という見方が一部に出ていて、蓋を開けてみると、確かに、両者は一致していなかった。


そして、さらに驚いたことに、「いつかできるから今日できる」という曲は、そもそも18枚目に収録されていませんでした。

取り敢えず、告知された7つの収録曲を書き出してみます。

表題 : 逃げ水*
共通 : 女は一人じゃ眠れない*
A限定 : ひと夏の長さより・・・
B限定 : アンダー*
C限定 : ライブ神*
D限定 : 未来の答え*
通常限定 : 泣いたっていいじゃないか?

#「*」はMV付き楽曲
#「女は一人じゃ眠れない」は、8月25日(金)公開『ワンダーウーマン』のイメージソング
#「ひと夏の長さより・・・」は、『お台場みんなの夢大陸2017』のテーマソング
#「泣いたっていいじゃないか?」は、日本テレビ『ライオンスペシャル第37回全国高等学校クイズ選手権』の応援ソング
#「アンダー」はアンダー曲、「ライブ神」は2期生曲、「未来の答え」が3期生曲


7曲中3曲も、タイアップが入り、アンダー、2期、3期に、それぞれMV付きの曲が割り振られています。


18枚目のリリースが、例年通りの7月中であれば、9月22日(金)公開の映画『あさひなぐ』と関係のないシングルにするのも理解できます。

しかし、今回の夏シングル発売は、8月9日(水)までずれ込んでおり、前売り券の販売が活発化する時期と重なってくる。

そういった状況の中、次々と出演する音楽番組で、映画主題歌以外の表題曲を披露し続けるのは、違和感がある。


しかも、9月5日(火)には、一般向け試写会を開くようで、9月初めから映画のプロモーションが本格化します。

すると、アニメ映画『心が叫びたがってるんだ。』のエンディングテーマだった「今、話したい誰かがいる」と同じように、出来れば、8月終わり頃から、「いつかできるから今日できる」の披露を開始したいところです。

しかし、8月9日(水)に新曲をリリースしながら、1ヶ月も経たない時期に、次シングルの収録曲、おそらく表題曲のキャンペーンを始めるわけで、めちゃめちゃにタイトな進行と言えます。


映画の重点キャンペーンを、公開から数ヶ月、つまり年末くらいまで予定している場合は、確かに、主題歌は、夏シングルではなく、『Mステ SUPER LIVE』や『紅白歌合戦』と時期が重なる秋シングルの表題にした方がいい。

ただ、それなら、18枚目の発売は7月中に収めた方が良かった。

今回のように、8月に入ってしまうと、夏選抜の「任期」は、極めて短いものになる可能性があります。


楽曲提供が遅れたのか、舞台公演が重なって予定が立たなかったのか、あるいは3期センターを巡って会議が紛糾したのか(笑)、理由は色々と推測できます。

しかし、確実に言えるのは、映画とは関係のない楽曲構成なので、夏シングルを引っぱれば、引っぱるほど、『あさひなぐ』の音楽的キャンペーン開始が遅れるということです。

寺田蘭世、北野日奈子、渡辺みり愛といった、若い2期の人気メンバーを選抜から外してまで、3期の高校生センターを重点フィーチャーする構成を敢行したのに、18th選抜は、ごく短い期間しか存続出来ないかもしれず、チグハグな印象を拭えません。


映画『あさひなぐ』のプロモーションが本格化する前に、新加入メンバーをフィーチャーするような、夏シングルを入れるのであれば、18枚目を7月上旬にリリースして、8月末まで、2ヶ月みっちり活動させた方が良かった。

8月9日(水)発売というのは、1ヶ月近く遅い展開で、しかも、次シングルは、西野七瀬センターの表題「いつかできるから今日できる」という思いが、夏シングルの間中、ファンの頭から離れなくなってしまう(笑)。

まあ、乃木坂運営は「サプライズ」が大好物で、多くのファンがそう考えるなら、想定外のことを仕掛けるかもしれませんが、18枚目には、公開が迫りつつある映画『あさひなぐ』のプロモーション前シングルという、落ち着かない「暫定感」が付き纏います。


具体的な日程を眺めると、8月上旬発売の18枚目「逃げ水」を映画『あさひなぐ』から切り離したことで、今後の舵取りが異様に難しくなったことが、さらにはっきりします。

(表1) 乃木坂歴代選抜の「任期」

凡例
シングル番号 : 選抜「任期」[選抜発表日〜次選抜の発表日] タイトル

#「任期」は、その選抜が発表された日から、次選抜が発表されるまでの期間

01枚目 : 10週 [2012/01/08(日)〜03/18(日)] ぐるぐるカーテン
02枚目 : 13週 [2012/03/18(日)〜06/17(日)] おいでシャンプー
03枚目 : 16週 [2012/06/17(日)〜10/07(日)] 走れ!Bicycle
04枚目 : 13週 [2012/10/07(日)〜01/06(日)] 制服のマネキン
05枚目 : 15週 [2013/01/06(日)〜04/21(日)] 君の名は希望
06枚目 : 24週 [2013/04/21(日)〜10/06(日)] ガールズルール
07枚目 : 16週 [2013/10/06(日)〜01/26(日)] バレッタ
08枚目 : 15週 [2014/01/26(日)〜05/11(日)] 気づいたら片想い
09枚目 : 12週 [2014/05/11(日)〜08/03(日)] 夏のFree&Easy
10枚目 : 24週 [2014/08/03(日)〜01/18(日)] 何度目の青空か?
11枚目 : 16週 [2015/01/18(日)〜05/10(日)] 命は美しい
12枚目 : 16週 [2015/05/10(日)〜08/30(日)] 太陽ノック
13枚目 : 22週 [2015/08/30(日)〜01/31(日)] 今、話したい誰かがいる
14枚目 : 18週 [2016/01/31(日)〜06/05(日)] ハルジオンが咲く頃
15枚目 : 19週 [2016/06/05(日)〜10/16(日)] 裸足でSummer
16枚目 : 15週 [2016/10/16(日)〜01/29(日)] サヨナラの意味
17枚目 : 23週 [2017/01/29(日)〜07/09(日)] インフルエンサー


選抜の「任期」がもっとも短いのは、デビューシングル「ぐるぐるカーテン」の10週で、次が、9枚目「夏のFree&Easy」の12週。

これらの数字を参考に、18th選抜の「任期」をシミュレーションしたのが、次の表です。

(表2) 18枚目「逃げ水」選抜の「任期」シミュレーション

18枚目 : 07週 [2017/07/09(日)〜08/27(日)]
18枚目 : 08週 [2017/07/09(日)〜09/03(日)]
18枚目 : 09週 [2017/07/09(日)〜09/10(日)]
18枚目 : 10週 [2017/07/09(日)〜09/17(日)]
18枚目 : 11週 [2017/07/09(日)〜09/24(日)]
18枚目 : 12週 [2017/07/09(日)〜10/01(日)]
18枚目 : 13週 [2017/07/09(日)〜10/08(日)]


13週というのは、近年見かけないほどの超短期選抜ですが、それでも、19th選抜の発表は10月8日(日)となる。

乃木坂が主題歌を担当する映画が、9月22日(金)から全国ロードショーされているのに、10月8日(日)に、それを歌う選抜を発表するなんて、間抜け以外の何ものでもありません(笑)。

せめて、映画公開の前には、選抜を発表したいところです。


となると、(表2)では、歴代最短となる10週で18th選抜を終わらせるか、さらに短い9週で切り上げて、9月17日(日)、あるいは10日(日)に新選抜を発足しなければならない。

しかし、もっと細かく言えば、9月5日(火)に一般向け試写会があって、ここで主題歌が流れ、誰がセンターなのか、おおよその見当が付いてしまう可能性がある。

従って、9月3日(日)か8月27日(日)に、19th選抜を発表して、新曲である主題歌を披露することが望ましいけど、その場合、18th選抜の「任期」は、8週、7週という、目の眩むような短さに縮んでしまいます。


しかも、19th選抜の発表は、19枚目個別握手会の応募開始と連動しているので、その点も考慮する必要がある。

(表3) 18枚目個別握手会の予測される応募受付スケジュール

凡例
18枚目個別握手会の受付次数 [応募期間] その週終わりの日曜の日付
 
08次受付 [08/24(木)〜08/25(金)] 08/27(日)
09次受付 [08/31(木)〜09/01(金)] 09/03(日)
10次受付 [09/07(木)〜09/08(金)] 09/10(日)
11次受付 [09/14(木)〜09/15(金)] 09/17(日)
12次受付 [09/21(木)〜09/22(金)] 09/24(日)
13次受付 [09/28(木)〜09/29(金)] 10/01(日)
14次受付 [10/05(木)〜10/06(金)] 10/08(日)

# 08/10(木)〜08/11(金)は、お盆で休みを入れると想定している

上表は、(表2)で示した19th選抜の発表日を、予想される18枚目個別握手会の応募日程と重ねたものです。


映画の試写会を考えると、8月27日(日)の19th選抜発表は理想的ですが、18枚目個別握手会の応募は、8次受付を終わったばかりで、すぐに19枚目に移るには、あまりに早過ぎる。

過去の例を調べると、早い移行スケジュールにおいては、新作の個別握手会の第1次応募は、前作の14次に被せるのが、よくあるパターンです。

18枚目の14次応募は10/05(木)〜10/06(金)で、ここを19枚目の第1次に設定すると、9月17日(日)の新選抜発表でも、個別握手会応募開始の3週間前で、記憶にないほどの「先行」発表です。


選抜発表を、個別握手会の応募開始後に行うのは、3週を限度に、よくあることですが、逆に早めるのは滅多にないことで、18枚目から19枚目は、過去に例を見ない、アクロバット的な日程になる可能性が出てきました。

(表2)と(表3)を眺めると、19枚目表題を「いつかできるから今日できる」にして、映画『あさひなぐ』の宣伝シングルと位置付けるのであれば、19th選抜のスタートは、9月中旬あたりにならざるを得ないという印象を受けます。

もちろん、19枚目も映画『あさひなぐ』と切り離すのであれば、こういった話は不必要で、自由に新選抜の発表時期を選べますが、夏のみならず、秋シングルまで、映画にタッチしないとなると、何のために乃木坂が主演に起用されたかが分からなくなってくるので、その可能性は低いでしょう。


それにしても、セブンイレブンの18枚目限定特典は、主題歌が収録されていないのに、「あさひなぐVer.」生写真だそうで、どうしてもチグハグ感が漂いますね(笑)。

映画「ワンダーウーマン」関連の「おまけ」を付けた方が、しっくりくると思うんですが。

18枚目発売時期が遅過ぎることと併せて、色んなことが、二転三転して、直前に決まったのかもしれません。


ところで、星野みなみが、18th選抜が発表された後、なんと、写真の枚数より、文章の行数の方が圧倒的に多い、画期的な長文ブログをアップしています(笑)。

まあ、「長文」と言っても、他のメンバーに比べると、端的な仕上がりで、読みやすいというクオリティは維持されてます。

久しぶりの福神復帰について、

素直に嬉しい〜♫

と述べる一方、

前に福神で活動してたときに、やりたいこととか目標とかなにか強み探さないと!って焦ってダメになっちゃって

今はあんまりそーゆうこと考えないで終わった時に楽しかったな〜って思えるような期間にできればいいなって、自分が楽しめばみんなにも伝わると思うし!

(星野みなみの2017/07/13_18:40ブログ)

と、堂々の「自然体 de 福神」宣言をぶっ込んでいます(笑)。


でも、これは正解だと思います。

焦ったり、がつがつしないのは、星野みなみというアイドルのキャラとして、多くのファンに受け入れられているし、頑張りを外に出すと、かえって上手くいかないのであれば、全然、出す必要はないかと。

でも、高らかと自分流を謳ったのに、

それが結果的にやる気ないって言われるんですけどね笑

こーゆう長いブログ書いたときやる気出たって言われるのも嫌だし笑

どっちだよって感じですよね笑

と、ファンの視線を気にしていて、この辺の割り切れなさには、繊細さと優しさを感じさせるものがあって、みなみらしくて、メチャメチャ可愛いです。


さらに、ブログの最後、

もうみなみもお姉さんです♫

と記し、「綺麗なお姉さんは好きですか?」的な画像を付けている(笑)。


確かに、随分と大人っぽくなって、「可愛い」から「美しい」に、ビジュアルが進化してきた気がします。

ただ、本当に20代半ばのお姉さんになったら、こういう自己申告はあまりしなくなるので(笑)、みなみの妹的な可愛いキャラは、まだまだ健在じゃないでしょうか。

18枚目も、これまで通りのみなみ流で、自信を持って、前へ進んで下さいな。

もちろん、がっつり応援します!(笑)。


星野みなみのブログで、一つ印象的だったのが、

乃木坂の未来は明るい〜

という言葉です。

私もこれを切に願っているのだけど、18th選抜における、2期枠縮小を伴う3期「大抜擢」によって、18枚目以降の握手会人気から、目が離せなくなってきました。

7枚目「バレッタ」で、堀未央奈がセンターに「大抜擢」された後、8枚目「気づいたら片想い」握手会では、トップメンバーが高い人気を維持する一方、選抜を外れた1期2期メンバーのセールスが低下し、徐々に「格差」が広がっていきます。

そして、9枚目「夏のFree&Easy」は、選抜常連組でないメンバーの人気がさらに落ち、両者の間に、顕著な「格差」が生じてしまった。


結局、トップメンバーの好調な売り上げですら、アンダーメンバーのセールス減少分を埋めることが出来ず、乃木坂のシングルで初めて、オリコン初動が前作割れすることになる。

しかも、このとき大幅に人気を落とした、堀ちゃん以外の2期メンバーは、その後、なかなか回復モードに入れず、長らく苦しむことになった。

最近、寺田蘭世、山崎怜奈、渡辺みり愛、鈴木絢音といったメンバーが、ようやく当時のショックを乗り越え、握手会セールスを勢いよく伸ばし始めていました。


18枚目の2期枠減少と3期大抜擢は、7枚目と同じく、こういった上昇気流に水を差し、再び、選抜とアンダーの「格差」を広げる危険がある。

現在、18枚目個別握手会は、まだ3次応募が行われている段階で、状況を判断するには早過ぎます。

ただ、1期と3期のトップメンバーの完売速度以上に、注視すべきなのは、選抜を外れたメンバーが人気を維持出来るかという点です。


選抜常連以外の人気メンバーについて、完売積み上げ速度の勢いが鈍り、人気の低落傾向が出てきたら、極めて危険で、深刻に捉えた方がいい。

「乃木坂の未来」が明るいかどうかは、トップメンバーや3期の重点フィーチャーメンバーが高い人気を持っているだけでなく、乃木坂に所属する、出来るだけ多くのメンバーが輝いている必要があります。

「勝ち組」と「負け組」を作ってしまうと、グループアイドルとして成功しないのは、7枚目からの3シングルが示唆するところで、近年の乃木坂は、若い2期メンバーの台頭によって、それを成し遂げつつあったからこそ、順調にグループ人気を獲得してきた面がある。

18枚目以降、再び、「格差」が生じさせないことが、グループ人気の維持に重要で、個別握手会の行方を、今、固唾を飲んで見守っています。


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星野みなみ!
楽曲情報(11th~)
楽曲情報(1st~10th)
6thガールズルール
7thバレッタ
和田まあや!
えくせれんとブログ


# 記事中の青字部分は、テレビ番組、公式サイト、書籍、歌の歌詞などに、掲載されたものを、そのまま抜粋引用したことを表しています

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