おーえん堂繁盛記

仙台での通勤時の記録、ちょっと一杯の写真をメインにした日記

時々乗馬

終わってしまった

2016-10-08 | 読書
架空の人なのだろうか?ブリュネスケッチの中にフランス語を話す日本人というメモからこの話しを思いついたのかも、淡々と流れる真理さんの文章に奥床しい、歴史の一翼を担った記録もない幕末の女性のしなやかな生き様が感じられる物語であった。
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