かぼすのイロイロな日々

日々の生活で興味を持った出来事などを
ありのままに語っていきます…最近はダーツ中心

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

炎の皇帝

2014年05月28日 | ダーツのメンタルトレーニング
【送料無料】ダーツ ダーツ【予約商品】バレル【ターゲット】パイロ
クリエーター情報なし
ct2397



もぉすぐ発売です。

炎の皇帝・星野光正NEW バレル♪


この記事をはてなブックマークに追加

ダーツのメンタルトレーニング~モチベーション~

2013年12月31日 | ダーツのメンタルトレーニング
砂の栄冠(1)
クリエーター情報なし
講談社





今年も残すところ…

自転車通勤を始めたのに、思うように体重が落ちません。
結局のところ食事制限が必用だと痛感した今日この頃です。


さて、今回の「ダーツのメンタルトレーニング」は

「モチベーション」

についてです。



上で紹介したマンガは僕のモチベーションを保つためのアイテムのひとつです。

野球好きの人は是非読んでください。
熱血マンガとは違う楽しさが味わえますよ。


さて、モチベーション

どの競技でもそうですが、長い間続けてきたり、環境が変わったり、上達したり等々

このような状況でモチベーションは徐々に下がっていきます。

練習をするにも、大会にでるにも、まずはモチベーションです。


そんなモチベーションを保つ方法ですが…
正直、正解はありません。

人それぞれの方法を見つけるしかありません。

ただ、共通していることは

「ダーツを楽しむ」

事です。



人との出逢いや状況を楽しんでダーツを投げ続ける事がレベルアップにつながります。



過去にも何度か書きましたが、モチベーションを保たない限り、上達はありえません。

練習を行うにあたって、質・量を保つためにも必用です。

あとは、目標の再確認。


せっかくなので来年の目標を年越しに決めて見てはいかがですか。

この記事をはてなブックマークに追加

永遠の0

2013年09月10日 | 読書な日々
永遠の0 (講談社文庫)
百田 尚樹
講談社




今更ながらですが、これから読みます。

ラスト100くらいから号泣らしぃです(。・x・)

この記事をはてなブックマークに追加

ダーツのメンタルトレーニング

2013年07月06日 | ダーツのメンタルトレーニング
ダーツ GREEN ROOM QUEENS 相内晴嘉 プロモデル
クリエーター情報なし
GREEN ROOM





もうすぐ梅雨明けしそうな今日この頃。
ダーツの調子も戻りつつあり、少し晴れ晴れとした気分です。
上の写真は最近使っているバレルです。
気になった方は画像をクリック♪


さて、ダーツのメンタルトレーニングですが、
今回はメンタルトレーニングと言うよりも、対戦をする事の大切さを書こうと思います。

私の地域に限らず、私が始めた頃に比べると投げる環境が充実しています。

ダーツバーが増えた事もありますが、やはりネットカフェなどに大量の台が置かれていることが大きいのかなと思います。

特にネットカフェは安くて投げれるので利用者も多いです。

で、それが関係しているのかはわかりませんが、自分の世界だけでダーツをする人が増えた気がします。

レーティングの下がるのを嫌がって対戦をしなかったり、レーティングばかりを気にしすぎている気がします。

レーティングの上がり下がりは、短期的にはあくまでも調子の好不調だと言うことです。
長い期間、対戦をし続けて出た結果のレーティングが現時点での自分の実力なのです。

だから調子の良い日も悪い日も関係なく対戦し続けて下さい。
調子の悪い日に対戦をすれば気づく事も多く、メンタルトレーニングにもなります。

更にダーツバーで投げれば人の広がりもあるので、楽しく投げれるのではないかなと思います。

1人で黙々と投げるのも必要ですが、レーティングを気にしないで対戦をし続けて、実力の底上げをしていきましょう


おしまい

この記事をはてなブックマークに追加

冒険に出よう

2013年07月02日 | 読書な日々
冒険に出よう 未熟でも未完成でも“今の自分”で突き進む。 (U25 Survival Manual Series)
安藤美冬
ディスカヴァー・トゥエンティワン




以前、感想を書きましたが、再掲載です。
ノマドという言葉を初めて耳にしたのが、安藤美冬さんの出演していたドキュメント番組でした。
自分で突き進めば道は開けてくる

元気をもらえる一冊です。

気になった方は上の画像をクリック♪

この記事をはてなブックマークに追加

ノマドライフ

2013年07月01日 | 読書な日々
ノマドライフ 好きな場所に住んで自由に働くために、やっておくべきこと
本田直之
朝日新聞出版





今年に入って3冊目に読み終えた本です。
働き方だけでなく、人生観を変えさせられた1冊です。
自分の好きな場所で自由に働く。
これを現実に出来ればとても素晴らしい事だと思います。

とても読みやすい1冊です。

気になった方は上の画像をクリック♪

今、立ち止まっている方や道に迷っている方にオススメです。

この記事をはてなブックマークに追加

ダーツのメンタルトレーニング~イップス編その3~

2013年06月16日 | Weblog
最近の楽しみはAKBときどきダーツ

どぉも、僕です。


推しメンが突然の卒業発表。
予想していたこととは言え、メンタルやられちゃいそうです。




さて、
今回は「イップス編~その3~」


イップス再発から今までの過程を書いていきます。


2回目の再発は去年の3月
北九州で大会に出ていた時に突如として現れました。

最後のゲームはぼろぼろ

その後は投げても気持ち悪い日々が続いています。



ただ、僕の場合、完全に投げられないイップスとは違い、いきなり狙えなくなるので不思議な感覚です。

それから1年…

何も変わらないまま今に至るって感じです。

ただ、前とくらべると楽に投げれるようになってきました。
それはダーツの刺さった位置を気にするのではなく、腕の振りを一定に保つ意識をするようになってから楽になってきました。


と、こんな感じで克服と言うよりも、現状を楽しむ事に重きをおいています。

これからは毎日の練習で自信を積み重ねていく事が大切かなと感じてます。

また、イップスが完全に克服出来たときに報告をしたいと思います。


おしまい

この記事をはてなブックマークに追加

ダーツのメンタルトレーニング~イップス編その2~

2013年03月24日 | ダーツのメンタルトレーニング
最近はダイエットに一生懸命。
でも、カレーだけは食べ過ぎてしまう。
食べることには甘すぎる、残念な僕です。


2ヶ月ぶりの更新です。

さて、今回は前回の続き、
僕がやったイップスの克服方です。

克服方と言っても、そんな大層なものではありません。



僕の場合、最初にイップスになったキッカケは疲労からでした。

疲労でゲームの途中からダーツが飛ばなくなる。

握りがおかしいと勘違いする

握りがしっくりこなくなり力みだす

腕の振りが安定しない

ダーツが思った場所にいかない

余計に力む

思った場所にいかないので投げ方がわからなくなる

投げ方をいじって更にわからなくなり力む

腕の振りが安定しない



という悪循環に陥っていきました。

では、どういったきっかけで負のスパイラルから脱出できたのかというと、このときは外部的な要因からでした。

イップスになってから1ヶ月くらいたった頃、バイク事故で一時期まったく投げれなくなりました。

少したって練習を再開したら、投げ方を忘れてはいたのですが、投げるときの違和感もなくなっていて気持ちよく投げることができるようになっていました。


なぜ、投げれるようになっていたのかと考えたときに、このときは「投げない期間」があったことによって余計なことを考えなくなったのが理由だと思います。

さて、1回目は外部的な要因で克服しましたが、2回目のイップスは今立ち直り中です。

次回は2回目のイップスでやっている克服方を書こうと思います。

この記事をはてなブックマークに追加

ダーツとメンタルトレーニング~その6~

2013年01月28日 | ダーツのメンタルトレーニング
ダーツも新シーズンが開幕しました。

個人的に今年はJAPANの結果を楽しみにしてます。

どぉも僕です。



さて、
今回からは「イップス」についてです。
なぜ、イップスかというと、私がメンタルトレーニングに興味を持つきっかけになった言葉だからです。


ここで、イップスとは何かというと、

精神的な原因などによりスポーツの動作に支障をきたし、自分の思い通りにプレー出来なくなる運動障害の事です。
本来はパットなどへの悪影響を表すゴルフ用語ですが、現在は様々なスポーツで使われています。ゴルフでは熟達したゴルファーの1/4から半数がイップスになる、またはなった経験があると言われています。
正確な原因は不明。一説には(*)局所性ジストニアとも言われています。


そのため、私はメンタルと深い関係があると思ったのです。


私自身、何度かイップスを経験しています。

最初は野球。
キャッチボールでの大暴投が始まりでした。
それ以来、短い距離での送球がコントロール出来なくなりました。
コントロールを良くしようと思い無理やり投げていたら、肘を故障するという悪循環に陥りました。メンタル的にかなりキツイ日々でした。
それから15年くらい経ちますが、いまだにコントロール出来ません。



それから月日は経ち…
ダーツでも2回ほど症状が出ました。
悪い時はボードまで届かない時もありました。

現在は、なんとか気持ちよく投げることができる程度まで戻っています。



次回は「私が行ったイップス克服法」についてです。



(*)持続的な筋肉の収縮を引き起こす精神疾患。音楽家に多く見られる症状で、一定期間内に局部を繰り返し動かす事が原因と考えられている。効果的な治療法は確立されておらず、症状を軽減するための治療法が用いられる。

この記事をはてなブックマークに追加

採用基準

2013年01月20日 | Weblog
本の紹介です。

「採用基準・伊賀泰代」

作者がマッキンゼー採用担当という経験から、日本人のリーダーシップと海外のリーダーシップの違いを書いてある本です。

読めばリーダーシップについての考え方が変わると思います。

この記事をはてなブックマークに追加