花ごよみ

映画、本、写真など・

ALWAYS 三丁目の夕日

2005-10-31 | 映画

東京タワーが建設中だったあの頃… 
昭和33年の東京を舞台に、
空前のスケールで贈る、
 夢と希望のエンタテイメント映画!!   
 
(試写会チラシより)

……………………………………………………………………………… 
 
原作は西岸良平のコミック『三丁目の夕日』。

『ジュブナイル』『Returner/リターナー』
などのSF作品を作って来た、
山崎貴監督としてはちょっと意外な作品。 
  
VFXで再現される風景はリアルで
CGと実写の区別はつきません。


あちらこちらで鼻をぐずぐずさせている音が〜〜
笑い声はみんないっせいに…
劇場で見る映画って、
多くの人と感動を共にすることができるのですね。 
再認識しました。 
 
泣ける映画だとは思ってなかったので、
ハンカチの用意はしていなくて
困りました。
  
泣きあり、笑いありの忙しい映画でした。 
 

薬師丸ひろ子はあたたかく、
強いお母さんを演じていました。 
 
吉岡秀隆もいい味を出していました。 
この先、大丈夫なのでしょうか??茶川さん!!
ちょっと心配です。。。

吉岡秀隆の次回の出演作、 
『博士の愛した数式』も楽しみにしています。 

六子役の堀北真希は、
ういういしさが、強く印象に残りました。 
 
子供達も言葉数は少なくっても
心の中が読み取れるような、
じれったいようでじらしい 
表情と演技でした。 
 
それに優しいご近所さん達。 
 
最近の映画はつらくて、悲しくて
泣くことが多いのですが、
この映画は心があたたかくなって 
泣ける映画でした。
予想外の感動です☆ 

とにかく、ほのぼのと、 
優しい気分になれる映画でした。
『映画・DVD』 ジャンルのランキング
コメント (18)   トラックバック (77)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« アボガドの木 | トップ | 鳳仙花 (ホウセンカ) »
最近の画像もっと見る

18 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
TBありがとうございます ()
2005-10-31 21:41:35
こんばんは♪

ホント笑いあり涙ありで良い映画でした♪

茶川さんも鈴木オートもサイコーに面白かったし人情味あふれてて、三丁目が羨ましかったです。
こちらこそ☆ (kazu)
2005-11-01 00:17:26
TB、コメントありがとうございました。

笑って泣ける映画でした。 

みんないい人ばかりで、

ホント、うらやましいです☆
笑って泣いて (kossy)
2005-11-01 03:18:29
隣にいた女性が大声で笑って、号泣して・・・

いや、俺もかなりなものでした。

あれだけ会場が一斉に笑ったのは『笑の大学』以来かもしれません。

いい映画だなぁ・・・
TBありがとうございます。 (kazu)
2005-11-01 09:35:24
ホント、みんなで笑って、泣いて… 

最近ではあまりなかったですね。

いい映画でしたね♪
素敵な映画鑑賞コメントに感激 (やまもも)
2005-11-01 20:41:33
初めまして、やまももと申します。



 私は西岸良平の『夕焼けの詩』のファンで、映画「ALWAYS 三丁目の夕日」もぜひ観たいと思っていましたが、このブログの素敵な鑑賞コメントを拝見し、ますますその思いは強くなりました。映画館で観る映画の素晴らしいところは、観客みんなで一緒に喜びや悲しみを共感できることですが、この映画もまたそんな楽しさを大いに満喫できるようですね。



ようこそお越し下さいました。 (kazu)
2005-11-01 23:49:27
ホントにこの映画はみんなで笑って

みんなで泣いて・・・

感動を共有出来るんですよ。

ぜひ、その楽しみを満喫なさって下さい。
Unknown (ろっころん)
2005-11-02 10:10:44
コミック版の「三丁目の夕日」を数冊読んで、とっても気にいってます。

映画も是非観にいきたいなぁ〜と思ってはいるんですが。。。
ろっころんさんようこそ☆ (kazu)
2005-11-02 16:26:53
とってもよかったですよ。 

原作読んでいられたらもっと楽しめるかも

しれません。 

ろっころんさんも是非!! 



TBありがとうございました! (ふくちゃん)
2005-11-03 12:23:54
はじめまして!

予備知識もなく期待もせずにいった試写会でしたが、びっくりするほどいい映画で、会社の人にもすすめまくっています。

オープニングの飛行機から、ラストの夕日まで、すべての映像がどこか懐かしく、心に残りました。



また、観にいきたいと思っています。
こちらこそ☆ (kazu)
2005-11-03 19:01:20
TB,コメントありがとうございました。 

予備知識、私もなかったんですよ。 

泣けて笑って、心温まる映画でしたね。

いろんなシーンも心に残りました。

TBありがとうございました。 (SHOKO)
2005-11-09 19:58:12
私も何の予備知識もなく、もしも試写会に行ってなかったら見逃していた映画かもしれません。しかし!ホント、見てよかった〜。この感じがキライって人は少なさそうだし、堂々と色んな人にオススメできる1本ですよね。
こんばんは☆ (kazu)
2005-11-09 20:25:16
こちらこそTB、コメントありがとうございました。

ホント、試写会に行ってなければ 

見のがしている可能性大ですね。 

お薦めできる映画です。 

 

 



TBどうもです。 (たいむ)
2005-11-11 20:56:53
はじめまして。

嬉しい気分で泣ける映画っていいですよね。

とにかく、全体的にいい!という作品。

どんな世代でも誰にでもオススメできる作品というのも珍しい・・というかスゴイなぁって思います。
はじめまして☆ (kazu)
2005-11-11 22:10:56
こちらこそコメント 

ありがとうございました。 

笑って泣ける映画っていいですね。

みんなに勧めることのできる映画でした。 

見てよかったです。
きっとだいじょうぶ (にら)
2005-12-02 15:43:59
この映画の大人キャラの中で、唯一、茶川さんだけ人間的に成長してました。きっといいお父さんに成長してゆくと思います。



あ、でも、寅さんも成長するかに見えて、毎回振り出しに戻ってたなぁ。そのときは、しっかりものの淳之介くんが養ってくれそうです(笑)。



てなわけで、TBありがとうございました。
ようこそお越し下さいました。 (kazu)
2005-12-02 19:20:22
茶川さん、心配しなくてもいいんですね。 

本人も人間的に成長するし、

淳之介くんもついてるから。

淳之介君、 

見捨てないでね。 

 

コメントどうも、ありがとうございました。

こんばんわ^^ (苗坊)
2006-09-22 21:30:12
良かったですよね!

133分があっという間でした。

いろんな家族の形があって、それがどれも優しくてあったかくって。

羨ましい感じがしました。

にしてもアットホームですよね〜

こういう近所づきあいに憧れます^^

鈴木オートの社長さんのキレっぷりには笑いました^^
苗坊さんへ☆ (kazu)
2006-09-22 22:57:37
こんばんは^^

TB、コメントありがとうございました。

あっという間に終わっていましたね。

それだけ面白かったということですね。

鈴木オートの社長さん、 

いい味、出していましたね。

優しくって暖かい映画でした。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

77 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
#47:Always-三丁目の夕日- (::あしたはアタシの風が吹く::)
試写会から2週間経つ今も、この音楽を聞くだけで涙が出そうになる。熱いものがこみ上げてくる。この時代に生きていようがいまいが、三丁目に暮らす人々の一生懸命さに、素直に良い映画だったと思える素晴らしい作品でした。 ストーリー>>> 昭和33年の東京。短気だが情の
ALWAYS 三丁目の夕日 (ネタバレ映画館)
 「戦争も知らないくせに」「ロシア文学も知らないくせに」という会話にドキリ。はい、どちらも知りません・・・  長嶋茂雄が巨人軍に入団した年に生まれていない者でも懐かしく感じてしまう昭和33年の映像。知らない時代でも懐かしく感じてしまう、日本人のDNAを受け継い
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (ラムの大通り)
----うわあ、なにこれ?東京タワーが壊れている。 しかもその前を路面電車が走っている? 「(笑)これはね。いまだに根強い人気を持つコミック 『三丁目の夕日』を実写映画化したものなんだ。 舞台が昭和33年。というわけでこれは建設中の東京タワー」 ----それって撮影が難
ALWAYS 三丁目の夕日 (日々映画三昧)
オフィシャルサイト → ALWAYS 三丁目の夕日昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする
もうすぐロードショー!おすすめ「三丁目の夕日」 (「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!)
もうすぐ封切り!おすすめします。「三丁目の夕日」 この映画の原作は、漫画ビッグコミックオリジナルに連載中 作者は、西岸良平氏である。   私は、元祖テレビっ子であるとともに、漫画評論家でもあるので、これは外せない。子供の頃から、星の数ほど漫画を読み
ふくちゃんの映画日記 その17 (ふくちゃんの懸賞日記)
「ALWAYS 三丁目の夕日」 {/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}   試写会鑑賞 {/book/}ストーリー  製作:2005年  出演:吉岡秀隆、小雪、堤真一、薬師丸ひろ子、掘北真希 他 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文(堤真一)が営む鈴木オートに、
ALWAYS 三丁目の夕日 (きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/)
先日、東宝から送られてきた招待状を持って 試写会行ってきましたー♪ タダ!嬉しいっ!一ツ橋ホールへGO−!!(笑) PC直描きで全然綺麗じゃない夕日が出来上がりました…orz 「ALWAYS 三丁目の夕日」2005年公開・邦画 監督/山崎貴 脚本/山崎貴、古沢良太 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (★☆★ Cinema Diary ★☆★)
2005年の最高傑作。この作品に出会えたことを誇りに思い、涙できることに幸せを感じます。
ALWAYS 三丁目の夕日 (It\'s a Wonderful Life)
劇場で予告を観たときに、うわ!面白そう!と思ってましたが、 期待通りの楽しい作品になってました。まさに昔ながらの人情喜劇。 予告でも冒頭「TOHO SCOPE」の東宝マークに始まって、 建設中の東京タワー、都電やミゼットの走る街並み等のイメージがおぉ!って感...
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観ました (ポンコツ山のタヌキの便り)
西岸良平の人気漫画『夕焼けの詩』シリーズを映画化した「ALWAYS 三丁目の夕日」を観て来ました。 昭和30年代の町がそれなりに再現されていましたし、古行淳之介君(須賀健太)は眼鏡をかけていないけれど漫画のイメージ通りで演技も素晴らしかったし、鈴木一平君(...
ALWAYS 三丁目の夕日 (Akira\'s VOICE)
SW ep3のタトゥイーンに匹敵する夕日に感動!
漫画『夕焼けの詩』と映画「ALWAYS 三丁目の夕日」 (ポンコツ山のタヌキの便り)
papadasさん、こんばんは、やまももです。 papadasさんが西岸良平の漫画『夕焼けの詩』について、「連載開始からもう30年以上経っているんですね」と書いておられるので、あれっ、もうそんなになるのかと小学館から出されている同シリーズの第1巻を書架から取り出して見...
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (京の昼寝〜♪)
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 ■監督 山崎 貴■原作 西岸良平 ■キャスト 堤 真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、須賀健太、小清水一揮、もたいまさこ、三浦友和□オフィシャルサイト  『ALWAY
こんな素晴らしい映画観た事ない【ALWAYS 三丁目の夕日】 (D i a r y)
『ALWAYS 三丁目の夕日』を観た。実は今まで映画で泣いた事がない。正確に言ったら映画館で泣いた事がない。それは恥ずかしいからとかそういう感情もあるけれど、結果的に私を泣くまでに行かせない映画が多い。ドキュメント番組で泣く事はあってもノンフィクションだからと言
ALWAYS 三丁目の夕日 (Rohi-ta_site.com)
映画館で、吉岡秀隆、堤 真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子 出演の「ALWAYS 三丁目の夕日」を観ました。 ●ストーリー 昭和33年、東京タワーの建設工事が見える下町・夕日町三丁目に、小さな自動車修理工場「鈴木オート」があった。 この年の春、「鈴木オ
心が やわやわと柔らかく。「ALWAYS三丁目の夕日」 (ココロにおいしいシネマ)
駅や繁華街などの雑踏の中で、他人のちょっとした行動が気になる・目につく・イライラ
映画館「ALWAYS 三丁目の夕日」 (☆ 163の映画の感想 ☆)
昭和33年、東京タワーが建設中の東京でのお話。 時代設定が、ちょうど母が子供のころだったので母と一緒に観にいきました。母から聞いた話の中に登場するモノたち、たとえば氷を入れて使う冷蔵庫などを実写で見れたという感じでした。私にとっては、懐かしいというか...
『ALWAYS三丁目の夕日』★★★★★90点 (ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ)
『ALWAYS三丁目の夕日』公式サイトマメ情報  ジャンル;ヒューマン 制作年度/国;\'05/日本                      配給;東宝  上映時間;143分        監督;山崎貴       出演;堤真一/吉岡秀隆/小雪観賞劇場:11/3(木祝)日劇PLE..
映画「ALWAYS三丁目の夕日」 (邦画大好き)
監督・脚本:山崎 貴 原作:西岸良平 キャスト:吉岡秀隆・堤 真一・小雪・堀北真希・三浦友和・薬師丸ひろ子・須賀健太・小清水一揮 97点 私の涙腺は決して、ゆるい方ではありません。感動はしても、なかなか涙は出てきません。 それは、主人公が命を落とすような作
ALWAYS 三丁目の夕日 (そこで馬が走るかぎり)
舞台は昭和33年の東京 この年 東京タワーが完成します 「もはや戦後ではない」と言われた頃 青森から集団就職で六子(ムツコ)が 上京してくるところから物語は始まります  公式サイトはこちら     話の軸になるのは 茶川(吉岡秀隆)と淳之介(
『 ALWAYS 三丁目の夕日 』 (やっぱり邦画好き…)
映画 『 ALWAYS 三丁目の夕日  』  [ 試写会鑑賞 ] 2005年:日 本  【11月05日ロードショー】 [ 上映劇場 ] 監 督:山崎 貴 VFX:   〃 脚 本:山崎 貴、古沢良太 原 作:西岸良平「三丁目の夕日 」     (小学館 ビックコミ
ALWAYS三丁目の夕日 評価額・1700円 (Blog・キネマ文化論)
●ALWAYS三丁目の夕日をTOHOシネマ浜松にて鑑賞。 昭和33年の東京。短気
「ALWAYS 三丁目の夕日」みた。 (たいむのひとりごと)
なかなか評判の良い映画の模様。私もそう思う(笑)。でも不思議と涙が出なかったの
物はなくても豊かだった時代◆『ALWAYS 三丁目の夕日』 (桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」)
11月9日(水)TOHOシネマズ木曽川にて 昭和33年。東京タワーが完成するこの年に、青森から上野駅に集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。就職先は鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)が経営する鈴木オート。立派な会社を期待していた六子は、小さな町工場だと
ALWAYS 三丁目の夕日 (うぞきあ の場)
私の世代よりもひと世代前の物語。 ゆえに観客もその世代が多かった。 いわゆる“懐かしさ”は感じなかったが、 自分の世代にも、“あったあった”はあった(爆)。 駄菓子屋(ババァはいなかったが)・舗装されていない道・氷屋・・・・。 見所キャスト 鈴木オート(堤
ALWAYS 三丁目の夕日 (ダラダラ生活 日記)
観に行ってきました。 年配の方がたくさん観に来ていました。 映画ですが・・・よかったです{/face_yoka/} ほんわかあたたかい気持ちになる、心地いい映画でした。 「消しゴム」で泣かなかったのに、涙・鼻水が止まりませんでした{/namida/} 昭和33年春から冬までの、鈴
今日の万歩計 「Always 三丁目の夕日」を観た (ヒューマン=ブラック・ボックス)
今日は、 12,187歩だった。 レイトショーでAlways 三丁目の夕日を観てから、11時頃歩いて帰宅。 ずいぶん寒い。 吐く息が白く見えそう。 それもそのはず、早い年なら雪が降ることもある時期だ。 帰宅したら、温かいおでんが待っていた。
映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 (ヒューマン=ブラック・ボックス)
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 Always 三丁目の夕日を観た。 そういえば、家の前の道路は舗装されてなくて、通りから家の中までよく見えたな。 日中戸締まりしている家なんてなかったっけ。
ALWAYS 三丁目の夕日(gooブログ専用) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。 集団就職で青森から来た六ちゃん。 怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。 駄菓子屋の茶川さんは、居酒屋のヒロミさんが大好き♪ これは、僕ん家と夕日町三丁目に住む人のお話。 http://yoyupon.livedoor.biz/a
ALWAYS 三丁目の夕日 ((ほとんど)シネマ日記)
あ〜休まる。ドミノの後だから、なお更に心が休まる感じがしました。 東京タワーが建てられつつあった昭和33年、六子(掘北真希)は青森から集団就職で下町の自動車修理工場の鈴木オートにやってきた。小さな工場にがっかりしたけれども、社長(堤 真一)とやさしい奥さん
『ALWAYS 3丁目の夕日』 (Simply Wonderful 〜Diary & Hobby etc...〜)
♪タタタッタタ! タタタッタタ! タタタタタタッタ〜 タタタタタタッタ〜♪ (変な鼻歌でゴメンナサイ。m(_ _)m) 何故かサザエさんを思い出しちゃった。(笑)それよりちょっと前の話なのだけど…。 でもこのほんわか幸せな気持ちは、サザエさんに通じるものがる!? 『ALW
見てしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも見なさいよ! (「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!)
楽しみにしていた映画を見た。「三丁目の夕日」。 泣いた。 一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。 それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売れな.
「ALWAYS三丁目の夕日」観賞 (Cafeアリス)
ALWAYS三丁目の夕日観賞しました〜。 昭和33年の東京の下町を舞台に描かれたコミックを、映画化された作品。 建設途中の東京タワーは、どんどん出来上がっていき、最後には完成してましたね。 東京タワーが出来てから、47年経っていたんですね。 このコミ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (A Date With Tracey)
『ALWAYS 三丁目の夕日』を観ました。 昭和33年。東京は下町夕日町三丁目に暮らすのは、個性様々な住民たち。 小さな自動車修理工場「鈴木オート」にやって来たのは、集団就職で上京 した田舎もんの娘、六子。 駄菓子屋の店主兼、売れない文筆稼業で生計を立てている茶川竜
映画「Always 三丁目の夕日」 (興味的雑記帳)
久々の投稿です。 今回は、「Always 三丁目の夕日」。 日本のVFX技術もここまで来たかっ!と感動しました。 建設中の東京タワーに夕日というワンシーンを予告で観ただけでグッときました。 泣けるかというと、私としては、ここっ!という泣き所はなかったけれど、 その時代
ALWAYS三丁目の夕日を見て (落葉松林のデッキの上で)
 広島でのホテルの朝食の折り、ほぼ私と同世代の4人が一つのテーブルに集った。私
ALWAYS 三丁目の夕日 (ハイジのシネマパラダイス)
ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴        原作:西岸良平 出演:吉岡秀隆 堤真一 薬師丸ひろ子 小雪 掘北真希 三浦友和 ストーリー 昭和33年の東京下町。東京タワーが着々と建築されるのを眺める町、夕日3丁目。 「鈴木オート」を営む鈴木家に、
涙で夕日が・・・ (ON THE ROAD)
    うっ! ピンポイントで心の奥の一番柔らかい場所に突き刺さる! ん? 暗闇のあちこちから鼻をすする音。 おぉっ! オレだけじゃない!みんなそうなんだ。 そう思ったら、よけいに涙があふれてくる。 絶対いいっす !! ALWAYS 三丁目の夕日 このマンガが実写
ALWAYS 三丁目の夕日 (日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て...の日々〜)
昭和33年の東京のある町の「三丁目」を舞台にした作品。 ”金の卵”として中学卒業と同時に青森から就職するために東京へやってきた少女、そんな少女を受け入れる将来は大きくなることを夢見ている自動車の修理工場[鈴木オート」を経営する一家、駄菓子屋の店番をしながら
「ALWAYS三丁目の夕日」を見てきました (このところちょっと〜cloverhousediary〜)
「ALWAYS 三丁目の夕日」ストーリー:東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真紀)が住み込むことになる。また鈴木家の向かいにある駄菓子屋の店主(吉岡秀隆)も、見ず知らずの少年の面倒を見ることに……。監督:山崎貴/出演...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (soramove)
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...
ALL WAYS 「三丁目の夕日」 (In-spire.net)
また、映画観てきましたよ〜ヽ(´ー`)ノ AllWays「3丁目の夕日」 “堤真一”この方の演技を結構好きなtoshiyukiにとっては、ちょいと楽しみであり、んでも この作品自体にはあまり惹かれてなかったんだけども...。 まぁ、オイラにとっては、「恋におちたら〜僕の成功の
ALWAYS 三丁目の夕日 (cinema capsule)
戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。 人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。 ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  2005年日本、132分  監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆     堤真一     小雪     薬師丸ひろ子     堀北真希 ★Story 昭和
ALWAYS 三丁目の夕日 (my life of my life)
公式サイト…ALWAYS 三丁目の夕日 携帯もパソコンもTVも無かったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。 昭和33年… 豊かではなかったけれど 明日への夢があった あなたの心の いちばん暖かい場所へ まず、堤真一のキャラが面白かった!堀
映画:「ALWAYS三丁目の夕日」の感想 (Mr.Ericの感じたままで)
西岸良平の原作マンガは、連載されているビッグコミック・オリジナルを購入した時は欠かさず読んでいます。昭和30年代の時代背景をベースに、ネタが尽きる事なく毎回心温まるエ
『ALWAYS〜三丁目の夕日』 (ねこのひたい〜絵日記室)
新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがない
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (Whaddya say?)
ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t 佐藤直紀, サントラ ALWAYS 三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック 2005『ALWAYS 三丁目の夕日』製作委員会 三丁目の夕日 特別編 西岸 良平 公式サイトはコチラ 周りのあまりの評判の良さに、これは是非とも見ておかなけれ
ALWAYS 三丁目の夕日 (Alice in Wonderland)
今日は古きよき時代の日本にタイムスリップしてきました。昭和30年代の事なんか全く知らないあたしですが、こんなんだったんだろうな〜って思ってしまうくらいリアルで違和感のないあったかい映画でした。是非両親にも薦めたい映画です。 昭和33年の日本を舞台に、家...
ALWAYS 三丁目の夕日 (toe@cinematiclife)
泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉
ALWAYS 三丁目の夕日 (わかりやすさとストーリー)
●荒波の浜辺からいざ出発!そういう人って「いたいた探検隊」の竜宮城ツアー。古い玉手箱を開けて精神的に一気に老け込むか、はたまた「新玉手箱」を開けて、可能性という広い海原で前向きな「挑戦」を続けて「スタイル」を確立するか。「時代と人を知る」には良き指標とな
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (キングの映画の窓(劇場鑑賞版))
監督 山崎 貴 出演 堤 真一     薬師丸ひろ子 昭和33年の東京下町が舞台の人情ドラマで、なかなかの評判を聞き当初は鑑賞予定が無かったんですが、予定してた「TAKESHIS」をキャンセルして行きました。 映画の日て事もあり場内は結構な入りで幅広い客層でした。
★「ALWAYS 三丁目の夕日」 (ひらりん的映画ブログ)
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。 こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・ 2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。 あらすじ 昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。 町場の修理工場・鈴木
ALWAYS 三丁目の夕日(映画館) (ひるめし。)
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他 ■日本産 133分 最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。 実はこの映画まったく観る予定じゃなかった
「ALWAYS 三丁目の夕日」・・・昭和30年代グラフティ (おしゃれ手紙)
ミゼット、駄菓子屋、ちゃぶ台、力道山、街頭テレビ、汽車、フラフープ、舗装されていない道路、広場、子どもたちの歓声、タバコ屋のおばあさん、戦争の傷あと、東京タワー、「別れの一本杉」、「ダイアナ」、ロカビリー・・・。映画「ALWAYS 三丁目の夕日」には、そんな...
「ALWAYS 三丁目の夕日」 “スカ”を作ってました。すんません。 (『パパ、だ〜いスキ』と言われたパパの映画日記)
同じ特撮マンでありながら、“特技監督”という日本の映画界ではこだわっている呼称とその精神を引き継いだ樋口真嗣監督とは対照的に、デビュー以来“VFX”という呼称で通した山崎貴監督は、この映画の大ヒットでこの先何年か、ある程度の予算で、東宝で映画を作らせても
ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 (猫姫じゃ)
ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ! 年代は
ALWAYS 三丁目の夕日 (季節が無い毎日 〜映画の影をめざして〜)
製作:2005年、日本 原作はビックコミックオリジナルで30年以上も連載し続けている漫画。 舞台は昭和33年の東京。東京タワーも建造中の最中。 VFXでの東京タワーや、東京の街並みの復元は、すばらしい! 自分はまだまだ生まれてもいない。 小さい頃でも、この映画に出て
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (雑板屋)
氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。 冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ〜 ということで・・・。 高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」と思.
ALWAYS 三丁目の夕日 (泥海ニ爆ゼル)
「ALWAYS 三丁目の夕日」 今年映画館1本目の作品。誰かが観客の8割以上が最高点の評価を付けていたとか言ってた。何かの罠だろうと思っていたけど、多分大手の映画情報ページでも見たんだろう。Moviewalkerのレヴューなら大抵平均が高いからあまり当てにもならなさそうだし
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (ストーリーの潤い(うるおい))
昭和33年の日本人が、明るい未来を信じることができたのは、どうしてだろう? もしかしたら、以下のような理由によるのかもしれません。 ウソをつけば罰せられ、 自分が間違っていることに気づけば、大人も子供相手に素直に謝り、 勤勉な者は必ず報われ、 怠惰な.
【劇場映画】 ALWAYS 三丁目の夕日 (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残
ALWAYS 三丁目の夕日/山崎貴 (文学な?ブログ)
最近映画館で号泣した邦画「ALWAYS三丁目の夕日」。コミックでも読んでいましたが、また一味違った設定で、古きよき時代を存分に感じさせてくれました。そういえば私が生まれ育ったのもこんな下町でした。 物語は、六子が田舎から集団就職のために上京してくる ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (東京ミュービー日記)
ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ ほか? 毎日、雨続き。 梅雨ですかね? うっとうしいなぁ・・・。 なんとかならんですかね。 今週末に広島出張を控え、バタバタです。 ? さて ...
ケントが勝手に選んだ2005年のベストシネマ (ケントのたそがれ劇場)
ALWAYS 三丁目の夕日 (土曜の夜は・・・)
story 西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』を映画化した人情ストーリー。誰もが明るい未来を信じていた昭和30年代の東京下町を舞台に、個性豊かな人々が織りなす心温まる人間模様を綴る。広大なロケセットに加え、「ジ
映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」 鑑賞レポート (STABLO.G|スタブロのブログ)
久しぶりに暖かい良い映画を観ました。 今回、選んだのは、劇場公開当時から友人より勧められていた映画「ALWAYS 三丁目の夕日」。 原作は、連載開始から30年以上たった2006年現在も連載が続く西岸良平の「三丁目の夕日」。 監督は山崎貴。 夕日町三丁 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (<花>の本と映画の感想)
ALWAYS 三丁目の夕日 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆  堤真一  小雪  堀北真希  三浦友和 2005年 集団就職で東京に来た六子は、個人経営の鈴木オートで働くことになるが、大きな会社を想像していたので、がっかりする。しかし、家庭的に接して ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (苗坊の読書日記)
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 オススメ! 制作年度 2005 制作国 日本 監督 山崎貴 出演者 吉岡秀隆 、堤真一 、小雪 脚本 山崎貴 、古沢良太 原作 西岸良平 撮影 柴崎幸三 音楽 佐藤直紀 時間 133分+特典映像 昭和33年、東京下町の夕日町 ...
■ALWAYS/三丁目の夕日 (ルーピーQの活動日記)
これは昭和33年、建設中の東京タワーを望む下町・夕日町三丁目の物語。六子(堀北真紀)は集団就職で上京して来たが、就職先は小さな自動車修理工場“鈴木オート"。立派な会社を想像していた六子は失望してしまう。一方で、鈴木オートの向かいで駄菓子屋を営 ...
【邦画】ALWAYS 三丁目の夕日 (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A− B+ B    普通 B− C+ C     ↓ C−  つまらない 『評価』  A- (演技4/演出3/脚本4/撮影4/音響3/音楽4/美術4/衣装4/配役4/魅力3/テンポ3/合計40) 『評論』 あれ
ALWAYS 三丁目の夕日…邦画マイブーム再燃なるか? (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
今週の北部九州はずっといい天気{/kaeru_fine/}みたい。職場には窓が無いんですけどね{/face_ase1/} ブログに記事と一緒に天気を書いてて思うことは「いい天気{/fine_sim/}」の割合って多いんだなぁということ。 あんまり雨マーク使った記憶ないですもんねぇ。 最 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (kasumidokiの日記)
always 三丁目の夕日 発言者:→宵里、
50年後も綺麗な夕陽・・・「ALWAYS 三丁目の夕日」 (取手物語〜取手より愛をこめて)
昭和33年、東京の下町。ある日、町工場の鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってきた。大きな自動車会社を想像していた六子はイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介 ...
ALWAYS 三丁目の夕日〜昭和バンザイ!珠玉の名作!! (名作玉手箱!〜映画・テレビ・ゲーム・漫画・小説など)
ALWAYS 三丁目の夕日、見ましたが震えました。前評判が良いのは知っていましたが、これは予想以上のデキで、穴が無く、笑えるし、感動しっ放しで、珠玉の名作だと思います。
ALWAYS 三丁目の夕日 (2005年) (シネマテーク)
【コメント】★★★★★★★★☆☆ 昭和33年。私にとっては知らない時代の話。だ...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (アートの片隅で)
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の試写会に行って来ました。 前作が大好きな妻と一緒です。 前作から4ヶ月後、既に完成した東京タワーをバックに始まります。 このオープニンがとても楽しいです、(内容は書けないけど、、、) 山崎監督のこういう感じの作品も観てみた...
ALWAYS 三丁目の夕日 (☆彡映画鑑賞日記☆彡)
 『携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。』  コチラの「ALWAYS 三丁目の夕日」は、去年大ヒットして日本アカデミー賞をほぼ独占しちゃったノスタルジックな人情モノなんですが、早くもTV放映されていましたので、観ちゃいまし...