まるで鑑賞会のように短期間に映画
を2本みました。シリーズ3作目になる「ALWAYS三丁目の夕日’64」
今回が一番メリハリがあり、共感するところも多いように思う。
背景は1964年東京オリンピック開催の年。
下町の住民たちの日常をスクリーンを通して懐かしんでみる。
年代があがるにつれて自分の記憶(残念ながら生まれていました
)にはないまでも、世間の記録が間近になってくるのでしょう
吉岡秀隆演ずる作家と息子、そして作家となる息子を認めないまま
亡くなった厳格な父親との絆

工場に住みこみで働く年頃の娘(堀北真希)を嫁
に出す社長役の堤真一が、父親代わりの心情を見事なオーバーアクションで披露している。
父と息子、父と娘。
娘さんのいるお父さんはアブナイですよ

男性は皆息子でもあり、自分の父親との葛藤は少なからずあるのでしょう。
そして、娘を持つ父はいつか嫁に出す日におびえているもの。
涙こらえなきゃ。いや、開き直って号泣かも

サッポロファクトリー、ユナイテッドシネマ内には後半、
近い席のお父さまたちが鼻を啜る音がひびいていた。
片やご夫婦割りとみられる奥さまは昼さなか、
ビール
とポップコーンでくつろいでいる様子
娘だった昔を経て、嫁にいき子供を産む、
生命のくりかえしを体感している強さかしら。
「しあわせのパン」
道産子必見の、大泉洋さんがんばれハラハラ応援映画かな、と思いきや
自然と風景
がさりげなく素晴らしいセンスの良い作品でした。こちらはホロリとせつない涙

やはり子供や老人が出てくると哀愁が漂い物悲しくなる。
場面に応じていくつものおいしそうな焼きたてのパン
が出てきてリンゴ
のパンにはちみつをトロ〜リとかけたり切りくちから湯気が立ちのぼるカンパーニュ、
かぼちゃのポタージュにユリネのコロッケ

もちろん帰りは一目散にパン屋に向かい
おいしいパンを買って帰りました

「かもめ食堂」を見終わって即おにぎり
を食べに走ったのを思い出しながら。
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真っ最中のころ
999ネイルですよ
もつくのにはびっくり


にOPENした「カルビープラス」




をあける。
撮影
ご飯と酢飯の上に載った楽しいトッピングを選べます。
だったけれど

な一日となりました。
が明けてもう7日。
気分仕様の身体には
ようにしている。
から人気ありそうだもの


も。



で終われそうな
&スパ
の予約をしてくれました。
との事で母も招待され


さん」
があり
が落ちてもうダメかと思ったこと。

のですもの
毎日のスイーツ
大好きでもあるが、ラーメンの脂は冷たい水では
胃壁にこびりつくラードが想像できてしまう。
を片手に
と引き締まったお腹を思い浮かべながらおいしく食べる。
もチラチラ降りだしたし
のご馳走の数々とともに
のクリスマス」

のあの頃に
三連休は
のキレイな場所が人気です。
に合う品が
を撮る女性二人連れ

「じゃがポックルシアター」

お子さん生まれたしね
。。ま、よしとしましょう










