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選考に感じた「ガラスの天井」
2017-07-15 / 取材・連載関連

研究職希望で最終面接まで何回もいきながら内定に至らなかった理系女子のSさん。女性であることが障害になっていたと感じたよう。その理由は最終面接で女性がいたことがあっても、内定が出た学生が男性ばかりであったから。「最後に誰を選ぶかとなると、女性を選ぶことにためらうのかもしれませんね」と肩を落として話してくれた。面接等ではわからない、社内における選考プロセスで男性優位な判断があったに違いない…とSさんは研究開発職の採用には“ガラスの天井”があると感じているよう。このようなガラスの天井をテーマに東洋経済オンラインで記事を書かせていただいた。

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