軽井沢ル・ボン・ヴィボン

東京・吉祥寺の南欧料理Le Bon Vivantの姉妹店、軽井沢ル・ボン・ヴィボンのブログです。

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2017年05月16日 | お店のこと

こんにちは!シェフのUMEOです。

すでに皆さんご存知でしょうけれども
ルボンヴィボン軽井沢では当ブログのほかにも色々なコンテンツを持っています。

多くの皆様の目に留まってほしいと願っていますので
本日はまとめてご紹介してみようと思います。
軽井沢ルボンヴィボンfacebook page
インスタグラム公式ページで2つ
スタッフYUKIのものと、わたくし・シェフUMEOのもの

以上がお店としてのアカウントです。
よろしくお願い致します


わたくし個人でも他にもいくつかSNSアカウントを持っていますが
上記でご紹介したもの以外は、一応「個人的なアカウント」という位置になっております。
(そちらも併せてご覧いただければ幸いです)

今日はお店の公式インスタグラムに載せた写真から一部抜粋です。
こちらはこのところ大好評の
アーモンドミルクのブランマンジェをベースに
地元のイチゴと木苺のソース、私の母が摘んだ桜の花をジュレにして組み合わせた春のデセール。



春の魚料理としてお出ししていた
南房総の鮮魚と、カリフラワーのピュレ、春のお野菜。



このところ復刻でたまに作っている手打ちパスタのパッパルデッレ
僕の得意料理の一つです。
ハンドミルであらびきに挽いた三元豚とグラスフェッドビーフのラグー
彩りに小川のクレソンと旬のコゴミを添えました。
食事の合間に、または食事の最後であとちょっと食べたい時などに最適です。




昨日、たまたまfacebook pageを開いていみたら
大切なお友達のお店の様子が目に入ってきました。
以前にお手伝いしていただいたスタッフさんと、そのご主人のお店なのですが
今は千葉でめん結び光の葉という素敵な鶏白湯のラーメン店を経営されています。
厨房を毎日ピカピカに磨くというお話。

私は、お客様にとって
それこそが何より大切だと考えていますので、とても嬉しい気持ちになりました。

私のお店ももちろん負けていません。
たとえ、どんなに忙しい日があったとしても
開業以来、毎日厨房はピカピカです。
鍋は裏側までしっかり磨き、瓶も一本一本毎日磨きます。いつも新品同様に。


お店によって、個人によって
味や技術の優劣は確かにあります。簡単には埋められません。
ですが掃除は心がけ。心がけは自分次第です。

心がけは大切にしていきたいと思います。

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