英語と書評 de 海馬之玄関

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”インドネシアを舞台にしたもう一つの「大東亜戦争」”

2017年05月16日 20時22分28秒 | 雑記帳

 

一面的かもしれないけれど、

これも(↓)も事実です。

間違いなく。

インドネシアを舞台にしたもう一つの「大東亜戦争」

 http://ameblo.jp/tubasanotou/entry-12275209273.html

 

>日本は「必ずしもアジアのために戦ったのではない」

>そうなんでしょうね←「戦争」なんか自国の国益のためにやるものにきまってるやん!

>でも、「日本の戦いがアジアとアフリカの植民地独立を促した」

>これは間違いないでしょう?

 

>そして、その「戦争」の経過の中で「アジア諸地域の独立」は日本の

>自覚的な/戦略的なスローガンになっていったことも事実

>プロパガンダ? 綺麗ごと?

 

>はあ、「戦争を終わらせるための最後の戦争」(WW1)

>「民主主義と全体主義(=独裁・権威主義)との戦い」(WW2)

>あのー、ソヴィエトロシアは「全体主義・独裁・権威主義」でなかったとでも?

 

>なら、百歩どころか千歩譲っても・・・

>日本は「アジアの解放のために戦った」といっても、なーんも、なーんも、

>なーんも、間違いではない。と、私は思います。

 

・定義集-「歴史」
 https://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/65233711.html

・戦後責任論の崩壊とナショナリズム批判の失速
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/c184c904f63f0211113dca39863f6b30

・左翼にもわかる歴史学方法論☆沖縄「集団自決」を思索の縦糸にして
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/0ce0b3d7167124dfad6076c2322b2a52

・歴史を直視できない人々(上)(下)
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/9ab1e74ac8fd20f67dca4c93b5ccd78f

・歴史認識の相対性と間主観性
 --朝日新聞も<歴史の相対性>を悟ったのか(上)(下)
 http://ameblo.jp/kabu2kaiba/entry-11758992176.html

・歴史修正主義を批判するリベラル派の知性の貧困
 --占領憲法をガダラの豚にしましょう
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/2ffba4995d2eb09dd748dd083b09e224

・平和主義とは何か--戦前の日本は 「軍国主義」だったのか?--(上)(下)
 http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/65231224.html

・完版:保守派のための海馬之玄関ブログ<自家製・近代史年表>みたいなもの
 http://blog.goo.ne.jp/kabu2kaiba/e/a3221c77ea0add17edf737d21088cf96

 

・・・歴史見直しの決戦のときだ~!

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きいて!きいて!
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