風音土香

21世紀初頭、地球の片隅の
ありをりはべり いまそかり

2016-03-31 | 生活の風景




今日で3月も終わり。
明日から新年度が始まる。
庭でもクロッカスや水仙が花開き、
北国にも遅い春がやっと来た感じだね。



いつもより早く
りんご畑にも梅が咲き始めた。
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2016年春 神楽始動

2016-03-30 | 神楽・芸能




2月の春祈祷で、
いつも通り一旦活動にインターバルが入る上根子神楽。
今年はその後も1度出番があったけど
定期練習は年明け以来休んでいた。

例年通り、春の活動スタートは4月の延命寺地蔵堂奉納。
たぶん4月の17日か24日で、ここいらではちょうど桜の季節。
去年は桜があまりに早くて散った後の奉納だったけど
いつもなら満開の桜の下、ご馳走やお酒を並べ
花見がてらいい気分になった人たちがたくさん見てくれる。
今年も桜が早そうだからどうなるかわからないけど
去年若手が復活させた古い演目を
もう一度おさらいしてご披露しようと練習が始まった。

乞うご期待。
いい季節、お出かけになってみてください。
延命寺地蔵堂は花巻市中根子のマックスバリュー前。
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マルカンデパート

2016-03-29 | 食べ物・お店
6月閉店のニュースが全国に衝撃をもたらして以来
連日大混雑で2時間待ちもあるらしいという噂の
昭和なデパート「マルカン」の大食堂に
ニュースが流れてから初めて潜入。
激混みの日々が続いていて
スタッフも疲弊しきっているとのことだったけれど
なんかニュースがホントにあったのか疑いたくなるほど
レジ前に警備員がいる以外はいつものマルカンだった。





まずは、いつも通りほとんど買い物客の姿が見えない
1階の靴&化粧品&下着売り場前からエレベーターに乗る。
この季節になっても綿入れ半纏が売られているのが
いかにもマルカンクオリティ(笑)
この奥の下着売り場にはズロースが売られている(^^;





混んでいるせいでメニューが結構減っているようで
ディスプレイもガラガラ、空き空きだけど
元々メニューが多いので何がなくなっているのかわからない(笑)
人気&目玉メニューのナポリカツはこの日は売り切れ。



親戚も合わせ、6人で行ったがちゃんと座れたよ。
一番人気のソフトクリームは20分待ちとのことだったけれど
ことココに至っては、食べたいとか食べたくないとか
そんなレベルではなく食べるのが義務(笑)



相変わらず素晴らしいボリュームのカツカレーだったが
期待していたアラジンのランプのようなルー入れは付かなかった。
洗うのが追いついていないみたいだから仕方ないね。
ボリュームだけでなく、味も変わらずGood。
熱々のカツと昔ながらのカレールーがうれしい。



そして定番、10段重ねの25cm以上あるソフォトクリーム180円也。
コーンが入ったこの入れ物も今はここにしかない。たぶん。



もちろん箸で。
でかすぎて傾けられないので、どうしてもこうなる。
これがマルカンソフトの食べ方としてははデフォルトだけど
もうこうやって食べられなくなるのかな(T_T)
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美学

2016-03-28 | スポーツ
ビジネスはもちろん、TV番組でも音楽でもスポーツでも、
哲学というか、理念というか、美学というか
1本芯を通す考え方って絶対必要だと思うんだ。
それが文化となり、その人(団体)の魅力につながる。
儲りゃ何でもあり、勝つためなら何やったっていい。
そんな考え方では誰もついていかないし
支持や信頼を無くして、最後には自分に返ってくる。
ましてそれぞれの立場に応じた立ち振る舞いがあるはず。
首相が売り言葉に買い言葉で野党を野次ったり
「お前らもやっていたからオレもやる」と
相手の尻馬に乗るようでは何をか言わんやだ。
選挙に勝つために急に保育所整備を言い出したり
低所得世帯に行き当たりばったりで金をばらまいたり
見ていてこっちが恥ずかしくなる。
手段を選ばず勝てば官軍・・・がっかりだ。

昨日の大相撲千秋楽。
優勝がかかった白鵬vs日馬富士戦も同じこと。
横綱といえば相撲の精神を体現する立場だとおもうのだが
優勝のためには何やってもいいとばかりの変化。
しかもその後の言葉(報道による)
「(変化は稀勢の里もやっていたから)文句はないだろう」
とは何ごとか。
「大関たるもの・・・」と諌める立場ではないのか。
「あいつもやっていたからオレも」とは
考え方がまるで小学生だ。
「民主党政権時代もやっていたから我々も」と宣う
幼稚なアベ首相とまるで同レベルではないか。
これが平幕の言葉ならまだ許せるが、横綱の言葉じゃないべ。

白鵬が日本人じゃないから文句をつけてるわけじゃないよ。
真摯に横綱として相撲に取り組んでいる日馬富士は偉いと思うし
変化で白星を重ねた稀勢の里にもがっかりしている。
改めて言うが、昨日の白鵬の相撲そのものにもがっかりしたけど、
一番がっかりしたのは取り組み後の言葉だ。
これは誰かさんの言う「美しいニッポン」の考え方ではないし
その「ニッポン」の国技とも言えない。

小さい頃から相撲は好きで見てきたけど
もう見るのやめようかな。
こういう考え方の横綱が許されてしまうのなら
相撲にはもう魅力を感じることはできないからな。
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池田綾子さん

2016-03-27 | 音楽
結構人気だったらしいドラマの主題歌「明日への手紙」を作った
池田綾子さんというシンガーソングライターがいる。
(ドラマは見てなかったけど、曲は聴いてた)
この人の名前を知ったのは
ワタシが大好きなNHK BSプレミアムの番組である
「ニッポン縦断こころ旅」のテーマ曲を作った人として。
火野正平さんのほんわか人柄がとてもいい感じの番組というだけでなく
実はこの曲もお気に入りで欠かさず見ていたのだ。
「明日への手紙」もとてもいい曲。
こころに沁みてくるような歌詞、メロディーと声。

調べてみると、武蔵野音大を出た後に
ウィーン音楽大学にも留学していたという本格派。
しかも屋久島での自然保護コンサートにも関わっていたという
実にワタシの琴線に触れる方のようだ。

気になる。
アルバム聴いてみたりして追いかけてみようか。
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K.Country D-300

2016-03-26 | 音楽

中学校の・・・たぶん2年生頃だったと思う。
それまでグリーンスタンプ(笑)で引き換えた
ベニヤ板製ガットギターにスチール弦を張り、
GIBSONのピックガードを貼った
しょぼいギターを弾いていたワタシに親父が
フォークギター(当時はそう言った)を
新しく買ってくれることになった。
当時友だちが持っていたものは
大概ヤマハかモーリスの1万~1万5千円のもの。
同じものはイヤだった(笑)

ドレッドノートタイプでネックが細いものが希望。
できれば白いバインディングが施されたもの。
(ちょっと高級っぽく見えた)
ということで、楽器屋で見つけたのがコレ。
理想に近い形に加え、K.Countryというロゴと
ダイヤモンド型のポジションマークが気に入った。
初心者で音なんざわからなかったから
ネックの握り具合以外はビジュアルだけが決め手だった。
「3万円はみんなのギターの2倍の値段」
ヘタくそな自分がそれでいいのかちょっと臆していたが
もちろん気持ち的には大満足。

それ以来、いろんなギターに目移りし
アコギもエレキも買ったけれど、
親父に買ってもらった唯一のギターであるコレは
大学入学で家を離れた時も東京へ持参し、
手放せずにかれこれ40数年になる。

今、エレキは全部売っぱらってしまったが
アコギはOVATIONとTAKAMINEがある。
ピックアップもついていないこのギターは使い道がない。
いよいよ中古屋に持って行こうかなー・・・という気になり
ちょっと気になって、それまで気にも留めなかった
K.Countryというブランドについて調べてみた。
なんと戦前からギターを作り続け、
その品質が評価されてアメリカからも製造依頼が来ていたという
名古屋の今は無き春日楽器の、しかもメインブランドとのこと。
(春日楽器の創業者はかつての民社党春日一幸委員長とのこと)
このD-300の音はネット上もなかなか評価が良い。
考えてみれば当時の3万円は今でいえば恐らく2倍以上。
しかも国産木材を使ってなんでも丁寧に手作りされていた時代だ。
コレもラミネートながら、恐らく国産スプルーストップ。
悪いものであろうはずがない。

改めてあちこち触ったり眺めたりしてみる。
擦り傷はちょこちょこあるが大きな瑕疵は見当たらない。
錆びたままの弦でも爪弾いてみると、結構抜けのいい音だ。
ろくに手入れもしていない割には
塗装やバインディングもいい感じに焼けてきている気がする。
もう少しすればそれなりのヴィンテージになるかな?
手放すの止そうかな。
20数年前に死んだ親父に買ってもらった、
もう恐らく唯一のものだしね。
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着物のコーディネイト

2016-03-25 | 文化

まもなく終わる朝ドラ「あさが来た」を面白く見てきた。
特に主人公あさの夫である新次郎は
個人的に憧れに近い目でいつも見ている。
飄々と遊び人に見えて、それでもちゃんと周囲が見えている。
ノーテンキに見えても、その実影であさを支え、
窮地に至っても焦るわけでも慌てるわけでもなく
その時々に的確な一言で周囲をまとめ上げる。
フレキシブルでいて、その考え方には1本芯が通っている。
理想だなぁ。

理想といえば、彼の着物。
以前にも書いたけど、その渋いコーディネイトにはため息が出る。
あれは通常のスタイリストではなく
多分専門の着物コーディネイターがついているんだろうね。
とてもセンスがいい・・・といか、私の好み。
女性陣の着物もとても洒落ている。
例えば今日の放送において
娘の千代は臙脂の渋い色の着物だったけれど、
帯は若々しい華やかな花柄。
母親であるあさはピンクの若々しい着物ながら
帯は刺し子かな?味のある落ち着いたコーディネイトだった。

以前の「花子とアン」の時には多分別のコーディネイター。
毎回、みんな柄物の半襟を袂に覗かせていて
「この当時もこんなにみんなおしゃれだったのかな」
と感心したものだったが、
「あさが来た」で使っている半襟は無地の淡い色ばかり。

洋服と違い、
着物はいろんな色や柄、素材のコーディネイトが楽しめる
究極のファッションだと思うな。
しかも日本古来の色使いがとてもおしゃれだと思うんだ。

さて春。
北国はまだまだ寒くて着物を着るにも勇気がいるけど
例年よりかなり早く梅も花開いてきた。
単衣の季節ももうあっという間にあと1ヶ月ちょい。
機会を逃さず、春の着物を楽しみたいと思うのだが・・・。
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「マルカン・ブギ」

2016-03-24 | 音楽


6月7日で閉店が発表された
花巻市民の胃袋のふるさと(笑)マルカンデパート大食堂。
いま花巻家守舎により、生き残りに向けて
必死の取り組みが行われているけれど
そのマルカン大食堂を歌ったこの歌が絶賛配信中
作詞作曲は花巻が誇るアーティストでエンタティナーである
サディスティック・カツ・バンド&
プラスティック・カツ・バンドリーダー宮澤勝彦氏。
ロックンロール調でありながら
現況上レクイエムにも聴こえてちょっと物悲しい。
ジャケットの写真も涙を誘う。

♪ そこに行けば 何でもあるのさ
   オイラの街のワンダーランド ♪

♪ 中華にカレー、パスタに定食 
   和食に お寿司に そばにトンカツ ♪

♪ ソフトクリームは10段重ね
   下からすくって箸で食べるのさ ♪

別れの、思い出の曲にならないよう、
この歌そのものがお蔵入りにならないよう
(そればかりじゃないけど)
マルカン大食堂の存続を求めてやまない。
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四十八漁場

2016-03-23 | 食べ物・お店
先週、仕事のあとでちょいと晩ご飯。
行き当たりばったりで入ったのがこの店だったけど
これが大当たりだった。
あとから思い出したんだけど
「漁師を社員にした居酒屋」ってテレビで見た気がする。
現場社員達が獲ってきた新鮮な魚を食わせる店。



まずお通しが三陸ワカメのしゃぶしゃぶ。
我が家でもよく食卓に乗るけど
考えてみればそれは三陸が近いからだよねぇ。
このお通しだけでも◎。



驚いたメニューがコレ。
ニシンの炙り刺しなる一品。
えー!?ニシンを刺身で食べるわけ?大丈夫なの?
という驚きに「炙ってありますから(^^)」と言う店員さん。
食べてみて納得。
なるほど例えば酢で〆るとこのニシンの香りが消える。
香り命の魚はこういう食べ方なんだなー。
北の魚の代表格だけど、北の人間も食べたことないメニュー。
もちろん美味しかった。



で、カマスの兜焼きを突きつつ焼酎をいただき



お造りも片付けて



〆は牡蠣と海苔の炊き込み御飯。
うまー(^^)
ダシかけてお茶漬け風に食べるともっとうまー(*^_^*)

しかも2人で軽く飲んで、おなかいっぱい食べて
6千円少々という代金にもまたびっくり!!
あちこちにあるようだし
行くたびに昇格する「係長」名刺ももらったし(笑)
また行かなくちゃ。
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浅草神社縁日

2016-03-22 | 散歩




三社祭までもうあと2ヶ月だけど
浅草神社の縁日は別にあるんだねぇ。
この縁日は先週の土曜日。
いつものお江戸の祭風情だけど
なんとなく春を感じるから不思議。
春の祭ってのもいいもんだね。

神輿の担ぎ方については
ワタシも一家言を持っている(笑)
騒ぎゃあいいってもんじゃない。
若い人たちが多かったからね。
古くからこの地に住むベテラン達は
もう少し味のある担ぎ方するような気がするなー。
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「花桃実桃」

2016-03-21 | 読書

アラフォーシングル女子が主人公で
特別信念があるわけでもなくシングルを続け
なんとなく漠然とした不安を感じながら流される毎日。
舞台はアパートで、
有り得ないほどキャラが立ちすぎる住人たちが住み
(怪しげな住人もどきも)
それぞれが織りなすドタバタな日々・・・
と書くと、よくある小説のシチュエーションではある。
特に主人公の姿は
同世代の女性たちの共感を呼ぶと同時に
知る限り男性はまず手に取らない設定だろう(笑)
でもね、男性諸氏に言いたいが・・・面白い。

まずはユーモアとウィットに富んだ作者の表現。
「なるほどアラフォー女子はこういう思考するんだな」と
既婚アラカン(還暦)男子(要はおっさん)にとっては
主人公の目線や感じ方がとても新鮮(笑)
漠然とした不安も、異性なのによくわかるのは
中島京子さんの筆(キーボード?)の妙技だろう。
理不尽な目に遭いつつ日常に流されながら、
あまりにマイペースなアパートの住人たちに振り回されながら、
ほんわかとしたこの先が桃の花のように明るく見える
「不安はあると思うけど、大丈夫よ。なんとかなる」
という、
主人公と同世代女性たちの背を押す物語になっているのだろう。

でもね、それだけじゃない、隠されたテーマに気づいた。
ヒントは本作のタイトルと本文中の一節。
「桃にもいろいろあってねぇ。
 花桃はきれいだけど実がつかないのね。
 つかないわけじゃないけど、小さくて、美味しくないの。
 美味しい実がなるのは別の花なの。
 人間もおんなじで、いろんな人がいて、
 実が小さい人もいるじゃない?
 でもねぇ。どっちがどうって話じゃないと思うのよ。
 花や実だけじゃなくてね、
 ジャガイモみたいに、重要なのは地下茎って人も、
 きっと人間の中にもいるわよ」
「花も実も地下茎もってわけにはいかないとしたら、
 自分にとって大事なものが花か実か地下茎か、
 それともそれ以外の何かなのか、見極めて」
これにはアラフォーシングル女子ではない私も
ほっと肩の力が抜ける思いを感じた。

「花桃実桃」中島京子:著 中公文庫
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笑顔(^^)

2016-03-20 | 生活の風景




結婚式おめでとー(^^)
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富士山

2016-03-19 | 


素晴らしい景色。
飛行機より。
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川越

2016-03-18 | 散歩


小江戸と言われる川越初訪問。
電車の中から見える景色は花巻のソレと大差無く
「やっぱりこの辺まで来ると・・・」
と思っていたのだが、駅に着いてみると大都会。
失礼いたしました(^^;



まずは駅前から延々続く活気あり商店街に驚き。
ネカフェや漫画カフェなどのイマドキ施設があるかと思えば
老舗らしい個人商店のテーラーや芋菓子が名物の古い和菓子屋など
ごった煮状態で1kmほど続く。
(この「ごった煮」が後ほど川越のイメージとなった)
平日というのに人通りが多く、なかなか前に進めない。
夜の飲み屋街ならいざ知らず、昼間から客引きがいるのも衝撃。

商店街を抜けると、まず「大正浪漫通り」。







そして有名な観光地である「蔵造り通り」











これらの建物は、観光地として整備されている感じではない。
普通に残り、普通に生活の場となっている。
そのことにも驚き。



こんな建物が普通の家として使われ



こんな心遣いが嬉しくなる。

観光客目当ての店も散見されるが



こんな昔ながらの商売も。

江戸時代から残る建物もたくさんあったけれども
明治や大正時代のものもその間にたくさん残っていた。



そればかりじゃなく、懐かしい昭和な雰囲気も(^^)





ワタシが感じた印象は「小江戸」というより
江戸~明治、大正、昭和がごった煮状態で残る町。
それはそれでとても面白い。
観光客が多いからといって迎合することはない。
普通の暮らしの中に古いものが残っている方が楽しいと思うよ。
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わかな

2016-03-17 | 食べ物・お店


花巻消防署前にあるラーメン屋に初潜入。
太麺で売っていた一太郎がなくなり
寂しい思いをしていたので
「太麺」と書かれた「魚とんラーメン」を即注文。
なんとスープがどろりとしている。
かなりの衝撃。
「どろ系」とはこういうことだったのね。
この工夫によって麺にスープが絡まる絡まる。

魚系のダシがこれでもかと効いた上に
豚骨のスープを掛け合わせた、これまた独特の味。
太麺はもちもちしていて期待通り!!
手作りと思われるチャーシューもgood。

・・・だったのだが、
いかんせんしょっぱい(>_<)
なので途中で飽きがくる。
うーむ、惜しい(^^;
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