西やんのSOHO奮闘日記

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スマホ市場シェア、米国でiPhoneがアンドロイド逆転

2012-01-26 17:51:27 | 気になるニュース
[25日 ロイター] 米国のスマートフォン(多機能携帯電話)市場で、米アップル<AAPL.O>の「iPhone(アイフォーン)」がアンドロイド携帯をシェアで逆転したことが分かった。音声認識パーソナルアシスタント機能「Siri」を搭載した最新機種iPhone4Sの人気ぶりが裏付けられた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120126-00000029-reut-bus_all

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0.1%という本当に微妙な差ではありますが、米国でiPhoneがアンドロイドを逆転したそうです。
私もiPhone(4ですが)とAndroid(Galaxy S2)の2台持ちで使っていますが、個人的にはiPhoneのほうが
好きです。「Siri」という機能がどのようなものかわかりませんが、日本語対応されると日本でも
一気に人気が盛り上がるかもしれません。
Androidはマーケットの自由度が高いせいか、逆にソフトもiPhoneに比べると魅力のあるものが少ない(めだたない)
ような気がしますし、端末自体も統一性がなく今後この自由度の高さが足を引っ張らなければいいとは
思っています。各社が端末の独自性を歌えば歌うほど、Android端末としての統一感が薄れ、iPhoneの
統一された安心感が際立つような気がします。
iPhoneはセンスもよいし、使いやすいし、ソフトもいいものが多いということや、年に1回大きな
メジャーバージョンアップがあるという期待感からも、今のところAppleの魅力の方がまさっている
ような気がしています。

電池の持ちが悪い、電話をするにはタッチパネルのボタンは今ひとつ使いにくい、など当初は
結構不満もありましたが、慣れてしまえばスマホだけで最近は過ごしています。(SIMカードを
差し替えて、昔の携帯を使うということも以前はしていましたが、最近はImodeサイトのチェック程度で
しか使わなくなりました。Galaxy S2はSIMの差し替えが楽なので、SIMを差し替えて使うには結構
便利な機種です。)

スマホの普及によるトラフィックの増加が、悪者扱いされている今日この頃ですが、今では
メールチェック、スケジュール管理、ナビなど、ないと仕事に致命的な影響がでるといっても
過言ではありません。
ジャンル:
モブログ
キーワード
トラフィック タッチパネル アンドロイド携帯 スマートフォン 市場シェア
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