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左一軸は左に一軸、つまり「左Iの字」ということ❢

2017年05月26日 | ゴルフクラブ

左一軸逆Kの字スイングでは、左に軸をスライドさせて構えをつくる時に、頭をセンターに無理に残そうとすると、軸が折れてしまうことを昨日、書いた。

途中で軸が折れると、その分、先が大きくぶれてしまう。
折れたストローを回すと、先が大きく回転する。
それと同じだ。

左一軸とは左に一本のまっすぐな軸をつくることなのだ。
逆Kの字だからと言って、軸がくの字にへし曲がってはいけない。

Kの字になっているのは結果的には右側の腕と脚の線だ。
よく見ると、左側はIの字なのだ❢
体の左一軸がKの一画目、次の二画目が右腕、三画目が右脚の線なのだ。

スタンスでは「左一軸Iの字」を意識した方がよいかもしれない。
姿見のカガミを見ながら、左Iの字をチェックしている。

これから打ちっぱなしだ❢
イェ~イッ❢
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