去年5月、宮城県で大学生協主催の東日本大震災ボランティア活動に参加。現地は津波によって車や家が流された状態で、がれきの片づけや家屋の清掃を行わなければならない状況であった。それでも、現地の方々は初めて会う私たちに温かく接していただいた。現地の近況によれば、いまだにがれきは多く残っており、ボランティア活動を引き続き行わなければならない状況である。5月にボランティア活動を行うべく、4月に亀岡の活動場所で現地支援壮行会を開催し、合わせて椎茸植菌とミズバショウ鑑賞会も行った。 . . . 本文を読む
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