相撲史に関心・興味のある方どうぞ

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歴史的地名⇒醜名の典型例

2017-04-19 20:57:45 | 日記
 昨十八日(火曜)づけS紙「北…
情勢を見越し布石を…」に注目す
べき箇所があった━。

 戦国の故事に例えれば〔註=誤法。
「譬え…」が正しい。〕、自衛隊(徳川
家康軍)が米軍(織田信長軍)との関係で
踏襲すべきは〔中略〕「姉川」「設楽ケ
原」の両戦役の様態であって、徳川軍が
織田軍の十分な来援を得ないままに戦端
を開いた「三方ケ原」の戦役の様態では
ない。

 ここで、2人の力士が登場するのだ。
先ず、幕末の幕内姉川浪右エ門。残念
ながら弱い力士で、1勝したのは、せめて
もの…。
 もう1人は、三方ヶ原である。いや、後の
風雲児天竜三郎の初名なんだ。

 地名…を『広辞苑』(電子版)で…。

…浜松市北西部にある洪積台地。天竜川と
浜名湖との中間に位置し、…信玄が家康・
信長聯合軍を破った……。

 歴史・地理の勉強不足でお恥かしい。
「みかたがはら」の読み方を確認した。
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